AIの普及で海外ビジネスはどう変わるのか?「海外ビジネスEXPO 2026北海道」にてセミナー開催

〜「海外進出白書」と最新データが示す、成功の『ゴールデンルート』とは〜

株式会社Resorz

日本最大級の海外ビジネス支援プラットフォーム「Digima〜出島〜」を運営する株式会社Resorzは、
2026年7月24日(金)開催の「海外ビジネスEXPO 2026北海道」において、「AI時代の海外ビジネスは《現地》こそ成功の鍵!『海外進出白書』と最新データから紐解く『ゴールデンルート』とは?」のセミナーを開催します。AIが急速に普及する今だからこそ「現地化」が海外ビジネス成功のカギになると考え、最新版『海外進出白書』のデータをもとにその要点をお伝えします。


■ 背景:AI時代こそ、《現地化》が成功の分かれ目に

AIの普及により、海外の市場調査や情報収集は以前より格段に手軽になりました。しかしその一方で、実際に海外ビジネスを軌道に乗せられるかどうかは、現地の商習慣やパートナー、人材といった「現地化」への対応力によって大きく左右されることが、日々寄せられる海外進出相談から浮かび上がっています。本セミナーでは、この「現地化」というキーワードを軸に、28,000件の海外進出課題を徹底分析した「海外進出白書」、そして最新の海外進出相談データを掛け合わせて、2026年の海外ビジネスの動向を読み解きます。


■ 講演内容

AI時代の海外ビジネスは《現地》 こそ成功の鍵!           海外進出白書と最新データから紐解く「ゴールデンルート」とは?

本セミナーでは、28,000件の海外進出課題を

徹底分析した「海外進出白書」、そして最新の海外進出相談データを徹底分析。AI時代となる

2026年の「海外ビジネスのトレンド」を大展望し、成功のゴールデンルートを示します。


その中で見えてきたのは《現地化》というキーワードです。では、どのように現地化を実現していくか。代理店活用から、今注目の「雇用代行」

まで、成功のポイントを最新データをもとに徹底解説します

【セミナーで解説する主なポイント】


■ 「海外進出白書」について

「海外進出白書」は、株式会社Resorzが運営する海外ビジネス支援プラットフォーム「Digima〜出島〜」に寄せられた累計28,000件におよぶ海外進出相談データの中から、最新の4,218件の相談データと企業アンケートを徹底分析してまとめた調査レポートです。最新版となる『海外進出白書 2025-2026年版』では、人気進出国ランキングや海外進出企業の実態調査に加え、AI時代の海外ビジネストレンド、成功・失敗を分けるポイントなどを豊富なデータとともに解説しています。本セミナーは、この白書の最新データを踏まえた内容となります。

■ 併せて実施|大阪会場で好評の「AI市場調査体験コーナー」を北海道でも実施

「海外ビジネスEXPO 2026大阪」で初めて実施し、好評を博した「AI市場調査体験コーナー」を北海道会場でも実施します。会場内の特設コーナーにて、「国名」と「商材」を入力するだけでAIが市場規模・最新トレンド・競合情報・価格感を約90秒でレポート出力する「AI市場調査」を

デモ機で体験いただけます。


ベトナム×水産加工品、台湾×スイーツなど、自社の具体的なケースでシミュレーション可能で、レポートはメールでの持ち帰りにも対応。一般公開前のサービスをいち早く体験できる、来場者限定の特別企画です。

■開催概要

《参加登録はこちら》

https://www.digima-japan.com/expo/osaka2026/application/

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URL
http://www.resorz.co.jp
業種
情報通信
本社所在地
東京都新宿区四谷本塩町4-8 パーシモンビルB1
電話番号
03-6228-1801
代表者名
兒嶋裕貴
上場
未上場
資本金
1200万円
設立
2009年02月