『Musicians’ Village TOKYO vol.6』春のテーマソングオリジナル楽曲コンペ開催
応募締め切り:2026年3月13日(金)23:59

2月20日(金)に行われたプロの制作現場を体験できるイベント「Musicians’ Village TOKYO vol.6」と、JFN系列全国FMラジオ番組「MUSIC TOURIST」とのコラボレーション企画として「春のテーマソング」を題材に楽曲コンペを実施します。本コンペは、プロ・アマチュア・活動形態・ジャンルを問わず、どなたでもご応募いただけます。
審査員は、「MUSIC TOURIST」パーソナリティの音楽プロデューサー Ryo’LEFTY’Miyataが担当します。優秀作品に選ばれた方は、「MUSIC TOURIST」にてオンエアいたします。
楽曲コンペの応募締切りは、2026年3月13日(金)23時59分です。皆さまからのご応募をお待ちしております。
オリジナル楽曲コンペ応募概要
「春のテーマソング」を題材にした楽曲コンペを「Musicians’ Village TOKYO vol.6」のアフター企画として実施します。
▼応募フォーム
https://forms.gle/bXUQzLc7TNsYcbRb8
・楽曲テーマ: 春のテーマソング
・応募締切:2026年3月13日(金)23:59
・褒 賞:JFN系列全国FMラジオ番組『MUSIC TOURIST』内で放送
【制作条件】
・歌物楽曲は必ず仮歌を⼊れてください(ハモリ・コーラス⼊り、合成⾳声可/シンセメロディー不可)
・サンプリング⾳源の使⽤は著作権法に抵触しない範囲でお願いします
・楽曲の尺は、ワンコーラス以上でお願いします
【応募条件】
※プロ・アマチュア・活動形態・ジャンル問わず、どなたでもご応募いただけます
※年齢・性別・国籍も問いません
※応募作品は、応募者ご自身が作詞・作曲を手がけたオリジナルの楽曲に限ります
※採用作品はラジオ番組にてオンエアされます。放送にあたり楽曲の編集を行う場合がございます
※この応募をもって、応募楽曲をYouTube・SNS・ラジオ・その他関連メディアに掲載・放送することにご承諾いただいたものとします
※選考結果は、採用された方にのみ、メールにてご連絡いたします
※採用後、放送に必要な情報(クレジット、プロフィール等)をご提出いただく場合がございます
楽曲コンペ審査員

Ryo’LEFTY’Miyata
音楽プロデューサー / OIKOS MUSIC共同創業者
東京都出身の音楽プロデューサー、編曲家、作詞家、作曲家、ベーシスト、キーボーディスト、ギタリスト、マニピュレーター。
幼少期にピアノを学び、久石譲の様な映画音楽家に憧れを抱くが、小6でHi-STANDARDに出会い、バンドマンを目指す事となる。
ポップネスなメロディメイク、様々なジャンルをクロスオーバーさせたアレンジメントを得意とし、BE:FIRST、eill、Superfly、timelesz、sumika、Hyde、Tani Yuuki、MISIA、chevon、V6、ASH DA HERO、ALI、星街すいせい、RADIO FISHなど、数多くのアーティストへ楽曲提供やプロデュース、編曲を手掛ける。
また、ユーティリティープレイヤーとしてofficial髭男dism、sumika、BE:FIRSTなど、数多くのアーティストのライブサポートも行う。
2018年より海外アーティストとのco-writing活動を開始、世界マーケットを視野に入れた音楽活動を展開。2022年、若いアーティストを支援する「OIKOS MUSIC」を創業。
2024年、国籍、ジャンル、性別、世代を超えたアーティストがコラボレーションして音楽を世界に届ける、アーティストプロジェクト「cross-dominance by Ryo'LEFTY'Miyata」をスタート。
X(Twitter):@LeftyMonsterP
OIKOS MUSIC:https://www.oikosmusic.tokyo
JFN系列全国FMラジオ番組『MUSIC TOURIST』について
音楽プロデューサー・Ryo‘LEFTY’Miyataと共に、音楽の世界、クリエイティブな世界を旅するトーク番組。第一線のアーティストやプロデューサー、また映画監督や漫画家など、ジャンルを超えた方々たちと語らいながら、クリエイティブな世界へリスナーを誘います。アーティスト、プロデューサー、クリエイター自身の生の言葉で、まるで一緒に作品作りをしているようにトークするMUSIC TOURIST。
この番組での出会いから新たに生まれる楽曲も披露していきます。有名アーティスト・注目アーティストとのトークから生まれたコラボ楽曲はもちろん、番組ネット各局のエリアに住むシンガーやプレイヤー、伝統楽器の演奏者、アマチュアミュージシャンともコラボレーション。リスナー投稿では、旅先で拾った音や、リスナーの住む“日本各地のサウンド”を素材に、音楽を紡いでいきます。

Musicians’ Village TOKYOについて
次世代を担う若手アーティストの育成と世界中のアーティストが集う創作活動の拠点を創るプロジェクト。第一線で活躍するアーティストの制作現場をリアルに体感できるイベントや、プロから直接学べるワークショップなどを開催しています。
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