楽ではないから"本物の英語力"が身につくコーチング英会話「TORAIZ(トライズ)」が国内の観光地を巡る訪日外国人案内体験ツアーを9月29日に開催

 楽ではないから"本物の英語力"が身につくコーチング英会話「TORAIZ(トライズ)(以下、TORAIZ)」を運営するトライオン株式会社は、国内の観光地を巡る訪日外国人案内体験ツアーを9月29日に開催しました。

 弊社では、世界の観光地を旅するオンラインツアー「Dream Now, Travel Later」をこれまで3回実施、参加受講生より大変好評をいただきました。その流れを受けて、新型コロナウィルスの影響で訪日外国人の姿がすっかり見られなくなっている昨今ですが、今度は国内の観光地に舞台に訪日外国人を想定した英語での案内体験ツアーを企画・運営するに至りました。
 9月29日の第1回は、訪日外国人に人気が高い東京の上野を舞台にツアー案内を行いました。弊社のイングリッシュ・コンサルタントが海外からのクライアントに上野を紹介案内するシナリオの下で、文化的・言語的なバックグラウンドが異なる海外クライアントとの国際儀礼(プロトコル)を説明したり、日本の文化・日本語独自の言葉・表現をどう英語に言い換えるかをデモンストレーションしたりするなど、実際の訪日外国人案内時に役立つ情報をお届けしました。
 TORAIZでは、こうした双方向参加型のオンラインイベントを介して、受講生にとって実践的な英語学習の機会を引き続き提供して参ります。

【TORAIZ(トライズ )について】
 1,000時間の学習により、日本人が最も苦手とする英語のスピーキング力を身に着けることができる“本物の英語力”を追求するコーチング英会話プログラム。受講生一人ひとりにカスタマイズされた目標設定、その実現のための自己学習プログラムの作成、日々の学習サポート、2週間に一度の面談での進捗チェックを、専任のイングリッシュ・コンサルタントが担当。
 さらに、自己学習をアウトプットする場として、豊かな経験を持つネイティブコーチとのオンライン・レッスンやグループ・レッスンを学びの場ではなくケーススタディとして実施。インプットとアウトプットのサイクルを作ることで、日本にいながらにして、実践的なビジネス英語を身に着けることができるサービスです。
 学習モチベーションの維持のためにリアルな人とのコミュニケーションを重視していることもトライズの特徴で、開校以来、受講生満足度97.9%(※1)、1年間学習継続率91.7%(※2)という実績を持ちます。

※1:当社お客様満足度調査(2019年10月実施)
※2:累計受講生(受講開始1ヶ月以内での退会者除く)の内、受講開始から完了までに退会していない受講生の割合(2019年6月当社調べ)

【トライオン株式会社について】
 2006年12月設立。「学ぶことを通じて人と組織の可能性を開く」を経営理念として創業より一貫して「教育」を軸にした事業を提供。インターネットを通じて時間や場所に捕われずに、多くの人が様々な学習コンテンツに出会える場所を提供することを目的に、日本最大級の通信講座「脳内カレッジ」を運営。 2015年からは、ビジネスレベルで通用する英語を1年でマスターするコーチング英会話スクール「TORAIZ(トライズ)」を開始。

会社名    :トライオン株式会社
代表取締役社長:三木 雄信
所在地    :〒112-0004 東京都文京区後楽1-7-12 林友ビル 5階
URL      : https://tryon.co.jp/
設立年月日  :2006年12月20日
資本金    :1億6,250万円
事業内容   :英会話教室運営事業、デジタル教育事業
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