アーティストコラボレーションCHUMS×ステンシルアーティスト〈守矢努〉
2026 FALL & WINTERシーズン始動

株式会社ランドウェル(東京都港区北青山、代表取締役:土屋芳隆)は、日本総代理店を務めるアウトドア・カジュアルブランド「CHUMS(チャムス)」がアーティストコラボレーションシリーズ第5弾として、2026春夏シーズンに引き続き、ステンシルアーティスト〈守矢努〉氏を迎えます。
2026年CHUMSのシーズンテーマ「温故知新」を背景に、守矢 努氏がチャムスのルーツを新たな視点で再解釈しました。リバーガイドであった創業者がリテイナーを生み出したように、「ないものは自分たちで作る」という DIY マインドを、ステンシルやスプレーのラフな質感で表現しています。
ジャケットやトップスなどのアパレルから、帽子やバッグに至るまで、そこに刻まれたアート作品を思わせる独創的なグラフィックと、1点ものの手仕事感を宿したアイテム群をぜひお楽しみください。
守矢 努氏がアトリエで語る、本コラボレーションへの想い:https://youtu.be/UhkFs2RM3qc
特設ページ:https://www.chums.jp/topics/tsutomu-moriya-special-page
●商品ラインナップ
サイズ:WM,WL,S,M,L,XL,XXL(ボトムスはWL展開なし)










●守矢努/TSUTOMU MORIYA

ルーツは長野県諏訪市、東京と諏訪の2拠点生活。
桑沢デザイン研究所卒業後
アートディレクター/デザイナーとして活躍、
近年はステンシルアーティスト、アブストラクトペンティングアーティストとして活躍している。
●「CHUMS(チャムス)」ブランド概要
アメリカ・ユタ州のコロラド川でリバーガイドをしていた創業者は、ラフティングの際にサングラスが川へ落ちてしまうという悩みからサングラスストラップを開発。こうして生み出されたのが、CHUMSのファーストプロダクト“CHUMS Original Retainer(オリジナルリテイナー)”でした。
ユタ州ハリケーンに工場を設立し、ブランドマスコットのブービーバードが誕生、スウェットを使ったアパレルの展開を開始。そこから40年以上、日々の生活の中に「こんなアイテムがあったらいいな」を形にし続けています。
●ブランドのマスコット:ブービーバード(Booby Bird)

エクアドルから南メキシコの海岸線、日本では小笠原諸島に生息する『かつお鳥』。
とても人懐こく警戒心がないため、南米の漁師たちには『bobo(ボーボー鳥)』とも呼ばれ、誰でもお馴染みの最下位から2番目のブービー賞と同じ単語です。
CHUMS Japan 公式ウェブサイト http://www.chums.jp/
CHUMS Japan 公式Instagramhttps://www.instagram.com/chums_japan/
CHUMS Japan 公式Xhttps://twitter.com/chumsjapan
CHUMS Japan 公式Facebookhttps://www.facebook.com/shop.chums.jp/
CHUMS Japan 公式YouTubehttps://www.youtube.com/user/ChumsOfficial
「CHUMS®︎」、「BOOBY BIRD®︎」、「ブービーバード®︎」は株式会社ランドウェルの登録商標です。
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