株式会社LogProstyle、1,086,047米ドル(1株当たり0.046米ドル)の現金配当に関するお知らせ
株式会社LogProstyle(NYSE American: LGPS、本社:東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長:野澤泰之、以下「当社」)は、2026 年 7月13日付けの取締役会にて、現金配当が承認されましたことをお知らせいたします。
現金配当の実施
株主は、1株当たり0.046米ドル、総額1,086,047米ドルの現金配当の実施を承認しました。
当該現金配当は、以下の各基準日における営業終了時点のLogProstyleの株主名簿に記載された株主の皆様を対象とし、同日を権利落ち日として、それぞれに対応する日付に分割して支払われる予定です。

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対象四半期 |
基準日 |
支払日 |
支払配当額 |
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第1四半期 |
2026年7月31日 |
2026年8月31日 |
0.0115米ドル |
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第2四半期 |
2026年9月30日 |
2026年10月30日 |
0.0115米ドル |
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第3四半期 |
2026年12月31日 |
2027年1月29日 |
0.0115米ドル |
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第4四半期 |
2027年3月31日 |
2027年4月30日 |
0.0115米ドル |
代表取締役 兼 執行役員社長 野澤泰之は、次のように述べています。
「当社は、株主還元の強化および規律ある資本配分への継続的な取り組みの一環として、本配当を発表できることを嬉しく思います。今後12か月間にわたり四半期ごとに配当を継続的に実施することは、当社のキャッシュ・フロー創出力および長期的な成長軌道に対する取締役会の確信を示すものであり、不動産開発、ホテル運営、レストラン運営における戦略的重点分野への投資に必要な柔軟性を維持するものです。この規律ある資本配分の姿勢は、意義ある株主還元と成長戦略の継続的な実行との両立を目指す当社の方針を反映しています。」
将来の見通しに関する記述の免責事項:
本プレスリリースには、1995年米国私募証券訴訟改革法(Private Securities Litigation Reform Act of 1995)に基づく「将来見通しに関する記述(フォワード・ルッキング・ステートメント)」が含まれています。これらの記述は、現時点における期待や仮定に基づくものであり、実際の結果や成果が記述された内容と大きく異なる可能性のあるリスクや不確実性を伴います。これには、一般的な経済状況、市場環境の変化、当社の戦略的施策を実行する能力、その他米国証券取引委員会(SEC)への提出書類に記載された要因、特に2026年7月13日にSECに提出された当社のフォーム20-Fによる年次報告書に記載されたリスクなどが含まれます。将来見通しに関する記述は、その記載時点のものであり、当社は、適用法令で義務付けられている場合を除き、本プレスリリースの発表日以降の事象や状況を反映するために、これらの記述を更新または修正する義務を負いません。なお、当社ウェブサイトへの言及は便宜上提供されたものであり、同ウェブサイトに記載された情報は本プレスリリースに組み込まれるものではありません。
株式会社LogProstyle について
当社は、不動産開発、ホテル経営、レストラン経営など、幅広い事業を展開する会社です。「redefine life style」をスローガンに、革新的で持続可能なライフスタイルを提供することを目指し、さまざまなプロジェクトに取り組んでいます。
また、当社は日本未上場企業として初めて、ADRではなく普通株式をNYSE Americanに直接上場しています。
本件に関するお問い合わせ先
株式会社LogProstyle IR担当:ir@logprostyle.co.jp
Alphaterra Advisory:takuo.katayama@alphaterraadvisory.com

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