【フリーズX】SNSのなりすまし・誹謗中傷「通報しても消えない」に向き合う―通報の技術サポート「凍結師」が利用者の声サイトを公開、謝礼なし・結果が出ていない声もそのまま掲載。
悪質なSNSアカウント凍結サポートを専門とする「フリーズX」が、X(旧Twitter)・インスタ・TikTok・YouTube・Facebook・Threadsについての評価レポートを公開。

フリーズX(所在地:東京都渋谷区、代表:岩城雄介)は、X(旧Twitter)・インスタ(Instagram)・TikTok・YouTube・Facebook・Threadsでのなりすまし・誹謗中傷・無断転載について、ご本人が行う通報(報告)の準備を技術面から支援するサービス「凍結師(とうけつし)」の利用者の声を掲載する専用サイト「凍結師 利用者の声」(https://touketsu-shi.com)を、2026年9月に公開しました。
掲載するのは、実際にサービスを利用した方の声のうち、ご本人に掲載の可否と表記を確認できたものだけです。
謝礼や割引などの対価は一切なく、良い評価だけでなく、「通報したのに消えない」「通報が返ってきて再通報を準備している」といった、まだ結果が出ていない声もそのまま掲載します。
背景1:相談は2年連続6,000件超。被害者の第一行動は「SNS運営への通報」
総務省の違法・有害情報相談センターに寄せられた相談は、令和6年度で6,403件(令和5年度:6,463件)と、2年連続で6,000件を超えました。
内容別では名誉毀損・誹謗中傷が62.3%(3,989件)で最も多く、写真・動画等のプライバシー情報が37.6%(2,408件)、著作権・商標権侵害が14.5%(926件)と続きます。対象サービス別ではX(旧Twitter)が23.0%(1,634件)、Instagramが8.3%(587件)でした(※1)。
被害を受けた人がまず取る行動は、SNS運営への通報です。弁護士ドットコム株式会社の「誹謗中傷被害経験の実態調査:2024年版」では、誹謗中傷の被害経験がある人のうち「SNSの運営などに通報した」が33.5%、「警察に通報した」は2.3%にとどまり、「何もしなかった」が63.9%でした(※2)。
また総務省のアンケートでは、相談窓口について「知っており、利用したことがある」は2.4%にすぎず、「分からなかった」「知らなかった」が69.2%に上ります(※3)。
通報が事実上の第一行動でありながら、通報の仕組みや相談窓口の情報が被害者に届いていないのが現状です。
2025年4月1日には情報流通プラットフォーム対処法が施行され、総務大臣が指定する大規模プラットフォーム事業者は、権利侵害に関する削除申出への判断結果を原則7日以内に通知することとされました(※4)。
制度は整いつつありますが、期限が定められているのは「判断結果の通知」までであり、要件を満たしていない通報が通るようになったわけではありません。
背景2:被害者が検索しているのは「凍結」ではなく、「通報 できない」「報告 削除されない」「通報 バレる」
当社は2026年9月4日、SNSの誹謗中傷・なりすまし被害者が実際にどんな言葉で検索しているかを調べるため、Googleオートコンプリート(サジェスト)の206シード語から得られた1,301語と、Yahoo!知恵袋・弁護士ドットコム「みんなの法律相談」などに投稿された被害者の質問文89件を分析しました(※5)。
被害者の検索語は「被害語×SNS名×動詞」の3語構造で、被害語は「なりすまし」「誹謗中傷」が圧倒的に多く(「偽アカウント」「偽垢」は少数)、SNS名は「インスタ」「X/Twitter」が2強、動詞は「通報」「報告」「削除」「相談」でした。
被害者に関係する930語を検索意図で分類すると、
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「通報の方法」(201語。例:なりすまし 通報 やり方/instagram なりすまし 報告フォーム/無断転載 通報 どれ)
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「通報の不安・結果」(81語。例:x 通報 バレる/インスタ 報告 バレる/通報 匿名/通報 結果 何日)
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「通報が効かない」(38語。例:なりすまし 通報 できない/instagram なりすまし 削除されない/x 通報 意味ない/なりすまし 通報 本人確認)
の3群が大きな塊を成し、「相手のアカウントを止めたい」層(106語)を合わせると核心語の約46%を占めました。
Q&Aサイトの質問文89件のうち最も多かった型は「通報(報告)したのに削除・凍結されない」で、16件に上りました。
インスタでなりすましを報告したが相手のアカウントが凍結されない、何度通報しても変わらない、本人確認の書類提出で止まっている、という訴えがSNSを問わず繰り返されています。
一方で、「何人で通報すれば凍結されるか」「集団通報」といった、通報の件数で結果が決まるという誤解に基づく検索も一定数あり、数を集める発想が被害者側にも定着していることが分かりました。
通報しても消えない理由は「項目」「本人確認」「証拠」の3つ
利用者からの相談と上記の調査を踏まえると、通報しても状況が変わらない原因は、訴えの内容が間違っているからではなく、出し方が合っていないケースが大半です。
