飼育管理アプリで飼育記録業務を改革。鳥羽水族館様への「Platio」導入事例を公開

パナソニック デジタル株式会社(以下:パナソニック デジタル)は、株式会社鳥羽水族館様への「Platio」導入事例を公開しました。
導入事例詳細:https://service.digital.panasonic.co.jp/case/toba_aquarium
株式会社鳥羽水族館は、サッカーコート3面分に相当する延床面積2万5,281平行メートルの大規模施設に国内最多の約1,200種の動物を飼育しています。同館では長きにわたり、動物たちの飼育記録を紙のノートでとってきました。ただ、その効率性や記録の保存性・再利用性に問題があり、パナソニック デジタルによる伴走支援のもと、飼育業務のデジタルトランスフォーメーション(DX)に乗り出しました。
ここがポイント
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手書き飼育ノートの非効率性を解消。飼育記録を「どこでも」「すぐに」「簡単に」
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パナソニック デジタルの伴走支援でデジタル化を推進。業務を知り要望を形にするパートナーを選択
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飼育記録の分析・可視化で業務品質のさらなる向上へ。困難だった飼育記録の有効活用を可能に
手書きの飼育記録業務における課題
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飼育ノートへの「記入待ち」が常態化。常に起きる記入渋滞
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データが活用されないまま紙が劣化。紙は残るが記録が読めない
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印刷とファイリングが毎日の負担に。アナログ作業の負担と限界
このように解決
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紙のノートからタブレットへの転換。どこでも即時記録を実現
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写真添付で傷や状態を正確に申し送り。記録の精度向上と一元化
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印刷・ファイリング作業を一掃。毎朝の非コア業務からの解放
詳しくは当社HP内の導入事例をご覧ください!
https://service.digital.panasonic.co.jp/case/toba_aquarium
【パナソニック デジタル株式会社について】
パナソニック デジタルは”デジタルで「くらし」と「しごと」を幸せにする”をモットーとし、パナソニックグループの先進技術と豊富なノウハウの融合によりデジタルによる価値を創出します。
BtoB事業(くらし・しごと)の貢献拡大を図り、パナソニック グループ内で培った製造DX、グローバルERP、ICT基盤構築・運用サービスなどの経験を活用し、お客様の「くらし」や「しごと」に寄り添ったITソリューションを提供していきます。
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【お問い合わせ先】
<報道関係者様>
パナソニック デジタル株式会社
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