AI時代の知識労働者を育てる「AI×ドラッカースクール」受講生募集!
― AIを使う人ではなく、AIで価値を創る人を育てる ―

ソーシャルインパクトリサーチ(代表:熊沢 拓)は、AI時代の思考力を鍛える新しい教育プログラム 「AI×ドラッカースクール」 を開講します。
本スクールは、経営思想家ピーター・ドラッカーの思想をベースに、AIを活用しながら価値創造を行う「知識労働者」を育てることを目的とした実践型スクールです。

AIの普及によって仕事のあり方は大きく変化しています。
しかしAIを使いこなすために本当に必要なのは、ツールの知識ではなく 思考力・判断力・価値創造力 です。
本スクールでは
・ドラッカーの経営思想
・AI時代の思考法
・企業価値、インパクト経営
を統合的に学び、AI時代のリーダーを育成します。

■スクールの特徴
① AI×ドラッカーという新しい教育
AIの技術だけでなく、ドラッカーの思想をベースに
AI時代に必要な思考力を体系的に学びます。
② 思想 × 戦略 × AI を統合
本スクールでは
・思想(ドラッカー)
・戦略(企業価値)
・AI(思考拡張)
を統合した教育を行います。
③ 実践型カリキュラム
講義だけでなく、AIを活用したビジネス設計やプロジェクトを通じて、実践的な思考力を鍛えます。
■AI×ドラッカースクールの背景
生成AIの普及により、企業や個人の働き方は大きな転換期を迎えています。
AIは多くの業務を自動化する一方で、人間に求められる能力は
・問題設定
・意思決定
・価値創造
へとシフトしています。
経営思想家ピーター・ドラッカーは、これを「知識労働者の時代」と呼びました。
本スクールは、ドラッカーの思想をAI時代に再解釈し、
AI社会における新しい知識労働者像を探究する教育プログラムとして開講されます。
■講師紹介

熊沢 拓
ソーシャルインパクトリサーチ代表
インパクト評価・企業価値研究者。
上場企業30社以上の企業のサステナビリティ戦略やインパクト評価を支援するとともに、AI時代の思考法や経営思想の研究を行う。

多賀 俊二
京都大学法学部卒。早稲田大学大学院ファイナンス研究科(MBA)。ソーシャルインパクト・リサーチ監査役。
IQ140の頭脳(メンサ)を持つ、新規事業立ち上げのスペシャリスト。ソーシャルインパクト領域で日本最多レベルの伴走支援実績をもつ。
金融業界で25年にわたり組織立ち上げ・資金循環スキーム構築に従事。2016年独立後は草の根金融研究所「くさのーね」代表として、地域金融・NPOバンク・市民ファイナンス分野の新事業創出を支援。NPOバンク連絡会常任理事、国内最大級のファンドレイジングイベント登壇実績
■開催概要
AI×ドラッカースクール
対象:
・経営者
・ビジネスパーソン
・AI時代の思考力を高めたい方
内容:
・全10回講義
・AI活用プロジェクト
料金:無料
メッセージ:
AIが進化するほど、人間の思考力が問われます。
本スクールは、ドラッカーの思想をベースに
AI時代の知識労働者を育てる新しい教育プログラムを目指します。
■お問い合わせ・お申し込みフォーム
ソーシャル・インパクトリサーチ
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