整理すると次の3点に集約されます。
通報項目(違反類型)の選び間違い。
同じ「なりすまし」でも、個人へのなりすまし、企業・ブランド名の不正使用、写真の無断使用(肖像権)、著作物の無断転載(著作権)では、選ぶべき通報項目も、求められる資料も異なります。合わない項目で出した通報は、内容が正しくても「違反なし」と判断されることがあります。
本人確認で止まる。
多くのSNSで、なりすまし・肖像・プライバシーに関する通報は、ご本人(または権利者・正式な代理人)からの申告が原則で、本人確認書類の提出を求められることがあります。書類の種類や写し方、アカウント名と本名が異なる場合の説明が不十分だと、審査に進みません。
証拠が足りない。
投稿のURL・投稿日時・投稿者名が1画面に収まった記録がないと、投稿が消された後に「どこで・いつ・誰が」を示せません。スクリーンショットだけでは、加工の可能性を理由に証拠価値を争われることもあります。
凍結師は、この3点を通報の送信前に整えることに特化した技術サポートです。通報の送信はご本人が行い、凍結・削除の判断は各SNS運営会社が行います。当社は結果を保証しません。
「凍結師 利用者の声」の掲載方針
実際にサービスを利用した方の声のみを掲載します。
掲載の可否と表記(ニックネーム、対象SNS、被害の種類など)は、ご本人に個別に確認します。
掲載に対する謝礼・割引・特典は一切ありません(景品表示法のステルスマーケティング規制の趣旨に沿った運用です)。 良い評価だけでなく、通報が返却された、再通報の準備中といった「結果が出ていない声」も掲載します。
現在掲載している事例は、なりすまし(複数のSNSにまたがるケースを含む)、誹謗中傷・悪口の投稿、無断転載・著作権侵害、写真の無断使用、企業アカウントのなりすまし、そして複数の通報が返却され再通報を準備中のケースなどです。
いずれも個別の事例であり、同様の結果を保証するものではありません。
なお、2026年9月1日から提供している著名人・インフルエンサー・小規模事務所向けの専用プランは、NDA(秘密保持契約)の締結を必須とし、事例・利用者の声を一切公開しない運用のため、本サイトの掲載対象には含まれません。
サイトの主な内容
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利用者の声被害の種類(なりすまし/誹謗中傷/無断転載・写真の無断使用/企業アカウントのなりすまし)と対象SNS別に、相談から通報送信までの経過と、その時点での状況をそのまま掲載
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よくある質問:「通報しても相手のアカウントが消えない場合は?」「通報したことは相手にバレる?」「何人で通報すれば凍結される?」「本人がSNSをやっていない場合や家族・第三者でも通報できる?」など、相談時に多い質問への回答
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無料で相談できる公的窓口:総務省 違法・有害情報相談センター、誹謗中傷ホットライン(一般社団法人セーファーインターネット協会)、法テラス(日本司法支援センター)、法務省「みんなの人権110番」、警察相談専用電話「#9110」を案内。
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脅迫や殺害予告など身の危険がある場合は、110番への連絡を最優先とするよう明記
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公開ガイドへの導線:「セルフ証拠保全」「Xなりすまし通報:証拠と報告の手順書」『SNS誹謗中傷の傾向レポート2026』
よくある質問(サイトより抜粋)
Q. 通報しても相手のアカウントが消えません。どうすればいいですか。
A. 「通報の項目」「本人確認」「証拠」の3点を見直してください。項目を変え、URLと日時が分かる証拠を添えて出し直すと、判断が変わることがあります。凍結師では、返却された通報の内容を確認し、再通報の準備をお手伝いします。
Q. 通報したことは相手にバレますか。
A. 主要SNSの公式ヘルプでは、誰が通報したかは相手に知らせないと説明されています。例外として、著作権や商標の申し立てでは申立人の情報が相手に伝わる場合があります。通報の前に、どの窓口を使うかを確認することが大切です。
Q. 何人で通報すれば凍結されますか。
A. 人数では決まりません。各SNSは通報の件数ではなく、内容が規約違反に当たるかどうかで判断します。正しい項目と証拠を備えた1件の通報が有効です。
Q. なりすましの報告が「できない」、本人確認で止まってしまいます。
A. なりすましの通報では、本人確認書類の提出を求められることがあります。必要な書類の種類、写し方、アカウント名と本名が異なる場合の説明文、証拠一式を事前に用意しておくと進みやすくなります。
Q. 本人がSNSをやっていない場合や、家族・第三者でも通報できますか。
A. 投稿内容(誹謗中傷など)への通報は第三者からでも可能です。一方、なりすまし・肖像・プライバシーに関する通報はご本人(または正式な代理人・権利者)からが原則で、本人の同意や本人確認書類を求められることがあります。
