スマートバンク、SRE NEXT 2026 に Logo Sponsorとして協賛

AI家計管理サービス「ワンバンク」を提供する株式会社スマートバンクは、2026年7月10日〜11日に開催されるSRE NEXT 2026にLogo Sponsorとして協賛することをお知らせいたします。(URL:https://sre-next.dev/2026/)
■SRE NEXT2026とは
信頼性に関するプラクティスに深い関心を持つエンジニアのためのカンファレンスです。
同じくコミュニティベースのSRE勉強会である「SRE Lounge」のメンバーが中心となり運営・開催されます。
SRE NEXT 2026のテーマは「Inclusive SRE」です。
SRE NEXT 2023で掲げた価値観 Diversity、Interactivity、Empathyを大切にしつつ、SREの担う幅広い技術領域のトピックや組織、人材育成に対してディスカッションやコミュニケーションを通じて、新たな知見や発見を得られる場にします。(※公式サイトより抜粋)
公式サイト:https://sre-next.dev/2026/
日時:2026年7月10日(金)〜7月11日(土)
場所:TOC有明
■CTO堀井雄太からのコメント

スマートバンクでは、お金やカード情報を扱うワンバンクサービスを安心してご利用いただくために、PCI DSSへの準拠対応やAWS基盤の運用・改善などを通じて、サービスの信頼性とセキュリティを高め続けています。開発スピードを維持しながら、安定したサービスを届け続けることは、私たちにとって重要なテーマであり、SREチームがその基盤を支えています。
今回、スマートバンクとして初めてSRE NEXTに協賛できることを大変嬉しく思っています。私たち自身も日々の開発・運用の中で、コミュニティで共有される実践知や議論から多くの学びを得てきました。SRE NEXT 2026が、参加者のみなさまにとって新たな発見やつながりが生まれる場となり、日本のSREコミュニティがさらに盛り上がっていくことを期待しています。スマートバンクもスポンサーとして、その一助となれれば幸いです。
スマートバンクでは「お金の All-in-One アプリ」を目指し、新たなサービスを一緒につくるSREを募集しています。
https://smartbank.co.jp/positions/sresite-reliability-engineer/
■AI家計簿アプリ「ワンバンク(旧B/43)」とは
「ワンバンク(旧B/43)」は、”頑張らなくていいお金の管理”を実現する次世代のAI家計簿アプリです。各種クレジットカード・銀行口座連携や、手入力、AIレシート読み取り、AIスクショ読み取り機能も搭載しており、様々な支出をワンバンク1つで管理できます。従来の家計簿アプリとは違い、家計管理を楽しみながら続けられる機能を多数搭載しています。
また、Apple PayやGoogle Pay™ にも対応したチャージ式のVisaプリペイドカードとセットで使うこともでき、毎月の予算をプリペイドカードにチャージして支払いを行うだけで、アプリに支出の明細がリアルタイムで反映されるため、簡単に支出管理が可能です。個人の支出を管理する「マイカード」に加え、夫婦や同棲パートナー同士で使える「ペアカード」では、一つの口座に二人分のプリペイドカードが発行されるので、二人で使う生活費などの支出額をチャージしておけば共同で支出を確認できます。親子向けの「ジュニアカード」ではキャッシュレスでお小遣いを渡し、親子で一緒にお金の管理ができます。2021年4月のリリース以降、ユーザーの皆様にご活用いただき、2025年7月時点で累計ダウンロードは200万件にまで拡大しています。(サービスサイト:https://onebank.jp/ )
【会社概要】
会社名:株式会社スマートバンク
代表者:代表取締役 堀井 翔太
設立:2019年4月9日
業務内容:家計管理サービス「ワンバンク(旧B/43)」及び決済事業の運営
資金移動業者 関東財務局長第00084号
前払式支払手段 関東財務局長 第00782号
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