【福岡】オールナイト音楽フェス「SBI MUSIC CIRCUS FUKUOKA -Beat Drop- partner with SoftBank HAWKS」第二弾アーティスト発表のお知らせ
株式会社SBI MUSIC CIRCUS(本社:東京都港区、代表取締役社長:大付 楽洋、以下「当社」)は、福岡ソフトバンクホークス株式会社(本社:福岡市中央区、代表取締役社長CEO:後藤 芳光)と共催で、2026年6月27日(土)にみずほPayPayドーム福岡にて開催する「SBI MUSIC CIRCUS FUKUOKA -Beat Drop- partner with SoftBank HAWKS」の第2弾出演アーティストを発表しました。

2018年より福岡で開催し、若年層を中心に高い支持を集めてきたオールナイト音楽フェス「MUSIC CIRCUS FUKUOKA」は、今回で7回目を迎え、新シリーズを始動します。
その名も「SBI MUSIC CIRCUS FUKUOKA -Beat Drop-」。HIPHOPを軸に圧倒的なライブパフォーマンスと演出を追求した、音楽を深く体感できるオールナイト・フェスです。
◾️第2弾出演アーティストについて
(A to Zの順に掲載)
LIVE:AK-69 / IFE / OZworld / Pxrge Trxxxper / Red Eye / Watson
DJ:DJ RYOW / FUJI TRILL
ARTIST INFO
AK-69
愛知県小牧市出身のヒップホップアーティスト。
唯一無二のラップと歌の二刀流の先駆者として活動をスタートし2026年で30周年を迎えた。
インディペンデントにも関わらずこれまでに5度の日本武道館単独公演を成功させ、
己の生き様から生まれる“言霊”が競争社会で戦っている多くのトップアスリートや経営者達にも支持されている。

IFE
IFE(イフェ)は⽇本とスイスのルーツを持つ福岡県出⾝のラッパー/シンガー。
⾃らの感情や体験を歌詞に落とし込み、偽りのないリアルを表現し続ける。

OZworld
沖縄生まれ沖縄育ち。 ネイチャーとフューチャーという相反する世界が同居する独自の精神性と、トリッピーな世界観を融合させた表現で、唯一無二のワールドを描き続けるアーティスト。 浮遊感と鋭さを併せ持つリリック、変幻自在のフロウ、ジャンルの枠を超越するサウンドアプローチを武器に、早くから数々のメディアやプロジェクトに参加。国内トップアーティストはもちろん、海外アーティストとのコラボレーションも重ね、シーンの中で独自のポジションを確立した。
2025年には 369(弥勒)をコンセプトにした「369ノ3」、「369ノ6」、「369ノ9」の三部作からなる一大プロジェクトを始動。“創造・調和・完成”をテーマにしたこの三部作は、OZworldの精神性とこれまでのキャリアの集大成となっている。同年、自身初となる武道館ワンマンライブ「369 at 日本武道館」を成功させ、現在は次なる目的地へ向け、最南端から最先端を目指す旅路の途中である。

Pxrge Trxxxper
茨城県出身のラッパー。弱冠19歳にして、圧倒的な熱量と攻撃的なスタイルでシーンを席巻。
OVER KILLへの客演や圧巻のライブパフォーマンスで、その名を轟かせるPxrge Trxxxper
(パージトルーパー)。
薄暗い地下から聞こえてくるシャウトには、うめき声にも似た悲痛さがあり、感情がちぎられそうになる。
昨年2025年にはJin Doggとの楽曲リリースやソロでのPOP YOURS大阪公演をきっかけに若手とは思えないスピードで勢いを止めることなく、ABEMA TV放送の番組「RAPSTAR誕生 2025」では応募者6,780人の中から優勝を勝ち取った。常に最先端を走る類を稀に見るオリジナリティを併せ持つ独自の世界観でこれからも目が離せない注目株である。

Red Eye
2002年2月23日生まれ。大阪府住之江区出身。
自身の生き様を描いたリリックとトリッキーなフロウ、独特な言語センスを武器に、HIP HOPとREGGAEを融合させたスタイルで活動を展開。
近年は東京・日本武道館でのワンマンライブを成功させ、さらに韓国のヒップホップオーディション番組「SHOW ME THE MONEY 12」への参加でも注目を集めるなど、国内外で存在感を高めている。
自身の経験や葛藤を糧に進化を続けており、表現の在り方を問い続けながら、新たなフェーズへと歩みを進めている。

Watson
2000年生まれ、徳島県小松島市出身のラッパー。
2021年頃から本格的に活動を開始し、等身大のリリックと独特な声質・フロウで注目を集め、瞬く間にトップゾーンへと駆け上がる。
2026年には3rdアルバムを発表し、同年3月9日には自身初となる日本武道館での単独公演を成功させた。
さらに同年には、新曲「Intro “Soul Quake”」をリリースし、新たなフェーズの幕開けを提示している。

