実りの秋、京都に集う!エースホテル京都、3つのレストランで2026年秋メニューがスタート

KŌSAは和牛ラインナップをさらに拡充し“モダン・キョウト・ステーキハウス”としての歩みを進化 PIOPIKOでは9月に東京とロンドンを拠点とするシェフ、ミリー・ツカゴシ・ラガレスが登場

NTT都市開発ホテルマネジメント株式会社 エースホテル京都

  
 

エースホテル京都(所在地:京都市中京区、総支配人:池内志帆)は、2026年9月1日(火)より、館内3つのレストラン-KŌSA、Mr. Maurice's Italian & Rooftop Bar、PIOPIKO-で、それぞれの個性を生かした2026年秋の新メニューを展開します。

同ホテルのメインダイニングのステーキハウスKŌSA(コウサ)は、2026年2月より展開する 「モダン・キョウト・ステーキハウス」のコンセプトのもと、シェフ厳選の和牛のラインナップをさらに拡充します。新たに神戸牛をメニューに加え、京都牛など和牛のセレクションを一層充実。京都で育まれた旬の京野菜と、様々な和牛を主役に据え、伝統的なステーキハウスの魅力に、軽やかで季節感のある感性を重ねたメニューを展開します。料理を通して表現するのは、京都の土地が育む恵みと、食材と真摯に向き合う生産者への敬意。看板の神戸牛や京都牛を使用した肉料理に加え、京都野菜の魅力を存分に引き出したベジタリアンメニューもご用意し、創造性を持った一つのコースとして完成された食体験をお届けします。また、年間を通してゲストシェフを迎えるコラボレーションプログラムも予定しています。 

Mr. Maurice‘s Italian & Rooftop Bar(ミスター・モウリスズ・イタリアン ルーフトップ バー)では、丸ごと香ばしく焼き上げた国産舞茸を、とろけるフォンティーナチーズと合わせた一枚のピッツァが主役に。噛むほどに広がるきのこの旨みと、伸びやかなチーズのコクが幸せな余韻を残します。秋茄子のラビオリは、とろりと柔らかななすをもちもちの自家製パスタで包み、濃厚なトマトソースとバジルの爽やかな香り、リコッタサラータの塩気をまとわせた、まさに秋にしか出会えない一皿。食後には、みずみずしい洋ナシとスパークリングワインを合わせたベリーニ、なめらかな巨峰ジェラートをスプーンで味わったのちスパークリングワインに溶かし込む遊び心満点のジェラートスピリッツなど、旬のフルーツを主役にしたスペシャルカクテルも登場。開放的なルーフトップで、京都の夜風とともに秋の実りを心ゆくまで堪能できます。

PIOPIKO(ピオピコ)では、丸ごとじっくりローストしてとろりと甘みを増したかぼちゃに、ピリッと辛みの効いたアーモンドサルサとヨーグルトの酸味を重ねた「パンプキンタコス」や、マグロ、平貝、イタヤ貝、甘エビ、サルボウ貝と旬の魚介をふんだんに盛り込み、辛みとフルーティーさが層になった「カンペチャーナ」など、和とメキシコの発想を掛け合わせた個性豊かな新メニューが登場。

なかでも目を引くのは、日本のたい焼きから着想を得たという「あんこのタマレス」。メキシコ伝統のコーン生地であんこを包み、甘辛いサルサをまとわせた、意外性と親しみやすさを兼ね備えた一皿です。ドリンクには、オレンジの爽やかさとチョコレートのコクを合わせたウイスキーサワー「MERA CHOCO」、抹茶と柚子にホワイトチョコレートを溶かした熟成テキーラを重ねた大人のデザートカクテル「DOLCHE MATCHA HOPPER」、八ツ橋とバナナを軸にメスカルのスモーキーさとニッキの温もりを重ねた「YATSUBANA」など、京都らしいフレーバーを纏った一杯が食後を彩ります。さらに11月上旬には、メキシコの伝統行事「死者の日(Dia de los Muertos)」にちなんだ、色鮮やかな盛り付けが目にも楽しい期間限定メニューも登場予定です。

