守るのは、まちの未来。~私たちのまちを支える消防のチカラ~
9月は防災月間
私たちが安心して暮らせるのは、24時間365日、最前線で活躍している消防士の存在があるから。
普段は見ることのできない現場や仕事のリアルを紹介します。
消防士の1日に密着!~24時間、災害に備える~
整列・点呼をして当直の24時間が始まります。
点検や訓練を行い、出動に備えることで、市民の安全・安心を守っています。そのほか届出の対応や、報告書の作成などデスクワークもします。





消防・防災に関する情報や消防士の仕事のリアルなどをInstagramでわかりやすく投稿しています。
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消防指令センターに潜入!~119番通報から出動までの流れ~
迅速に災害や傷病者の場所を特定し、状況の把握、通報者の情報などを収集します。
正確かつ迅速な情報伝達が命をつなぎますので、落ち着いた通報をお願いします。
119番通報で必ず伝える4つのこと
✓場所 ✓状況 ✓名前 ✓連絡先
正確な住所がわからない場合は近くにある建物や目印になるものを伝えましょう。

救助隊の紹介~現場の最前線~
救助隊(レスキュー隊)は、通常の消火・救急活動では対応できない危険な現場で、専用の機材と高度な技術を用いて、最前線で人命救助を専門に行う部隊です。
日々の厳しい訓練が、門真を守るチカラになっています。



消防車両図鑑~いろいろな車が活躍中~





9月は防災月間。災害が起きたら、を考えよう。
災害はいつ起こるかわかりません。 だからこそ日頃の備えと地域のつながりが大切です。
総合防災訓練 ~いざというとき、動けますか?~
災害発生時に命を守るための適切な行動が取れるよう、子どもから大人まで防災の知識を学べる展示や体験プログラムなどを実施します。 みなさまの参加をお待ちしております。
とき 11月28日㈯ 午前9時30分~午後0時15分
ところ 旧第六中学校グラウンド
3人に2人はしていません!防災月間だからこそ、できる備えを。
必要な備蓄は最低3日分。家族全員の備えは出来ていますか?
門真市で非常持ち出し袋の用意をしている人は約30パーセントです。(令和6年門真市市民意識調査より) 日ごろの備えが、いざというときのあなたや家族の命を守ります。この機会に、防災について改めて考えましょう。
非常持ち出し品の準備などに役立つ防災マップの確認をお願いします。市役所本館2階の危機管理課では防災マップの配布も行っています。
令和8年熊本地震~門真市の支援~

熊本県八代市への支援
飲料水2400本、便袋10000個、大人用おむつ696枚、ブルーシート300枚、ボディータオル6000枚を支援物資として輸送しました。
また8月13日から19日に、住家被害認定調査業務支援の職員1名を派遣しました。 今後も被災地の状況を注視し、必要な支援を行います。
詳しくはこちら▽
https://www.city.kadoma.osaka.jp/soshiki/somu/4/2/2/4/reiwa8kumamotojisin/index.html
募金箱の設置~皆さまのご支援をお願いします~
設置場所 本館1階宿直前・新別館1階受付前・南部市民センター・参考資料室(旧門真図書館2階) 設置期間 令和8年10月30日㈮まで
※延長する場合あり
詳しくはこちら▽
https://www.city.kadoma.osaka.jp/soshiki/hokenfukushi/6/3_1/2/1626.html
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