【令和8年度 電気通信工事施工管理技士を目指す受検者必見!】『1級電気通信工事施工管理第一次検定問題解説集2026年版』発売!
令和2年度から7年度までの過去11回分を収録し、最新の出題範囲にも対応した令和8年度試験対策の決定版。その選択肢が「なぜ正しいか・誤っているか」を徹底的に理解して、合格に一歩近づきましょう!

一般財団法人 地域開発研究所(東京・文京区/理事長:青柳一郎)は、2026年4月13日(月)に
『1級電気通信工事施工管理 第一次検定問題解説集2026年版』を発売しました。1977年から48年間、施工管理技士の受検講習会を開催し累計約99万人の受講者をサポートしてきた実績をもち、受検者・合格者から高く評価されているロングセラーの過去問題集最新版で、令和8年度の2級電気通信工事施工管理技術検定を受検する方必携の一冊です。
■詳細な解説と図表の組み合わせが理解を深める
解説をよりわかりやすくするため、図表や写真を組み合わせて掲載しました。文字による論理的な説明と、要点を補完するビジュアルを組み合わせることで、じっくりと、かつ確実な理解へと導きます。
紙面もシンプルなモノクロとすることで、書き込んだりマーカーを引いたりと、自分仕様の問題集として使い込むことができます。


■すべての選択肢を詳しく解説!計算問題も徹底攻略
第一次検定はマークシート方式で、その大半は、4つの選択肢から「適当でないもの」や「誤っているもの」を選ぶ問題です。たとえば、「誤っているもの」を選ばせる問題の場合、正答肢以外の残りの選択肢はすべて正しい文章であり、そのまま知識として覚えておけば、1問解くごとにさまざまな知識が身につき、学習効率は通常の4〜5倍にもなります。そのため、本書では正答肢とその理由を解説するだけでなく、正答肢以外の選択肢についても詳しく解説しています。
また、電気通信工学の分野では、磁界の強さ、回路の抵抗値・電流、論理回路、進数変換など、計算を伴う問題が毎年出題されます。本書では、それらの問題について途中計算を含めたていねいな解説を掲載しています。


■商品概要
『1級電気通信工事施工管理 第一次検定問題解説集 2026年版』
価格:3,850円(本体3,500円+税10%)
発売日:2026年4月13日(月)
判型:B5判/480ページ
ISBN:978-4-88615-467-5
【概要】

―工事現場に施工管理あり―
現場全体を俯瞰し、品質を確認するために駆け回り、
スケジュールを管理し、職人さんたちへの声かけも欠かせない。
いつだって当たり前に存在し、いなければ現場が回らない。
そんな施工管理技士をさらに輝ける場所へと後押しをする。
そう、それこそが「地域さん」。
いつだって地域の中心に、新しい風を吹き込みながら。
地域の真ん中に“地域開発研究所”
一般財団法人 地域開発研究所 Webサイト
名称: 一般財団法人 地域開発研究所
理事長 : 青柳一郎
設立 : 1965年4月8日
所在地: 〒112-0014 東京都文京区関口1-47-12 江戸川橋ビル
事業内容 : 建設技術者の育成、調査研究等に関する業務
公式SNSで情報発信中!
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