【初公開!4,218件のデータ×193社の声】外国人材の採用・定着を成功に導く「グローバル人材 白書」リリース圧倒的な実績から紐解く、グローバル人材活用の「勝ち筋」
〜海外進出企業193社への調査から、AI時代における外国人材活用の最適解に迫る〜

海外進出支援サービス「開国エンジン〜縁人〜」および海外ビジネス支援プラットフォーム「Digima〜出島〜」を運営する株式会社Resorzは、日本企業による外国人材の採用・マネジメント・定着の実態を分析した調査レポート「グローバル人材白書 2025-2026年版」を公開いたしました。
本白書は、海外進出企業193社へのアンケート調査と、4,218件におよぶ海外ビジネス相談データの分析結果をもとに構成した、全37ページのレポートです。会員登録不要・無料でダウンロードいただけます。


■ そもそも「グローバル人材白書」とは?
「グローバル人材白書」は、Resorzが運営する「開国エンジン〜縁人〜」と「Digima〜出島〜」が毎年発行している調査レポートです。日本企業による外国人材の採用・マネジメント・定着の実態を、アンケート調査と海外ビジネス相談データの両面から分析しており、海外拠点における外国人材活用と、国内における外国人材雇用の両方の実態を網羅している点が特徴です。今回の「2025-2026年版」では、海外進出企業193社へのアンケート結果と、4,218件の相談データ分析から得られた最新の知見をまとめています。
■ 「グローバル人材白書」を活用してできること

▶ 採用戦略の設計 - 進出国・職種別の採用動向データをもとにした採用戦略の立案
▶ 現地組織マネジメントの改善 - 登用・評価・報酬・離職の実態を踏まえた人事施策の見直し
▶ 国内の外国人材受け入れ準備 - 国内雇用率5割時代に対応した社内体制の構築
▶ 進出国選定の意思決定 - 人材ニーズの大きい6カ国のトレンド分析を踏まえた意思決定
■ それぞれのポイント
▶ 海外進出の「成功」ライン - 海外事業を3年以上継続する企業は38.3%(193社中74社)
▶ 現地人材活用の重要性 - 成功企業の55.4%が現地で外国人材を雇用(全体では35.8%)
▶ 採用の壁 - マネージャー層の採用が特に難しいとの回答が多数
▶ 離職理由の実態 - 離職理由は「給与」よりも「キャリア・成長機会」(42.0%)が主要因
▶ 国内活用の広がり - 国内の外国人材雇用率は49.7%に到達、「給与は日本人と同水準」との回答が76.0%
▶ 採用時の評価ポイント - 採用企業の振り返りから「就業意欲」「キャリアプラン」の確認が重要と判明
■ 調査概要

■ 白書の構成


■ ダウンロードについて
「グローバル人材白書 2025-2026年版」は、下記URLの専用フォームより必要事項をご入力いただくことで、どなたでも無料でダウンロードいただけます。会員登録は不要で、フォーム送信後の自動返信メールに記載されたリンクからPDFをご覧いただけます。
▶ ダウンロードURL:https://www.digima-japan.com/event-news/lp/human_hakusho2025-2026/
■ 会社概要

■ 本件に関するお問い合わせ

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
