モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」、10月1日よりセブン-イレブンの池袋と新宿の一部店舗でテスト展開を実施

株式会社INFORICH(インフォリッチ)(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長:秋山 広宣)は、“どこでも借りられて、どこでも返せる“モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」を、コンビニエンスストア最大手のセブン‐イレブンの池袋・新宿エリアの50店舗にて、10月1日(木)よりテスト展開を開始することをお知らせします。

日本設置台数シェアNo.1※の「ChargeSPOT」はモバイルバッテリーを「どこでも借りられて、どこでも返せる」をコンセプトに2018年4月からサービスを開始し、全国の駅、空港、商業施設や飲食店、コンビニエンスストア、公共施設などを中心に現在約20,000スポットまで設置場所を拡大しています。
24時間365日、いつでもどこでも気軽に立ち寄れるコンビニで「ChargeSPOT」が利用できるという安心感から、お客様の「充電切れ」という不安を解消し、生活における利便性を高めるべく、引き続き「ChargeSPOT」の生活インフラ化を目指します。
※2020年9月時点当社調べ

■設置概要
設置日時:2020年10月1日
設置場所:池袋・新宿エリアのセブン-イレブン 50店舗
     ※一部店舗でのテスト実施

■ ChargeSPOTのサービスについて
モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」。レンタル方法はアプリでバッテリースタンドのQRコードをスキャンするだけの簡単操作。2018年4月のローンチからわずか1年で日本全国47都道府県に広がり、グローバルでも香港、タイ、台湾とエリアを拡大中です。

外出時にスマホの充電が足りない・・・そんな時はチャージスポット。アプリから近くのバッテリースタンドを探してバッテリーを借り、別のバッテリースタンドに返却することができます。また「ChargeSPOT」の専用アプリに加え、LINE公式アカウント内(https://lin.ee/rH8So5i)からもサービスを利用することが可能になり、事前に専用アプリをダウンロードしていなかった場合もその場でサービスを利用できるようになりました。


■「ChargeSPOT」ご利用方法

(1)アプリをダウンロードし、アカウントの登録をします。
(2)アプリでバッテリースタンドの場所を検索し、ご利用になるバッテリースタンドへ向かいます。
(3)表示されているQRコードを読み取ります。バッテリースタンドのスロットから出てくるモバイルバッテリーを取り出し、対応するケーブルを接続すれば、移動中に様々なデバイスの充電をすることができます。
(4)アプリで最寄りのバッテリースタンドを検索し、空いているスロットにモバイルバッテリーを差し込むことで返却は完了です。

アプリ名称:ChargeSPOT チャージスポット
ダウンロードはこちら:https://go.onelink.me/GQjX/cc9f2407

■「ChargeSPOT」ご利用料金
1時間未満150円、その後48時間未満300円、そのあと最大7日間(168時間)まで1日(24時間)150円で利用できます。
※レンタル開始後168時間を超えた場合、合計2,280円(利用料、違約金1,230円を含む)の支払い義務が発生します。
※全て税抜価格

■ バッテリーの仕様
容量:   5,000mAh
対応規格: USB-C・iOS・Micro USB

■ 会社概要
本社  : 〒150-0001東京都渋谷区神宮前6-31-15 A-6A
代表者 : 代表取締役会長 秋山 広宣(陳 日華)
設立  : 2015年9月
電話番号: 03-4500-9210
URL  : https://www.chargespot.jp
事業内容: ChargeSPOT モバイルバッテリーシェアリングサービス/
      デジタルサイネージ/ 国内・海外でのコンサルティングとマーケティング
サービス/ ハードウェア、ソフトウェア開発/広告/データ関連

■ お問い合わせ
株式会社 INFORICH ChargeSPOT 広報部 PR担当 木村
Mail: press@inforichjapan.com

◼︎ ChargeSPOTの導入を検討されている方はこちら
http://www.chargespot.jp/business.php
 
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