「とりだいフェス 2026」で「バーチャル宇宙体験フェス」を開催
2026年7月5日(日)に鳥取大学医学部附属病院で開催される「とりだいフェス2026」で、amulapoは「バーチャル宇宙体験フェス」を開催します!
株式会社amulapo(アミュラポ、本社:東京都新宿区、代表取締役:田中克明)は、7月5日(日)に鳥取大学医学部附属病院で開催される「とりだいフェス2026」にご協力させていただき、「バーチャル宇宙体験フェス」を中四国で初めて開催します!
なお本事業は「とりだいフェス 2026」を企画するとりだいフェス実行委員会及び株式会社カニジルより受託し、実施するものです。

詳細は以下の特設Webサイトをご確認ください。
▼とりだいフェス 2026
https://www2.hosp.med.tottori-u.ac.jp/news/event/38835.html
「とりだいフェス2026」について
鳥取大学医学部は、地域に根ざし、皆さまの健康と命を守る病院として日々の医療に従事されています。同時に、地域の皆さまと病院、そして大学が笑顔でつながる特別な日として、2024年から『とりだいフェス』を開催しています。毎年多くの方にお越しいただき、3,000名規模の来場を見込む、病院にとっても地域にとっても一大イベントになっています。
現在、鳥取大学全体(工学部、農学部、地域学部、医学部)が一体となり、「宇宙研究(月)」への挑戦に本格的に力を入れています。一見、遠い世界のように思える「医療」と「宇宙」ですが、健康や医療技術の発展は宇宙空間での生活を実現するために不可欠な分野です。鳥取大学が誇る最先端の知を掛け合わせ、未来の宇宙開拓を支える研究が、鳥取で始まっています。
今年のテーマは「医療×宇宙」。地域の未来を担う子供たちに、医療のやりがいだけでなく、宇宙への無限の可能性に胸を躍らせてほしい――。そんな想いが込められています。
開催概要
■開催日時:2026年7月5日(日) 開場/9:30 開演&受付開始/10:00 終了予定/16:30
■会場:鳥取大学医学部附属病院
■参加費:無料
■公式サイト
https://www2.hosp.med.tottori-u.ac.jp/news/event/38835.html
▼クラウドファンディング実施中です!
https://readyfor.jp/projects/171035
バーチャル宇宙体験フェスについて

amulapoの代表コンテンツである「バーチャル宇宙飛行士選抜試験」、2025年に誕生した「バーチャルメーカー『ルナシティ』」をはじめとして、宇宙を全身で楽しめる総合型体験イベントです。
宇宙体験の内容
バーチャル宇宙飛行士選抜試験[船外活動試験]

推奨年齢:小学校3年生~6年生
体験時間:約15分
※混雑状況により終了時間が多少前後する可能性がございます。

バーチャルメーカー「ルナシティ」
推奨年齢:5歳~小学校4年生

月面都市散策(ARコンテンツ体験)
月面都市が目の前に!?未来の月を散策してみよう
ARグラスをかけて映像内を見渡したり、歩き回ることができる体験です。
推奨年齢:5歳~小学校4年生

バルーンロケット体験(工作、実験)
宇宙をめざせ!バルーンロケット発射実験
バルーンを使ったロケットを工作し、実際に飛ばしてみる体験です。
推奨年齢:3歳~小学校4年生
宇宙をぼうけんしよう(VRゴーグル工作)
手作りゴーグルでVR映像体験!宇宙を見渡してみよう
VRゴーグル工作キットとスマートホンを使用した360度映像体験です。ゴーグルはお持ち帰りいただけます。
推奨年齢:3歳~小学校4年生
人工流れ星シューティングスター
スマートフォンを用いて人工流れ星をつくる体験を実施します。
推奨年齢:3歳~小学校4年生
宇宙ポスト
宇宙ポストは、手書きのお願いごとを集めて宇宙に届け、流れ星にするプロジェクトです。
子どもからお年寄りまで幅広い方々にご協力いただき、数多くのお願いごとを集めています。
宇宙ポストが宇宙開発に対する興味・関心のきっかけとなるよう活動しています。
(宇宙ポストは、リーマンサット・プロジェクト様の取り組みの一環です。)
▼宇宙ポストについてはこちらから
https://www.rymansat.com/spacepost
イベントのチラシ


【本件に関するお問い合わせ】
株式会社 amulapo
メールアドレス:contact@amulapo-inc.com
Web:https://amulapo-inc.com/
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