また、9月1日(火)から30日(水)までの期間限定で、東京とロンドンを拠点に活動するシェフ、Millie Tsukagoshi Lagares(ミリー・ツカゴシ・ラガレス)を迎えたコラボレーションメニューをPIOPIKOにて展開。ハマチのカルパッチョを煎り酒とライムでさっぱりと仕立てた一皿や、炭火焼きチキンとパイナップルを合わせたタコス、スパイスを効かせた鱈のタコスに梨のサルサを添えた一品など、Millieならではの繊細で遊び心のある料理が並びます。初日となる9月1日には、Millie本人がキッチンに立ち、一夜限りのスペシャルポップアップを開催。彼女の感性が光る特別な一皿を、この機会にぜひ味わってみてください。

■ KŌSA 2026 Autumn Menu — モダン・キョウト・ステーキハウスとして和牛メニューを拡充

会  場: KŌSA エースホテル京都3F

提供期間: 2026年9月1日(火)より

内  容:KŌSAの秋メニューでは、神戸牛や京都牛をはじめとする様々な和牛をお楽しみいただけるディナーコースをご用意しております。アミューズに始まり、京都野菜をふんだんに使った「KŌSA ハーベストサラダ」、滋味深い「季節のスープ」で舌を整えたのち、メインは、サーロインやフィレなど、部位ごとにお好みの和牛をお選びいただけます。噛むほどに広がる脂の甘みや肉本来の旨みを、シンプルな塩や火入れの技で引き立てま引き立てます。最後は柔らかな口どけのKŌSA特製「チョコレートムース」で締めくくる、季節の移ろいを味わうコース内容となります。

アラカルトでは、土鍋を使った二品を展開。京都府産米を、京都うね乃の鰹節と昆布でとった出汁で炊き上げた「土鍋ごはん」は、蓋を開けた瞬間に広がる出汁の香りと、旬野菜の甘み、お焦げの香ばしさが重なる一皿です。「土鍋蒸し焼き野菜」は、京都近郊で採れた8種類以上の野菜をオリーブとハーブで蒸し上げ、京都水尾の柚子醤油、琴引の塩、ビーガンバーニャカウダソースの3種の味わいでお楽しみいただけます。野菜本来の甘みと水分を閉じ込めた、KŌSAが掲げる「軽やかなステーキハウス」を体現するお料理です。

食後には、あんずを漬け込んだウィスキーにメープルの豊かな甘みを重ねたオリジナルカクテル「Apricot and Maple Old Fashioned」をご用意。芳醇な香りとともに、秋の夜のひとときを彩ります。

▼提供メニュー

・KŌSA ディナーコース ¥7,000〜
〈アミューズ〉茄子とオリーブのカナッペ おかひじき
〈アペタイザー〉 KŌSA ハーベストサラダ/真鯛のカルパッチョ シトラスソース 葉野菜のサラダ
〈スープ〉 季節の野菜のスープ/アオリイカのフリット 柚子のレムラードソース
〈メイン(選択制)〉 サーモンのステーキ 青紫蘇のバターソースと舞茸のソテー /七谷鴨のロースト イチジクとアンディーブ

ラムチョップ スパイス麹ソース ローストパプリカ/京都の根菜のロースト 酒粕のフムス

〈デザート〉KŌSA チョコレートムースKOSA チョコレートムース/季節のゼリーとフレッシュフルーツ/一保堂の抹茶チーズケーキ/シャインマスカットのタルト、マスカルポーネチーズのアイスクリーム

