「KUGITAMA」デジタル施策第2弾!新規シミュレーターゲーム2タイトルリリース!
株式会社SANKYO(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 小倉敏男)は、本日2026年1月29日(木)に「KUGITAMA」プロジェクト特設サイトにて、デジタル施策第2弾のパチンコシミュレーターゲームをリリースいたしました。

●「KUGITAMA」プロジェクト特設サイトはこちらから
https://www.kugitama.sankyo-fever.jp/
パチンコシミュレーターゲーム第二弾公開!
本日より、パソコンやスマートフォンなどのブラウザ上で「タコヤキSP」「キングゴリラⅡ」のシミュレーターゲームを無料※でお楽しみいただけるようになりました。昨年公開しご好評をいただいております「ロボスキーⅠ」「オールスターⅡ」に続き、新たに2機種がラインナップに加わりました。




当時の名機をほぼそのまま再現した『実機シミュレーション』の他、初めて羽根モノ機を遊ぶ方のための『チュートリアル』を搭載。また、パチンコを知らなくても短時間で楽しめる『Vチャレンジ』も搭載しております。
※プレイして頂く端末本体の購入に掛かる費用や通信料などはお客様のご負担となりますのでご注意ください。
遊技機紹介
機種紹介:タコヤキSP(1990年)
パチンコ玉をタコヤキに見立て、タコヤキプレートに貯留する様が可愛らしい。通常時はプレート奥にいるテキ屋のオジさんが腕を左右に動かし、チャッカー入賞時はプレートの底が上下に動いて玉の動きに変化を与える。
大当り中はプレート内に最大6個までの貯留を行う。
10カウントまたは18回開閉後、プレートの底が持ち上がって玉がポンと一斉に解除され、高確率でV入賞を果たすようになっている。
シリーズには賞球オール13の「SP」と、5&10の「DX」が発売されている。
(著)神保美佳

機種紹介:キングゴリラⅡ(1992年)
ユーモラスなゴリラのアクションが楽しい、賞球オール10の羽根モノ。
通常時はゴリラの足下にあるマラカスが動き、羽根に拾われた玉の動きに変化を与えている。
大当りになるとゴリラの体が回転し、腹部に玉を最大3個まで貯留できるようになる。 ハズレ3カウント、または15回開閉後、解除された玉はV方向へ直進する。 なお、マラカスは大当り中10回開閉までは停止するが、11回目以降は左右に動き始める。
(著)神保美佳

「KUGITAMA」プロジェクトとは?

「KUGITAMA」プロジェクトとは“釘と玉によるパチンコ本来の面白さ”を社会へ伝えていくプロジェクトです。このプロジェクトをきっかけとして、遊技人口の減少に歯止めをかけ、大衆娯楽文化として気軽に楽しめるパチンコを次世代へ継承していくことを目指しています。
●「KUGITAMA」プロジェクト特設サイトはこちらから
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