話題のアーバンスポーツ“スラックライン”今年のプロリーグ第1戦を9月11日にsatonokaでダイジェスト放送

satonoka 4K/TV

日本デジタル配信株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:金井 美惠)では、地域情報チャンネル「satonoka 4K/TV」(読み:さとのか CATV420ch/401ch ほか)にて、日本の各地域の魅力が伝わる番組を放送しています。

このたび、satonokaでは、2026シーズンの開幕を告げる「2026スラックラインプロリーグ」の第1戦として、5月16日・17日の2日間にわたり長野県須坂市のイオンモール須坂で開催された熱戦を振り返る『2026スラックラインプロリーグ第1戦ダイジェスト』を9月11日(金)よる9:00から放送します。国内トップ選手たちによる白熱の戦いと、スラックラインならではのダイナミックな演技の魅力をお届けします。

■スラックラインとは?

スラックラインは、幅約5cmの専用ラインの上でバランスを取りながら歩いたり、跳んだり、回転したりする人気上昇中のアーバンスポーツです。綱渡りのように見えますが、伸縮性のあるラインを使用するため、トランポリンのような反発を活かしたダイナミックなジャンプやアクロバティックなトリックが特徴です。

 近年では国内外で競技としての注目が高まっており、技の難易度や完成度を競う大会も数多く開催されています。スラックラインプロリーグは、日本トップクラスの選手たちが集結する国内最高峰のリーグ戦として展開されています。

2026スラックラインプロリーグの第2戦は、ダイジェスト放送直後となる9月13日に東京都豊島区の東京国際大学&イケ・サンパークで開催予定です。また、11月22日には池袋西口公園でファイナルステージの開催が予定されています。第1戦に続き、国内トップ選手たちによるハイレベルなパフォーマンスが繰り広げられることが期待されています。会場では、選手たちが繰り出す迫力ある演技を間近で観戦することができます。

satonokaでは、第2戦の模様を今秋、ファイナルステージの模様を今冬に放送予定です。会場での観戦はもちろん、放送を通じても国内トップ選手たちによる熱戦をお楽しみいただけます。今後も国内最高峰の戦いの模様をお届けしてまいります。

〈2026スラックラインプロリーグ概要〉

2026スラックラインプロリーグは、日本トップクラスの選手たちが集結するスラックライン競技の最高峰リーグです。ビデオコンテストを勝ち抜いた選手たちが年間3戦のシリーズ戦で競い合い、シーズン王者を決定します。国内賞金総額最高クラスの大会として開催され、男女混合で競技が行われます。

◆開催日程

  • 第1戦:5月16日・17日 イオンモール須坂(長野県須坂市)

  • 第2戦:9月13日 東京国際大学&イケ・サンパーク(東京都豊島区)

  • ファイナルステージ:11月22日 池袋西口公園(東京都豊島区)

世界を舞台に活躍する選手から、国内大会で実績を重ねる選手まで、多彩なライダーが集結。男女混合で競い合うスラックラインプロリーグならではの熱戦が繰り広げられました。

◆公式サイト

https://sl-league.com/

〈番組概要〉

◆番組名:2026スラックラインプロリーグ第1戦ダイジェスト 長野県須坂 イオンモール須坂

◆放送日時:2026年9月11日(金)よる9:00~よる10:00

 ◆制作/著作:株式会社Goolight


<satonoka 4K/TV>(ケーブルテレビ420ch/401ch ほか) https://www.satonoka.jp/

日本各地の地域の魅力を、24時間365日放送するケーブルテレビ発、地域情報チャンネル。

satonoka(さとのか)は「郷(さと)の香(かおり)が感じられる」チャンネルという意味で、ケーブルテレビならではの地域に密着した番組を中心に編成。

“あなたがまだ知らない日本の魅力や地域の新鮮な情報にきっと出会える!“

視聴可能世帯数:375万世帯(2026年8月1日時点)

 

<satonoka 4K/TV視聴方法>

「satonoka 4K」「satonoka TV」を視聴可能なケーブルテレビ局に加入し、 専用のデジタルチューナーをご自宅に設置するとご覧いただけます。「satonoka 4K」を4K環境でご覧になるには4K対応チューナーのご利用と4K対応テレビが必要です。(J:COMでは420chがsatonoka 4Kとなります)

「satonoka TV」はsatonoka 4Kと内容は同様で、HDの放送となります。

詳しい視聴方法と視聴可能なケーブルテレビ局については、以下をご参照ください。

https://www.satonoka.jp/list/

 

<日本デジタル配信について> https://www.jdserve.co.jp

2000年4月設立。日本初のケーブルテレビ向けデジタル放送配信事業を軸として、ケーブルテレビ業界のデジタル化の推進に取り組み、現在は地上光ネットワークを用いたCSデジタル放送、BSデジタル放送等を全国のケーブルテレビ事業者に配信。2023年度より同ネットワークを活用し全国にライブエンターテインメントを提供する「ライブビューイングサービス オシビュー」、『地域の魅力つなげる、つながる』をスローガンに地域の活性化に資する活動として「satonokaプロジェクト」を開始した。この他にも、VODプラットフォーム「みるプラス」、IDソリューションサービスなど、ケーブルテレビ事業者の課題解決やサービス拡充に繋がる業務支援を幅広く提供している。

すべての画像


ビジネスカテゴリ
テレビ・CMスポーツ
ダウンロード
プレスリリース素材

このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます

会社概要

日本デジタル配信株式会社

5フォロワー

RSS
URL
http://www.jdserve.co.jp
業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区霞が関3丁目7番1号 霞が関東急ビル14階
電話番号
03-6757-0200
代表者名
金井 美惠
上場
未上場
資本金
27億円
設立
2000年04月