・KŌSA ディナーコース ¥10,000〜
〈アミューズ〉茄子とオリーブのカナッペ おかひじき
〈アペタイザー〉 KŌSA ハーベストサラダ
〈アペタイザー2〉 国産牛ローストビーフ ビーフコンソメのジュレ 柚子のエキューム
〈メイン(選択制)〉 和牛サーロインステーキ/国産牛フィレステーキ/京の肉サーロインステーキ/京の肉フィレステーキ

神戸牛サーロインステーキ
〈デザート〉KŌSA チョコレートムースKOSA チョコレートムース/季節のゼリーとフレッシュフルーツ/一保堂の抹茶チーズケーキ/シャインマスカットのタルト、マスカルポーネチーズのアイスクリーム

・京都府産米と旬の野菜の土鍋ごはん ¥3,000

京都うね乃の鰹節と昆布で出汁をとり、季節の野菜と一緒に土鍋で炊き上げます。
ランチ・ディナーコースでもご賞味いただけます。

・KŌSA土鍋蒸し焼き野菜 ¥2,800
京都近郊でとれた8種類以上の野菜を中心に、オリーブとハーブで蒸し上げた土鍋料理。
京都水尾の柚子醤油、琴引の塩、ビーガンバーニャカウダソースとともに。

・Apricot and Maple Old Fashioned(あんずとメープルのオールドファッション) ¥1,500
メープルのコクある甘みと、あんずを漬け込んだウィスキーの酸味がマッチした一杯。

KŌSA 和牛ステーキ 
京都府産米と旬の野菜の土鍋ごはん 

■ Mr. Maurice's Italian & Rooftop Bar 2026 Autumn Menu

会   場:Mr. Maurice‘s Italian & Rooftop Bar  エースホテル京都3F

提供期間: 2026年9月1日(火)より

内   容:国産舞茸を丸ごと香ばしく焼き上げた「国産舞茸とフォンティーナチーズピッツァ」が主役。

噛むほどに広がるきのこの旨みと、とろけるフォンティーナチーズのコクが重なり合う、素材の力を生かした一枚です。「秋茄子のラビオリ アッラ ノルマ」は、旬の秋茄子をもちもちの自家製パスタで包み、濃厚なトマトソースにバジルの爽やかな香りとリコッタサラータの塩気を重ねた、秋ならではの味わいに仕上げています。

食後には、季節のフルーツを主役にしたスペシャルカクテルをご用意。みずみずしい洋ナシの甘みにスパークリングワインを合わせた「洋ナシのベリーニ」、なめらかな巨峰のジェラートにスパークリングワインを重ねた「巨峰のジェラートスピリッツ」など、開放的なルーフトップならではの一杯で、京都の秋の夜を彩ります。

▼提供メニュー

・国産舞茸とフォンティーナチーズピッツァ ¥4,400
香り高くジューシーな国産舞茸のシャキシャキとした食感と、フォンティーナチーズ特有のマイルドで芳醇なコクと伸びが口いっぱいに広がる、素材の旨味が際立つ一枚。

・秋茄子のラビオリ アッラ ノルマ ¥3,000
みずみずしく旨味の詰まった旬の秋茄子を、もちもち食感の自家製ラビオリと合わせて。甘みのある濃厚なトマトソースに、爽やかなバジルとリコッタサラータを添えて。

・洋ナシのベリーニ ¥1,700
洋ナシならではのリッチでジューシーな甘みにスパークリングワインを合わせた秋限定のスペシャルカクテル。食前の一杯としてもおすすめです。


・巨峰のジェラートスピリッツ ¥1,500
なめらかな巨峰のジェラートにキリっとしたスパークリングワインを合わせたカクテル。スプーンで味わったのち、スパークリングワインに溶かし込んでお楽しみいただけます。

