『Steam Controller』、5月5日(日本時間)よりKOMODO STATIONにて日本・韓国・香港・台湾で発売
いよいよ正式リリースへ。 詳細情報のお知らせ

2026年4月29日ー Valve社は日本時間28日に『Steam Controller』を翌週に発売することを発表いたしました。国際的なゲーム会社であるKOMODOは、日本、韓国、香港、台湾における正規ディストリビューターとして、2026年5月5日 午前2時(日本時間)より、KOMODOが運営するKOMODO STATIONにて本製品の販売を開始いたします。
『Steam Controller』は、Valve社がSteamのために設計・製造した多機能コントローラーです。PCやノートパソコン、Steam Deck、Steam Machine、Steam Frameなど、さまざまなデバイスでシームレスかつカスタマイズ可能なゲーム体験を提供します。
TMR方式の磁気サムスティックや高精細ランブル、静電容量式タッチ対応のジャイロを搭載し、高い操作精度と没入感、柔軟なプレイスタイルを実現します。
販売価格と販売について:
日本、韓国、香港、台湾向け発送の『Steam Controller』の販売は、KOMODO STATIONにて5月5日(火)午前2時(日本時間)より販売を開始いたします。
販売価格(税込み)は以下の通りです:
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日本: 17,800円
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韓国:₩168,000
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台湾:NT$3,388
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香港:HK$788
■KOMODO STATION: https://komodostation.com/
正規取扱店舗での販売については、現時点では未定となっております。
『Steam Controller』の特徴:
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Steam Controller Puck — BluetoothおよびUSBの両方に対応し、高速かつ安定したワイヤレス接続を実現
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TMR磁気サムスティック — 高精度・高応答・高耐久を実現し、モーションコントロールを可能にした静電容量式タッチ機能を搭載
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高度なハプティクス — 強力なモーターにより、複雑な波形の処理が可能になり、深い没入感を提供
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ジャイロ操作 — 静電容量式タッチ対応のモーション入力により、より高い精度と没入感を実現
『Steam Controller』は、2026年5月5日 午前2時(日本時間)よりKOMODO STATION(https://komodostation.com/)にて販売を開始。お楽しみに!
KOMODOについて (https://komodo.jp/)
東京とホノルルを拠点にするKOMODOは、未来のゲーム、およびマンガ業界を形作る製品に取り組んでいます。KOMODO HAWAI'Iは、NIUHIを開発し、「OneShot」や「ポケットミラー~黄金の夢」、「初音ミク ロジックペイントS+」、「A列車で行こう」シリーズなど、100タイトル以上のPCおよびゲームコンソール向け人気タイトルをパブリッシングしています。また、東京に拠点を置く株式会社KOMODOは、SFアクションシリーズ『MOON CIDERS(ムーンサイダー)』のオリジナルマンガのプロデュースを手がけるほか、Valve社が開発した「Steam Deck」、および「Steam Controller」の日本、香港、台湾、韓国における正規ディストリビューターです。
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