Q. 弁護士に相談するのと何が違いますか。
A. 扱う範囲が異なります。名誉毀損に当たるかの判断、発信者情報開示請求、損害賠償請求、示談交渉は弁護士の領域です。凍結師はSNSの通報手続きの準備と技術サポートのみを行い、法律相談や法的助言は行いません。
「凍結師」のサービス内容
凍結師は、SNSの誹謗中傷・なりすまし・無断転載を通報(報告)する際に必要な準備を整える技術サポートです。
対応すること
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証拠の保全と一覧化(URL・日時付きスクリーンショット、ハッシュ・タイムスタンプの付与)
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各SNSの規約・ガイドラインのうち、該当し得る箇所の特定
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通報項目(違反類型)の選定と、説明文の下書き
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画面ごとの手順書の作成と、送信中のLINEサポート
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本人確認書類の種類・写し方の案内
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送信後の記録管理と、返却された場合の再通報準備
対応しないこと
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利用者に代わっての通報の送信
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法律相談、法的助言、法的措置、代理、交渉
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発信者情報開示請求、損害賠償請求、刑事告訴の手続
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凍結・削除の保証、成果報酬での受任
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ご自身のアカウントの凍結解除・復旧のサポート
対応SNSは、X(旧Twitter)、インスタ(Instagram)、YouTube、TikTok、Facebook、Threadsの6つです。
初回診断は無料で、有料サポートは事前にお見積りを提示したうえで、凍結・削除の成否にかかわらず稼働に対して料金が発生します。
公式LINEで24時間365日受け付け、返信はベストエフォートで1時間以内を目安としています。ニックネームでのご相談も可能です。
■ 「凍結師」という名称について
「凍結師」という名称は、通報の件数を積み上げて凍結を狙うことを意味しません。
各SNSは通報の件数ではなく、内容が規約違反に当たるかどうかで判断します。
凍結師が重視するのは、正しい項目と証拠を備えた1件の通報です。
規約の該当箇所が見当たらない場合はその旨をお伝えし、必要に応じて公的窓口や弁護士へのご相談を案内します。虚偽の通報や、規約に反する手段での情報取得には一切関与しません。
無料で使える公開ガイド
セルフ証拠保全
指定したURLの表示内容をPDFとして保存し、取得日時・接続情報とともに第三者機関によるRFC 3161タイムスタンプを付与する無料ツール(2026年8月16日公開)
Xなりすまし通報
https://freeze-x.com/archives/723
証拠スクリーンショットの残し方から報告フォームのカテゴリ選択までを手順化した公開ガイド(2026年8月14日公開)
『SNS誹謗中傷の傾向レポート2026』(無料PDF、2026年9月2日公開)
公的統計をもとに、被害の構成と相談行動を整理
代表コメント(フリーズX合同会社 代表 岩城雄介)
「利用者の声というと、うまくいった話だけを並べるのが普通だと思います。ただ、この分野でそれをやると、『通報すれば消える』という誤った期待を広げることになります。実際には、正しく通報しても判断はSNS運営会社が行い、返ってくることもあります。だからこそ、返却されて再通報を準備している方の声も、そのまま載せることにしました。検索語の調査で分かったのは、困っている人が打ち込んでいるのは『凍結』ではなく、『通報できない』『報告したのに削除されない』『バレる』という言葉だということです。私たちにできるのは、ご本人が出す一通を正しく届く形に整えることと、消える前に証拠を残すことだけです。その範囲で何が起き、何が起きなかったのかを、これから相談される方に先に知っていただきたいと考えています」
サイト概要
名称:凍結師 利用者の声
運営:フリーズX合同会社
公開:2026年9月
掲載内容:利用者の声、よくある質問、無料で相談できる公的窓口、公開ガイドへの導線
サービス概要
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サービス名:凍結師(フリーズX)
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提供内容:SNSの誹謗中傷・なりすまし・無断転載に関する通報手続きの技術サポート(証拠保全、規約該当箇所の特定、通報項目の選定、説明文の下書き、手順書の作成、送信後の記録管理)
