【ワーホリ45周年記念】通常5,000円のメンバー登録料が無料に LINE登録で『0円ワーホリサポート』
ワーホリなら、ワーホリ協会®

ワーキングホリデー制度を支援し、促進している非営利団体、一般社団法人日本ワーキング・ホリデー協会(JAWHM)は、ワーキングホリデー制度45周年を記念した特別企画として、通常5,000円(税込)のメンバー登録料が無料になるキャンペーンを実施しています。
本キャンペーンでは、公式LINEに登録し、初回アンケートへ回答した方を対象に、ワーキングホリデー・留学に関する各種サポートを0円で利用することができます。
ワーホリ45周年。情報収集の『最初の一歩』をもっと気軽に
1980年、日本とオーストラリア間でスタートしたワーキングホリデー制度は、2025年に45周年を迎えました。
近年は、海外での生活・英語学習・キャリア形成・海外就労経験などを目的に、ワーキングホリデーへ興味を持つ若年層が増加しています。
一方で、『何から始めればいいか分からない』『ビザ申請が難しそう』『自分に合う国が分からない』『エージェントによって言うことが違う』といった不安から、一歩を踏み出せない人も少なくありません。
そこで今回、ワーホリ45周年記念企画として、『まずは気軽に相談できる環境』を目的に、メンバー登録料無料キャンペーンを実施しています。
LINE登録で、ワーホリサポートが0円に
本キャンペーンでは、公式LINE登録者を対象に、通常有料となるメンバーサポートを無料で提供します。
対象者は、以下のようなサポートを0円で利用できます。
-
ワーキングホリデー・留学カウンセリング
-
ビザ申請サポート
-
渡航準備相談
-
国選び・都市選び相談
-
語学学校相談
-
現地生活相談
など、出発前に必要なサポートを幅広く提供します。
AIではなく、『実際のカウンセラー』が回答
今回のLINEサポートの特徴は、AI自動返信ではなく、実際のカウンセラーが個別に回答する点です。24時間リアルタイム対応ではありませんが、原則24時間以内を目安に、利用者一人ひとりの状況や希望に合わせて、担当スタッフが直接返信を行います。
例えば、『英語初心者でも大丈夫?』『30歳ギリギリでも行ける?』『費用を抑えるならどの国?』『仕事探ししやすい都市は?』など、『検索だけでは分からない悩み』にも、人を介した相談ならではの形で対応します。
『まず相談してみる』をもっと気軽に
ワーキングホリデーは、人生の大きな挑戦のひとつです。だからこそ、最初の情報収集や相談のハードルを下げ、『まず話を聞いてみる』という入口を作ることが重要だと、当協会は考えています。45周年という節目を迎えた今、より多くの人が安心して海外への第一歩を踏み出せる環境づくりを目指してまいります。
■ ワーキングホリデーとは
ワーキングホリデー制度とは、二つの国・地域間の取り決め等に基づき各々の国・地域が、相手国・地域の青少年に対して自国・地域の文化や一般的な生活様式を理解する機会を提供するため、自国・地域において一定期間の休暇を過ごす活動とその間の滞在費を補うための就労を相互に認める制度。
観光ビザ、留学、学生ビザ、就労ビザとは異なった若者限定の特別なビザで、どこに滞在しても、どこを旅行しても、仕事をしても、語学学校に通っても良いという自由度の高いビザが取得できます。
■ ワーホリ45周年キャンペーン
日本がオーストラリアとワーキングホリデー協定を結び、日本で初めてのワーキングホリデービザが受理されたのが1980年12月1日でした。この周年イヤーに、より多くの方にワーキングホリデーを利用していただくべく、「すべてのワーホリを最高の体験に」をテーマにさまざまな企画を立ち上げ、1年間を通じて特設サイトやSNSで発信していきます。
■ ワーホリならワーホリ協会®
一般社団法人 日本ワーキング・ホリデー協会では、ワーキングホリデー制度の普及と地位向上の為にさまざまな活動を行っています。
団体名称 :一般社団法人 日本ワーキング・ホリデー協会
所在地 :東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16F
理事長 :池口 洲
すべての画像
