KEFがOTOTEN 2026に出展
オーディオ評論家やDJをゲストに迎え、KEFのフルラインナップをご紹介

<KEF(ケーイーエフ)>は、6月19日(金)~6月21日(日)の3日間、東京国際フォーラムで開催されるオーディオとホームシアターの祭典「OTOTEN2026」に出展します。KEFのOTOTENへの出展は、2022年から引き続き5回目となります。
<コンテンツ>
1.KEFブースでのスピーカーの試聴体験会(ガラス棟6F「G607」)
今年も『KEFサウンドによる「没入体験」のご提供』をコンセプトにブースを設置。会場の照明や心地良さにもこだわった空間で各種製品を解説とともにじっくり試聴できる場を用意しました。フラッグシップモデルのBLADEやハイエンドシリーズ The REFERENCEに加え、ワイヤレススピーカーからパッシブスピーカー、サブウーファーに至るまで多くの主力ラインナップを試聴できます。また、試聴はもちろん製品に関するご質問やご相談もお気軽にしていただけます。
タイムテーブル
6月19日(金)
13:30~14:30 Reference 5 Meta リクエスト曲受付予定
15:00~16:00 Reference 5 Metaで聴く夏のアナログレコード「小原由夫氏講演」
16:30~17:30 Blade One Meta リクエスト曲受付予定
18:00~18:50 Blade One Metaで楽しむクラシック音楽
6月20日(土)
10:20~11:30 KC92 / KC62 サブウーファー導入ガイド「土方久明氏講演」
12:00~12:50 R11 Meta
13:30~14:20 Coda W / LSX II
15:00~16:00 LS60 Wireless / LS50 Wireless II AI & IT 時代の洗練のオーディオ「角田郁雄氏講演」
16:30~17:20 Reference 5 Meta
17:50~18:40 Blade One Meta
6月21日(日)
10:30~11:30 Blade One Meta KEF フラッグシップ機を聴く「山本浩司氏講演」
12:00~12:50 KC92 / KC62 サブウーファー導入ガイド
13:20~14:00 R11 Meta / LS50 Meta
14:30~15:30 Coda Wで楽しむジャズレコード 「DJ大塚広子氏講演」
16:00~16:40 Coda W / LSX IIで手軽に楽しむAZKiさん& 安野希世乃さん音源
2.オーディオ評論家の先生およびDJとのコラボレーション
第一線で活躍する総勢5名のオーディオ評論家やDJをゲストに迎え、KEF製品を解説しながら試聴いただく講演会を実施します。
小原由夫氏: 6月19日(金) 15時00分〜16時00分 Reference 5 Meta
土方久明氏: 6月20日(土) 10時20分〜11時30分 KC92 / KC62
角田郁雄氏: 6月20日(土) 15時00分〜16時00分 LS60 Wireless / LS50 Wireless II
山本浩司氏: 6月21日(日) 10時30分〜11時30分 Blade One Meta
DJ大塚広子氏: 6月21日(日) 14時30分〜15時30分 Coda W

講師・小原由夫氏
測定器メーカーのエンジニア、オーディオビジュアル誌の編集者を経て、オーディオ/オーディオビジュアル評論家として1992年に独立。ユーザー本位の目線を大事にしつつ、切れ味の鋭い評論で人気が高い。季刊・オーディオアクセサリー、季刊・アナログ、ステレオサウンド、HiViなどで執筆。

講師・土方久明氏
ハイレゾやストリーミングなど、デジタルオーディオ界の第一人者。チームラボのコンピューター/ネットワークエンジニアを経て、ハイエンドオーディオやカーオーディオの評論家として活躍中。元来一人のオーディオマニアであるため、購入者の視点から製品をレビューすることを信条としている。

講師・角田郁雄氏
スタジオ機器のセールスエンジニアや録音とマスタリング業務を経験した後、オーディオの魅力を若い世代にも伝えたいと評論の世界へ。いち早く、ハイレゾオーディオを牽引し、デジタル再生に対する技術的知見も深い。オーディオ評論のほか、著名なレーベルの日本独自SACD盤の音質、技術監修も行う。

講師・山本浩司氏
「HiVi」などのオーディオ誌の編集長を経て、2006年、文筆業へ転身。ハード&ソフトへの審美眼を日夜磨き、最新オーディオ&AV事情を滑らかなセンテンスで分かりやすく、ディープに解説。アナログLPからハイレゾファイル、ブルーレイ3Dまで、至高の絵と音を求めて、日々精進を重ねている。

講師・DJ大塚 広子氏
DJ、選曲家、ライター、プロデューサー。
DJ歴約30年。スペイン、ニューヨーク、メキシコ、東京JAZZ、フジロック、ブルーノート・ジャズ・フェスティバル・イン・ジャパン他全国のイベントに出演。新聞、音楽/オーディオメディアでの執筆、選曲監修、自身のレーベル、「Key of Life+」を主催し、作品監修やプロデュース活動を行う他、ジャズ及びアナログレコード普及におけるオピニオンリーダーとして各メディアで活躍。二児の母。
3.リクエスト曲の受付
KEFブースでは、プレミアムデーの6月19日(金) の13:30~Reference 5 Metaと16:30~Blade Two Meta限定でリクエスト曲を受け付けております。当日は、ハイレゾ音源のストリーミングサービスQobuzを使用し、お客様のリクエスト曲をプレイします。前日の6月18日(木)までに、リクエストの曲をKEF JAPAN公式Xアカウント(@kef_jp)までDMで依頼を受付けます。
※リクエストが多い場合は、抽選となります

4.各種キャンペーンの実施
KEFブースでは、限定グッズやプレゼントが当たる各種キャンペーンを実施します。
※各種キャンペーンは数量限定。無くなり次第、終了となります。
メルマガ会員登録特典
KEFのメルマガ登録をされた全員に、KEF のロゴ入りオリジナルギフトをプレゼントします。(以下、ギフトの一例)


LINE登録特典
ブース内にてKEFのLINE公式アカウントに友だち登録された方を対象に、抽選で5名様にAmazonギフトカード2,000円分*をプレゼントします。

* キャンペーンの主催は、株式会社KEF Japanとなります。また、AmazonはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
KEF のOTOTEN 2026に関する詳細はこちらをご確認ください。
OTOTEN
日時:2026年6月19日(金)~ 6月21日(日)
場所:東京国際フォーラム ガラス棟全室
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-5-1
KEFブース:ガラス棟 6F G607
WEBサイト:https://www.jas-audio.or.jp/audiofair/
www.KEF.com
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#KEF #KEFListenandbelieve
KEF について
1961年以来、KEFはオーディオ界の最前線で確固たる地位を築いてまいりました。初期の合成素材の採用から、現在では業界標準となっている先駆的なリファレンス・シリーズまで、技術革新、デザイン、そしてクラフトマンシップの基盤により、スピーカー設計の基準となる製品を生み出してまいりました。
BBCのエンジニアであるレイモンド・クックによって設立されたKEFは、設立当初の拠点であるKent Engineering and Foundryにちなんで名付けられ、現在も英国ケント州メイドストーンで代表的な製品の製造・開発を行っています。
オーディオファンに優れたリスニング体験を提供することを使命とし、革新的なスピーカー及びサブウーファーのコレクションは、ワイヤレス・スピーカー、ポータブル・スピーカー、ヘッドフォンを含むコレクションへと進化し、KEFはご自宅そして移動中のより多くの人々にハイフィデリティ・サウンドを提供しています。
本リリース及びマーケティングに関するお問い合わせ
KEF Japan PR pr.jp@kef.com
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