国産舞茸とフォンティーナチーズピッツァ 
秋茄子のラビオリ アッラ ノルマ 
洋ナシのベリーニ 
巨峰のジェラートスピリッツ 

■ PIOPIKO 2026 Autumn Menu

会  場:PIOPIKOエースホテル京都2F

提供期間: 2026年9月1日(火)より

内  容: PIOPIKOでは、かぼちゃを丸ごとじっくりローストした「パンプキンタコス」が新登場。アーモンドサルサの辛みとヨーグルトの酸味が、かぼちゃ本来の甘みを引き立てます。マグロや平貝、甘エビなど旬の魚介をふんだんに盛り込んだ「カンペチャーナ」は、辛みとフルーティーさが層になった一皿。日本のたい焼きから着想を得た「あんこのタマレス」は、メキシコ伝統のコーン生地であんこを包み、甘辛いサルサを添えた、和とメキシコの発想を掛け合わせた一皿です。

ドリンクには、オレンジの爽やかさとチョコレートのコクを合わせたウイスキーサワー「MERA CHOCO」、抹茶と柚子にホワイトチョコレートを溶かした熟成テキーラを重ねたデザートカクテル「DOLCHE MATCHA HOPPER」、八ツ橋とバナナを軸にメスカルのスモーキーさとニッキの温もりを重ねた「YATSUBANA」など、京都らしいフレーバーをまとった一杯をご用意しています。さらに11月上旬には、メキシコの伝統行事「死者の日(Dia de los Muertos)」にちなんだ期間限定メニューも登場。色鮮やかな盛り付けとともに、この時期だけの特別な食体験をお届けします。

▼提供メニュー

・Pumpkin taco(かぼちゃのタコス) ¥800

アーモンドサルサ、松の実、ヨーグルト、イタリアンパセリ。かぼちゃを丸ごとじっくりローストし、かぼちゃの甘みとサルサの辛さ、ヨーグルトの酸味がマッチした一品。

・Campecana(魚介の盛り合わせ) ¥2,800

マグロ、平貝、イタヤ貝、甘エビ、サルボウ貝。パンプキンシードのペースト、アグアチレ、トスターダを添えて。

海鮮をふんだんに使い、辛みやフルーティーさなど様々な味が楽しめる一品。

・Sweet red beans tamal(あんこのタマレス) 1個 ¥800/2個 ¥1,500

チョコレート、ヘーゼルナッツ、ホイップクリーム。日本のたい焼きから着想を得たメニュー。

メキシコで用いられるコーンの生地であんこを包み、サルサをかけた甘さとしょっぱさが特徴。


・MERA CHOCO(メラ・チョコ) ¥1,800

オレンジのフレッシュ感と、チョコレートのコクのある滑らかな味わいを合わせた、オランジェットをイメージしたウイスキーサワー。卵白のふわふわなムースの層が印象的な一杯。

・DOLCHE MATCHA HOPPER(ドルチェ・抹茶ホッパー) ¥2,100

抹茶と柚子にホワイトチョコレートを溶かした熟成テキーラを加え、生クリームとアーモンドミルクで滑らかさと香ばしさを重ねたグラスホッパーのツイストカクテル。柚子が鼻に抜ける大人のデザートカクテル。

・YATSUBANA(ヤツバナ) ¥2,000

八ツ橋とバナナを軸に、炒り白ごまメスカルのスモーキーさとニッキの暖かさを重ねた秋向けの一杯。バナナの甘み、炒りゴマの香ばしさ、柚子の爽やかな酸味が層になったドライ寄りのカクテル。

・Dia de los Muertos(ディア・デ・ロス・ムエルトス)メニュー ¥5,800 ※11月上旬より期間限定

死者の日のみの限定コース。様々な食材を色鮮やかに盛り付け、メキシコ伝統のパン・デ・ムエルトは甘いパンに肉を挟んだバーガーに、デザートにはメキシコ伝統のタマレスもお楽しみいただけます。

Pumpkin taco(かぼちゃのタコス) 
pecana(魚介の盛り合わせ) 
Sweet red beans tamal(あんこのタマレス)  
SDia de los Muertos(ディア・デ・ロス・ムエルトス)メニュー 
MERA CHOCO(メラ・チョコ) 
DOLCHE MATCHA HOPPER(ドルチェ・抹茶ホッパー)  

