🌈Tokyo Prideの2日間限定🌈 6/6(土)~6/7(日) セクシュアルマイノリティ50人の声を紡いだドキュメンタリー映画「私はワタシ~over the rainbow~」を無料配信!!
Get in touchは、たくさんの方にLGBTQ+の声を届けたく、2日間限定で、映画「私はワタシ~over the rainbow~」(日本語・英語字幕付き)を無料配信いたします。

■東ちづるよりメッセージ

Get in touch は「まぜこぜの社会」をめざして活動をしています。それは、すべての人の人権を尊重する社会をめざす活動です。
LGBTQの活動は、「存在の理解」「価値観」「アイデンティティ」「歴史的な傷つき」などとも深く結びついています。
人権領域は、善意だけでは届かない難しさがあります。
同じ言葉でも、相手の経験によっては安心にも負担にもなる。 なので、
・ 何を困っているのか
・今、何を必要としているのか
・ ご本人はどう扱われたいのか
・ 支援をどう受け取りたいのか
を知ることからだと考えました。
そこで、50人の声を紡いだ映画「私はワタシ over the rainbow 」を制作しました。
俳優・一般社団法人Get in touch 代表 東ちづる
■「私はワタシ〜Over the rainbow〜」予告編
「私はワタシを生きたいだけ」
それは、誰もが願うこと。
■「私はワタシ~over the rainbow~」について
LGBTQ+とは、レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダーなどの性的マイノリティのことです。
Get in touchは、誰も排除しない「まぜこぜの社会」を目指し、カミングアウトをし、活動をする皆さんにインタビュー。彼らの言葉を紡いだ映画を制作。
皆さんの言葉は時に重く悲しく、時にキュートで、ファンタジック。そして、優しい。
その想いを受け止めた映画「私はワタシ ~over the rainbow~」がここに完成しました。
ゲイ雑誌「バディ」や「G-men」を創刊し、HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス理事などとして活躍し続けた長谷川博史さんを軸に、
ピーターさん、はるな愛さん、清貴さんなどの著名人や活動家たち、
生きづらさを感じながらも、「自分」として生きることを模索し続ける、色とりどりの人々が登場。
人権教育やLGBTQ+への理解啓発に、ご活用いただきたい映画です。
「私はワタシ~over the rainbow~」公式ホームページ
https://mazekoze.wixsite.com/overtherainbow
制作:一般社団法人Get in touch
2017年/90分/日本
日本語・英語字幕付き作品


■🌈Tokyo Prideの2日間限定🌈「私はワタシ~over the rainbow~」を無料配信!!
・無料配信期間
2026年6月6日(土)0:00 ~ 2026年6月7日(日)23:59
・視聴URL
■⼀般社団法⼈Get in touchとは
2011年に活動をスタートし、2012年に法⼈化。俳優の東ちづるらが設⽴。
アートや⾳楽、映像、舞台などのエンターテインメントを通じて、だれも排除しない「まぜこぜの社会 」を⽬指して活動中。
4⽉2⽇の世界⾃閉症啓発デーを「WarmBlueDay」と命名し、企業・⾃治体などに「東京を⻘く染めよう 」と呼び掛ける「WarmBlue キャンペーン」を展開するほか、
マイノリティパフォーマーが集結する舞台「⽉夜のからくりハウス~まぜこぜ⼀座~」や、LGBTQのリアルな声を集めた映画「私はワタシ~over the rainbow~」、障害者アーティストのアート作品と社会とをつなげる「MAZEKOZEアート」など、コンテンツ多数。
⽣きづらさを抱える⼈たちとのトーク&グループセッション「⽣きづらさだヨ!全員集合!」、「スナック★げっと~チイママちづる~」などもYouTube配信中。
Get in touch公式サイト:https://www.getintouch.or.jp/
Get in touch紹介動画(3分):https://youtu.be/Pq0ie09fB84?si=Iw4rU2l6PbyqRpB4
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