【無料ウェビナー開催】AI駆動型インサイドセールスを実現する次世代営業戦略──YoomとCquickが営業生産性向上の実践手法を解説
業務自動化プラットフォーム「Yoom」を提供する株式会社Yoom(本社:東京都千代田区)は、営業支援事業を展開する株式会社Cquickと共同で、無料ウェビナーを2026年6月25日(木)に開催します。

◆開催背景
近年、多くの企業で営業DXやAI活用への関心が高まっています。
一方でインサイドセールスやテレアポ業務の現場では、
・架電履歴の入力
・リスト作成や企業調査
・メール送信や日程調整
・報告業務や振り返り
など、顧客との対話以外の業務に多くの時間が費やされています。
また、営業活動の履歴やノウハウが担当者ごとに分散し、組織の資産として十分に活用できていないケースも少なくありません。
本ウェビナーでは、営業現場の深い知見を持つCquickと、AI・業務自動化を支援するYoomが共同で、営業活動の生産性を向上させる新しい営業組織のあり方について解説します。
◆ウェビナー内容
本ウェビナーでは、「AI駆動型インサイドセールス」をテーマに、
・架電業務における生産性向上の考え方
・AIを活用した見込み顧客リスト作成
・架電履歴や会話データの資産化
・CRM入力や報告業務の自動化
・営業組織におけるAI活用の実践例
などについてご紹介します。
営業活動の質を高めながら、営業担当者が本来注力すべき顧客との対話に時間を使うための実践的な手法をお届けします。
◆このような方におすすめ
・インサイドセールス組織を運営している方
・営業組織の生産性向上を目指している方
・営業DXやAI活用を推進している方
・架電履歴や見込み管理の属人化に課題を感じている方
・営業活動の自動化に興味がある方
◆開催概要
イベント名:AI駆動型アプローチでテレアポの生産性を劇的にUPさせる方法
日時:2026年6月25日(木)12:00-13:00
開催形式:オンライン
参加費:無料
参加申込:https://419kwy.share-na2.hsforms.com/2Rzynv8zMT6K12MyGXl_hOA
◆当日のプログラム
-
インサイドセールスの現状と課題
-
Yoomで実現する自動化の仕組み
-
創出された「時間」の再投資戦略
-
ユースケース・事例紹介
-
質疑応答
◆株式会社Cquickについて
-
代表者 :荒井 祥平
-
設立 :2021年8月
-
資本金 :1,000,000円
-
所在地 :神奈川県逗子市沼間3-22-24
-
事業内容:AI駆動型インサイドセールス事業を始めとする営業支援事業
◆株式会社Yoomについて
代表者 :波戸﨑 駿
設立 :2022年6月23日
資本金 :846,710,000円(資本準備金含む)
所在地 :〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2-2-1-11F WeWork KANDA SQUARE
事業内容:ビジネスオートメーションSaaSの開発と運営
会社URL:https://yoom.co.jp/company
サービスサイト:https://lp.yoom.fun/
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