◾️出演アーティスト
( Headlinerの後、LIVE A to Z→DJの順に掲載)
LIVE:\ellow Bucks (Headliner) / AK-69 / G-k.i.d / GUNSO(MIKADO,HARKA,ENEL)/ IFE / JP THE WAVY / OZworld / Pxrge Trxxxper / Red Eye / Vingo / Watson / 7
DJ:DJ RYOW / DJ CHARI & DJ TATSUKI / FUJI TRILL 他
■一次先行販売チケットについて

現在e+(イープラス)でお得にお求めいただける一次先行チケットは、まもなく発売を終了いたします。また先着順での受付となり規定枚数に達し次第、販売を終了いたします。ぜひお早めにお買い求めください。
2026年3月6日(金)11:00 ~ 4月16日(木)23:59
料金:男性8,800円(税込み)/女性4,400円(税込み)
※入場時に別途1,000円(2ドリンク代)が必要です。
チケット購入はイベント公式Webサイトより:
https://sbimusiccircus.co.jp/sbimusiccircus/fukuoka
※18歳以上(生年月日が2008年4月1日以前の方)のみ入場可
※注意事項をよくご確認のうえご購入ください。
■共催パートナーについて

福岡ソフトバンクホークス株式会社は、日本のプロ野球の球団の一つで、パシフィック・リーグに所属。球団スローガン「めざせ世界一!」のもと、プロ野球文化の継承と野球球技の振興を行い、野球にとどまらず、人々の感動、勇気、夢につながる世界一のエンタテインメントを実現する使命と責任を負っています。
■イベントの概要

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名称 |
SBI MUSIC CIRCUS FUKUOKA -Beat Drop- partner with SoftBank HAWKS |
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開催場所 |
みずほPayPayドーム福岡 |
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住所 |
福岡県福岡市中央区地行浜2丁目2−2 |
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日程 |
2026年6月27日(土) |
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時間 |
開場/開演 20:00 終演 翌5:30(6月28日(日))※予定 |
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料金 |
早割料金:男性8,800円(税込み)/女性4,400円(税込み) 一般料金:男性9,800円(税込み)/女性5,400円(税込み) |
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主催 |
福岡ソフトバンクホークス株式会社 / 株式会社SBI MUSIC CIRCUS |
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イベントページ |
■各社の概要
【福岡ソフトバンクホークス株式会社】

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名称 |
福岡ソフトバンクホークス株式会社 |
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所在地 |
福岡県福岡市中央区地行浜2丁目2−2 |
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代表者の役職・氏名 |
代表取締役社長 後藤 芳光 |
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事業内容 |
プロ野球球団の保有、野球競技の運営、野球等スポーツ施設等の経営・管理、各種メディアを利用した映像・音声・データ等のコンテンツ配信サービス、等 |
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HP |
【株式会社SBI MUSIC CIRCUS】

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名称 |
株式会社SBI MUSIC CIRCUS |
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所在地 |
東京都港区六本木1-6-1泉ガーデンタワー15F |
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代表者の役職・氏名 |
代表取締役社長 大付 楽洋 |
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事業内容 |
・音楽フェスティバル「SBI MUSIC CIRCUS」の主催 ・花火大会「SBI舞花火」の主催 ・各種イベントの企画・運営窓口 |
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HP |
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問い合わせ先 |
株式会社SBI MUSIC CIRCUS広報担当 E-mail:pr_sbimc@sbimusiccircus.co.jp Tel:03-6850-7891 |
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SNS |
・SBI MUSIC CIRCUS Instagram:https://www.instagram.com/music_circus/ TikTok:https://www.tiktok.com/@musiccircus ・SBI舞花火 Instagram:https://www.instagram.com/sbimaihanabi ・企業アカウント |
株式会社SBI MUSIC CIRCUSは、「エンタテインメントの力で、世界一笑顔を届ける」をミッションに掲げ、国内最大級の音楽フェスティバル「SBI MUSIC CIRCUS」や、関西最大級の花火大会「SBI舞花火」などを手掛けています。
これまでの10年間で、主催イベントの累計動員数は62万6,500人を突破し、国内外から1,000人(100組)以上のアーティストが参加してまいりました。当社は単なるイベント運営に留まらず、企画・制作から運営までを一気通貫で行うことで、唯一無二の熱狂的な体験を創出しています。
従来の地方創生や文化復興は、建築物などの「モノ」づくりが中心でした。しかし、コンテンツを丸ごと誘致可能な「SBI MUSIC CIRCUS」であれば、国内外から地域へ人を呼び込み、リピーターを創出することが可能です。私たちは、音楽・花火・食・ファッション・自然を融合させた体験を通じて「コト」から「経済効果」を生み出し、地域経済の循環と発展に寄与してまいります。
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【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】
株式会社SBI MUSIC CIRCUS pr_sbimc@sbimusiccircus.co.jp 03-6850-7891
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