一袋で”ふたつまみ”!『魚介スティック 2種盛り』が新登場!
2026年9月21日(月)より全国で販売開始
株式会社壮関(本社:栃木県矢板市 代表取締役社長:板山 健一)は、新商品『魚介スティック2種盛り』を2026年9月21日(月)より全国のコンビニエンスストア・スーパーマーケット全業態および壮関オンラインショップ(https://sokan.shop/)で発売いたします。

<開発背景>
魚介系のおつまみは、仕事終わりや自宅での晩酌のおともとして、多くの方に親しまれています。当社が40~59歳の男性会社員・公務員を対象に実施した調査では、魚介系のおつまみを購入する方の半数以上が週1回以上購入しており、「魚介の旨みや塩味が欲しくなる」「晩酌のおともとして楽しんでいる」といった声が多く見られました。
一方で、「少量で割高に感じる」「内容量が少なく満足感が得られない」といった声もありました。また、1袋に2種類の珍味が入った商品について、9割以上が「買ってみたい・食べたい」と回答しています。
そこで壮関では、1袋で2種類の魚介おつまみを楽しめる本商品を開発しました。2つの味わいを少しずつ楽しめるアソートタイプとし、さらに手軽につまめるスティック形状を採用。何種類ものおつまみを買いそろえなくても、一袋で味の変化を楽しむことができます。
仕事終わりの一杯や、自宅でゆっくり過ごす晩酌の時間に、“ふたつまみ”の楽しさを気軽に味わっていただける商品です。
<商品概要>

株式会社 壮関について
代表:代表取締役社長 板山 健一
所在地:栃木県矢板市こぶし台4番地1
TEL 0287-48-3301 FAX 0287-48-3303
創業:1991年(平成3年)8月
資本金:20,000千円
事業内容:水産、農産物加工品の製造・販売
WEBサイト:https://www.sokan.jp/
1991年の創業以来、お客様本位・品質本位の姿勢に基づいて、それまでなかった「素材菓子」というカテゴリを確立させるなど、つねに新しい価値を生み出すことにチャレンジ。海産物では「茎わかめ」を初めて菓子として世に送り出し、農産物では、梅から種を抜き取って柔らかく干した「種抜き干し梅」、お菓子感覚で食べられる「干し芋」など、食材の新しい食べ方を次々に提案、素材菓子メーカーとして成長を続けています。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
