楽ではないから"本物の英語力"が身につくコーチング英会話「TORAIZ(トライズ)」が世界の観光地を旅するオンラインツアー「Dream Now, Travel Later」第6弾を11月18日に実施

 楽ではないから"本物の英語力"が身につくコーチング英会話「TORAIZ(トライズ)(以下、TORAIZ)」を運営するトライオン株式会社は、世界の観光地を旅するオンラインツアー「Dream Now, Travel Later」第6弾を11月18日に開催しました。
 TORAIZ の受講生を対象に、第1回はアメリカ・サンフランシスコ、第2回はオーストラリア・シドニー、第3回はニューヨーク、第4回は国内(上野)、第5回はマレーシアへのオンラインツアーを企画・実施しました。各回の参加者からの大好評を受けて、今回第6回の継続開催を行う運びとなりました。
 第6回はイギリス(グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国)を構成する4つの国の内、ウェールズを舞台としたツアーを行いました。同地にゆかりのある当社のネイティブ講師がツアーガイドを担当、全て英語で地元愛が溢れるプレゼンやクイズを行い参加者と質疑応答を交わしました。今回の参加者からは、「国旗の意味から言語の違いに至るまでウェールズについて様々なことを知る機会となり、とても勉強になりました。」など、嬉しいお声をいただいております。
 TORAIZ では、コロナ時代の中でもこうした様々な形でのオンラインイベントなどを通じて、受講生・修了生の英語にとって有意義な継続学習の機会を提供して参ります。


【TORAIZ(トライズ )について】
 1,000時間の学習により、日本人が最も苦手とする英語のスピーキング力を身に着けることができる“本物の英語力”を追求するコーチング英会話プログラム。受講生一人ひとりにカスタマイズされた目標設定、その実現のための自己学習プログラムの作成、日々の学習サポート、2週間に一度の面談での進捗チェックを、専任のイングリッシュ・コンサルタントが担当。
 さらに、自己学習をアウトプットする場として、豊かな経験を持つネイティブコーチとのオンライン・レッスンやグループ・レッスンを学びの場ではなくケーススタディとして実施。インプットとアウトプットのサイクルを作ることで、日本にいながらにして、実践的なビジネス英語を身に着けることができるサービスです。
 学習モチベーションの維持のためにリアルな人とのコミュニケーションを重視していることもトライズの特徴で、開校以来、受講生満足度97.9%(※1)、1年間学習継続率91.7%(※2)という実績を持ちます。

※1:当社お客様満足度調査(2019年10月実施)
※2:累計受講生(受講開始1ヶ月以内での退会者除く)の内、受講開始から完了までに退会していない受講生の割合(2019年6月当社調べ)

【トライオン株式会社について】
 2006年12月設立。「学ぶことを通じて人と組織の可能性を開く」を経営理念として創業より一貫して「教育」を軸にした事業を提供。インターネットを通じて時間や場所に捕われずに、多くの人が様々な学習コンテンツに出会える場所を提供することを目的に、日本最大級の通信講座「脳内カレッジ」を運営。 2015年からは、ビジネスレベルで通用する英語を1年でマスターするコーチング英会話スクール「TORAIZ(トライズ)」を開始。

会社名    :トライオン株式会社
代表取締役社長:三木 雄信
所在地    :〒112-0004 東京都文京区後楽1-7-12 林友ビル 5階
URL      : https://tryon.co.jp/
設立年月日  :2006年12月20日
資本金    :1億6,250万円
事業内容   :英会話教室運営事業、デジタル教育事業
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