■Millie Tsukagoshi Lagares at PIOPIKO

会  場:PIOPIKOエースホテル京都2F

開催期間: 2026年9月1日(火)-9月30日(水)

内  容: 東京とロンドンを拠点に活動するシェフ、Millie Tsukagoshi Lagares(ミリー・ツカゴシ・ラガレス)が、エースホテル京都2階のPIOPIKOに登場。Millieさんが特別に考案したオリジナルメニューを、9月1日(火)から9月30日(水)までの期間限定で提供します。

さらに初日の9月1日(火)18:00-21:30には、Millieさん本人がPIOPIKOに立ち、一夜限りのポップアップを開催。この機会にしか味わえない、MillieさんとPIOPIKOによる特別なコラボレーションをお楽しみください

▼提供メニュー(価格)

・ハマチのカルパッチョ 煎り酒、ライム ¥1,900

・グリルとうもろこしのディップ トルティーヤチップス ¥1,600

・マリネしたマッシュルームのタコス サルサ マチャ ¥950

・グリルチキンとパイナップルのタコス ¥1,000

・スパイス鱈のタコス 梨のサルサ ¥950

・ダークチョコレートムース ハイビスカスとシトラス ¥1,400

■エースホテル京都について 

名   称:エースホテル京都(日本語表記) / Ace Hotel Kyoto(英語表記)

所 在 地:京都府京都市中京区車屋町245-2 新風館内

開 業 日:2020年6月11日

総 客 室 数:213室(客室部分2階〜7階、保存棟26室、増築棟187室)

料 飲 施 設:レストラン3店舗、コーヒーショップ1店舗

その他施設:オリジナルグッズショップ、ギャラリー、宴会場1、会議室3、ルーフトップ、屋上庭園、フィットネス・ジム、フォトブース

駐  車  場 :なし

ホームページ:https://jp.acehotel.com/kyoto/

LINE公式アカウント:https://lin.ee/t2Y6HcB

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外観
レセプション
ロビー

<ホテル概要>

1999年アメリカのシアトルで若いクリエイター集団によってスタートして以来、現在全世界に8店舗のホテルを展開。アートや音楽を軸に、クリエイティビティあふれるインテリアデザインや、広く開かれたロビースペースの活用などで、旅行者だけでなくコミュニティと結びついたそれまでになかった形のホテルとして日本でも注目を浴びてきたホテル。エースホテル京都は初のアジア及び日本出店となる。

エースホテル京都は、著名建築家・隈研吾氏、長年のパートナーであるコミューンデザインとのコラボレーションにより、「East Meets West(イースト ミーツ ウエスト)」というコンセプトのもとデザインされた。日本とアメリカ西海岸のアーティストや職人によるクラフト、自然、地域の素材、カスタムアートなど「美的哲学、アイデアと伝統」がバランスよく融合された、新しい感覚の空間・アート作品を、宴会場、客室だけでなく館内のいたる所に配置する。

そのほか、エースホテルのリテールショップと専用アートギャラリーを含むインスピレーション溢れるロビー、受賞歴のあるパートナーシェフ、ウェス・アヴィラ、マーク・ヴェトリ率いる3つの個性的なレストラン、ホワイトオーク材を使用した広々としたグリッドや庭園の中庭を見渡せる全面ガラス張りの壁など、細部にまでこだわったフレキシブルなイベントスペース、日本初のスタンプタウン・コーヒー・ロースターズのカフェ、緑豊かな中庭など、エースホテル京都は、地元の人々や観光客に友情、発見、文化交流の場を提供する。

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会社概要

URL
-
業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区外神田4-14-1
電話番号
-
代表者名
松本 順一
上場
未上場
資本金
-
設立
2019年04月