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対応SNS:X(旧Twitter)、インスタ(Instagram)、YouTube、TikTok、Facebook、Threads
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サポート実績:500件超(2024年4月〜2026年8月、当社の対応記録に基づく累計サポート件数。凍結・削除に至った件数ではありません)
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公式LINE(24時間365日受付):https://lin.ee/P0CIw7j
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お問い合わせフォーム:https://freeze-x.com/contact
会社概要
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会社名:フリーズX合同会社
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代表:岩城雄介
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所在地:東京都渋谷区
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事業内容:SNSアカウントの通報・報告手続きに関する技術サポート事業(法律事務所ではなく、法的サービスは提供していません)
本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先
フリーズX合同会社
広報担当 メール:info@freeze-x.com
お問い合わせフォーム:https://freeze-x.com/contact
※お客様に関するお問い合わせには、守秘義務によりお答えできません。利用者の声に掲載している方への取材のお取り次ぎもお受けしておりません。
■ 注記・出典
※1 総務省「令和6年度 インターネット上の違法・有害情報対応 相談業務等の請負 報告書(概要版)」(違法・有害情報相談センター)
※2 弁護士ドットコム株式会社 プロフェッショナルテック総研「誹謗中傷被害経験の実態調査:2024年版」(調査期間2024年12月11日〜25日、弁護士ドットコム一般会員1,329名)
※3 総務省「インターネット上の誹謗中傷情報の流通実態に関するアンケート調査結果」(2022年3月、SNS利用者2,000名)
※4 情報流通プラットフォーム対処法(令和6年法律第25号、2025年4月1日施行)。応答期限が定められているのは削除申出に対する判断結果の通知までであり、削除そのものを義務づけるものではありません。
※5 当社調べ。Googleオートコンプリート(日本語・日本)の206シード語に対するサジェスト1,301語(うち被害者に関係する930語を検索意図で分類)と、Yahoo!知恵袋・弁護士ドットコム「みんなの法律相談」等に投稿された被害者の質問文89件を対象に、2026年9月4日に取得・分類。サジェストは検索語の相対的な人気を示すもので、月間検索数ではありません。
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フリーズX合同会社は法律事務所ではありません。弁護士法第72条を遵守し、法律相談・法的助言・法的措置・代理・交渉、およびお客様に代わっての通報の提出は一切行いません。通報の送信はご本人・権利者ご自身に行っていただきます。
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本サービスは、アカウントの凍結・投稿の削除等の結果を保証するものではありません。凍結・削除の判断は、各SNS運営会社が利用規約に基づいて行います。
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利用者の声サイトに掲載している内容は個別の事例であり、同様の結果を保証するものではありません。掲載に対する謝礼・割引・特典はありません。
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本リリースに記載した法令・制度に関する内容は、2026年9月時点で確認できた情報に基づく一般的な整理であり、法的助言ではありません。個別の事案については弁護士にご相談ください。
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本文中の他社・他機関の調査に関する記述は、各社・各機関が公表している資料からの引用であり、優劣を示すものではありません。
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各SNSのポリシー・通報経路は頻繁に変更されます。実際の通報時には最新の公式ヘルプを確認したうえでご案内します。
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