日東工業、小学校向け副教材 未来クリエーター「未来をつくる 電気を安全に使うしくみにどきどき」へ協賛
次世代を担う子どもたちへ、教育資料として全国の小学校へ寄贈
日東工業株式会社(本社:愛知県長久手市、取締役社長 黒野 透、以下 日東工業)は、株式会社ソーシャルサービス(以下 ソーシャルサービス)が発行する、小学校向け副教材 未来クリエーター「未来をつくる 電気を安全に使うしくみにどきどき」に協賛いたしました。
本書は、ソーシャルサービスを通じて、日東工業の工場が所在する自治体を中心とした全国の小学校へ約20,000部が寄贈されます。
日東工業は、電気のある暮らしを支える製品づくりを通じて、持続可能な社会の発展に貢献することを目指しています。次世代を担う子どもたちに、暮らしに欠かせない電気の役割や「ものづくり」の工夫を伝えることで、理科教育やキャリア教育の一助となることを願っています。

■小学校向け副教材 未来クリエーターの概要
本教材は、身近ながらも仕組みを知る機会が少ない「ブレーカー」や「分電盤」に焦点を当て、
イラストや写真で分かりやすく解説した冊子です。
●タイトル:未来をつくる 電気を安全に使うしくみにどきどき
●仕様:B5判・16ページ
●内容
・電気を使いすぎるとどうなるの?
・電気で火災が起きるのはなぜ?
・ブレーカーと分電盤はどのように作られているの?
・ブレーカーと分電盤を作る工場で働く人の声
・分電盤はいろんな場所で大活躍!
・おうちのブレーカー・分電盤をさがしてみよう!
・発電の方法はさまざま
■本文(一部抜粋)




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