世界がん撲滅サミット2021 in OSAKAの略称WCESに決定!

 この度、『世界がん撲滅サミット2021 in OSAKA』の世界各国への略称がWCES(World Cancer Eradication Summit 2021 in OSAKA)に決定した。


 読み方は『ダブルシーズ』で、シーズはSeeds、すなわち種に通じることからがん撲滅の種を世界に播き、生命の種を世界の人々と共有しようという意味が込められている。

 たとえば、世界ランキングで常時40位以内にランキングしている香港中文大学総長ロッキー・チュン教授も『世界がん撲滅サミット2021 in OSAKA』は、世界の先端医療をリードしていくプラットフォームであり、香港中文大学総長としてもサミットを強力に支持したいと表明している。

 

大会長 原 丈人 氏大会長 原 丈人 氏


 このように世界の有力者とも連携しながら更なる前進を開始した『世界がん撲滅サミット2021 in OSAKA』に皆さんも参加されてみてはいかがだろうか。

 現在、大会HP(https://cancer-zero.com)より入場エントリーを受け付けている。1度に4名まで可能。入場は無料。
 なお同サミットは12月5日(日)午後1時より大阪国際会議場にて開催される。
 
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