シャングリ・ラ 東京、5月1日から「ショコラガーデン アフタヌーンティー」を開催

~ ピエール マルコリーニのショコラと旬果が織りなす、初夏限定のアフタヌーンティー ~

シャングリ・ラ 東京

ショコラガーデン アフタヌーンティー

心を込めて家族を思いやるようにお客さまをお迎えするシャングリ・ラ 東京(所在地:東京都千代田区丸の内、総支配人:マティアス・スッター)は、5月1日(金)から6月30日(火)まで、ラウンジ&バー「ザ・ロビーラウンジ」にて「ショコラガーデン アフタヌーンティー」を提供します。今回は、ベルギー王室御用達ショコラティエ「ピエール マルコリーニ」のショコラを取り入れ、マンゴーや甘夏、チェリーなど季節の果実とともに仕立てたアフタヌーンティーをご用意しました。爽やかな新緑の季節にふさわしいティータイムをお届けします。

スイーツは全5種で構成し、ピエール マルコリーニのショコラを使用した2種を主役に据えました。「ダークチョコレートバナナタルト」は、ショコラサブレに濃厚なガナッシュを重ね、キャラメリゼしたバナナを添え、カカオの奥深い苦みと果肉の甘みが調和する一品です。トップには、ピエール マルコリーニを象徴する赤いハート「クール フランボワーズ」をあしらいました。

「ミルクチョコレートプリン マンゴーと抹茶のパブロバ」は、ミルクチョコレートプリンに、甘酸っぱいマンゴー&パッションフルーツのソースを合わせ、板チョコの食感をアクセントに仕上げたグラスデザートです。ほろ苦い抹茶のシャンティとともに、層ごとに変化する味わいと軽やかな食感が楽しめます。

そのほか、旬のフルーツや伝統スイーツをモチーフにした3種のスイーツも取り揃えています。「ピスタチオとローズのエクレア」は、新緑を思わせるグリーンの色合いが目を引く、ミニサイズ。香ばしいピスタチオに、すっきりとした後味のラズベリーローズジャムを合わせました。「甘夏のムース」は、甘夏そのものを思わせる愛らしいフォルムが特徴です。ホワイトチョコレートでコーティングしたムースに、甘夏の果肉とコンフィチュールを忍ばせ、みずみずしい酸味と香りが口に広がります。「チェリーフロッケンザーネトルテ」は、ベルギーの伝統スイーツをアレンジしたメニューです。チェリーゼリーとシュー生地、キルシュをきかせたバニラシャンティを重ね、トップには花をかたどったシャンティクリームを飾りました。

セイボリーでは、ピエール マルコリーニのショコラを隠し味や風味のアクセントにした3種を展開します。「ラズベリーとチョコレートの冷製スープ」は、チョコレートのまろやかさとラズベリーの爽やかな酸味が引き立て合うスープです。「抹茶風味のキッシュとクリームチーズ チョコレートチュイル」は、抹茶が香るキッシュに、コクのあるクリームチーズと薄く焼き上げたチョコレートチュイルを添え、異なる味わいと食感が魅力です。「カルダモン香るかぼちゃムースとチョコレート」は、かぼちゃの自然な甘みにカルダモンの香りとベーコンの塩気をきかせました。

さらに、厳選した旬の素材を活かし、清涼感を表現した2種が加わります。「初夏野菜とずわい蟹のジュレ 大葉チップ」は、ずわい蟹と初夏野菜をジュレに閉じ込め、大葉チップと鮮やかな花を添えた、涼やかな印象のセイボリーです。「ジャンボンブランと彩り野菜のサンドイッチ」は、しっとりとしたジャンボンブランに、ビーツなど色とりどりの野菜をサンドし、断面の美しさにもこだわっています。

スコーンは、「チョコレートプレッツェル」と「クラシック」「チャイ」の3種類です。「チョコレートプレッツェル」にはピエール マルコリーニのショコラを使用し、プレッツェル特有の塩味と食感が際立ちます。「クラシック」はバターの風味豊かな定番の味わい、「チャイ」はスパイスの風味を生かしました。コンディメントには、ピエール マルコリーニのショコラを使ったチョコレートカード、クロテッドクリームのほか、ストロベリージャム、ブルーベリージャム、柚子マーマレード、日本ミツバチのはちみつの中からお一つお選びいただけます。

ショコラガーデン アフタヌーンティー概要

期間:2026年5月1日(金)~ 6月30日(火)

時間:平日12:00~17:30

土曜・日曜・祝日13:00~18:00

場所:28階 ラウンジ&バー「ザ・ロビーラウンジ」

料金:1名様 8,580円

内容:

〇 スイーツ(全5種)

・ダークチョコレートバナナタルト

・ミルクチョコレートプリン

 マンゴーと抹茶のパブロバ

・ピスタチオとローズのエクレア

・甘夏のムース

・チェリーフロッケンザーネトルテ

スイーツ(全5種)

〇 セイボリー(全5種)

・ラズベリーとチョコレートの冷製スープ

・抹茶風味のキッシュとクリームチーズ

 チョコレートチュイル

・カルダモン香るかぼちゃムースとチョコレート

・初夏野菜とずわい蟹のジュレ 大葉チップ

・ジャンボンブランと彩り野菜のサンドイッチ

セイボリー(全5種)

〇 スコーン

・クラシック

・チョコレートプレッツェル

・チャイ

クロテッドクリーム、チョコレートカード、

お好みのジャム(ストロベリー、ブルーベリー、

柚子マーマレード、日本ミツバチのはちみつの中からお一つ)

スコーン

〇 パスアラウンド

・シャングリ・ラ 東京 シグネチャー

 ヒマラヤンブレンドティー香るフレンチトースト

〇 お飲み物

※ご予約・お問い合わせ:Tel: 03-6739-7877 / Email: lobbylounge.slty@shangri-la.com

※表示料金は税込、別途サービス料15%を頂戴します。

※表示の内容および料金は、仕入れ状況により予告なく変更になる場合がございます。

※画像はイメージです。

###

シャングリ・ラ 東京について

シャングリ・ラ 東京は、シャングリ・ラ ブランドにおける日本初のホテルとして 2009年3月2日に開業し、2026年で17周年を迎えました。東京駅に隣接する37階建ての複合ビル、丸の内トラストタワー本館の最上階11フロアを占めます。総客室数200のホテル内には、2つのレストラン、イタリア料理「ピャチェーレ」、日本料理「なだ万」に加えて、ラウンジ&バー「ザ・ロビーラウンジ」が 併設されています。また、5つのトリートメントルームと東京で最大規模のスパスイートを備えている「Chiスパ」は、古代アジアより伝わるヒーリングセラピーを提供しています。

シャングリ・ラ 東京は、2018年より2023年まで6年連続で一流のホスピタリティーを格付けする世界有数のトラベルガイド「フォーブス・トラベルガイド」のホテル部門にて5つ星を獲得しています。

シャングリ・ラ 東京についての詳細はhttps://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/ をご覧ください。

シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツについて

シャングリ・ラ グループを象徴する主軸ブランドである「シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツ」は、同ブランド独自のアジアン ホスピタリティーで心を込めてすべてのゲストをお迎えいたします。

自然からインスピレーションを得たデザイン、魅力的な料理や文化体験、本物かつ思いやりが感じられるサービスを通し、ゲストは自身の“シャングリ・ラ モーメント”を滞在中にみつけることができます。現在100軒以上のデラックスホテルとリゾートを、オーストラリア、カナダ、中国、香港、台湾、フィジー、フランス、インド、インドネシア、日本、マレーシア、モーリシャス、モンゴル、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、スリランカ、オマーン、タイ、トルコ、アラブ首長国連邦、およびイギリスなど世界中で運営しています。受賞歴のあるロイヤリティプログラム「ゴールデンサークル」は刷新され「シャングリ・ラ サークル」として2022年4月にスタートしました。すべてのシャングリ・ラ ブランド、ホテルおよびレストランを繋ぐ待望の旅とライフスタイル向けサービスです。豊かな暮らしのキュレーターとして、シャングリ・ラ サークルは選りすぐりの旅とライフスタイルオファーや魅力的なリワード、比類のないアジアンホスピタリティーを通して、ゲスト自身のシャングリ・ラ体験をガイドいたします。登録または詳細については、https://www.shangri-la.com/shangrilacircle/ をご覧ください。 シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツの詳細はhttps://www.shangri-la.com/jp をご覧ください。

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


会社概要

シャングリ・ラ 東京

19フォロワー

RSS
URL
http://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/
業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館
電話番号
03-6739-7888
代表者名
マティアス・スッター
上場
未上場
資本金
-
設立
-