ITエンジニア職専門の就活情報サイト「paiza新卒」24卒向け求人が9月7日オープン!

ヤフー・DeNA・サイボウズなど人気企業に応募できる

ITエンジニア向け国内最大の転職・就職・学習プラットフォーム「paiza(パイザ)」(paiza株式会社 東京都港区、代表取締役社長 片山良平)は、ITエンジニア職専門の就職活動情報サイト「paiza新卒」にて、24卒学生向け求人情報を2022年9月7日(木)にオープンいたします。今後順次、ヤフー・DeNA・サイボウズをはじめとする人気企業の掲載を開始します。

URL:https://paiza.jp/student/


■国内最大のITエンジニア向け転職・就職・学習プラットフォーム「paiza」
paizaは、国内最大のITエンジニア向け転職・就職・学習プラットフォームです。特徴は、「paizaスキルチェック」によってユーザーのプログラミングスキルを6段階で評価し、S・A・B・C・D・Eのpaizaランクを付与したうえで、各ユーザーに適した転職、就職、学習サービスを提供することです。

■スキルに応じて企業からスカウトが受けられる「paiza新卒」
「paiza新卒」は、ITエンジニア職専門の就活情報サイトです。新卒採用、およびインターンシップの求人情報を掲載しています。登録後、paizaランクを取得した学生は、求人への応募・エントリーが可能です。

また、大学などでの研究テーマ、アルバイト歴、ポートフォリオなどの基本情報を登録すると、それを見た企業からスカウトが送られます。

paizaの利用会員は、理系でITエンジニア職に就くことに強い意志を持つ学生が多いことが特徴です。会員は「paizaスキルチェック」で高ランクを獲得したり、自身の制作物を登録したりすることで、企業からスカウトが届き内定を得やすくなります。

「paiza新卒」を活用してIT人材を採用しているのは、人気のITスタートアップなどで、多くの企業がpaizaランクB(中・上位レベル)以上の学生を採用しています。スキルが高いと認められ、新卒1年目から即戦力として活躍する方も多くいます。


■paizaについて
paizaは国内最大のITエンジニア向け転職・就職・学習プラットフォームです。 オンラインでのプログラミングテスト「paizaスキルチェック」を受験してスキルを証明し、それを使って転職・就職する独自のサービスで、2022年9月現在、paizaの登録者数は55万人。3,000社を超える企業が採用に利用しています。「paizaスキルチェック」の総受験回数は1,900万回(2022年9月現在)に達しています。

「paiza新卒」は、ITエンジニアの"スキルを可視化"し、実力重視で企業とマッチングするITエンジニアを目指す学生向けの就職サービスです。そのほか、現役エンジニア向け転職サービス「paiza転職」、未経験、若手エンジニア向け転職サービス「EN:TRY」、および転職・就職直結型のプログラミング学習サービス「paizaラーニング」を展開。現役エンジニアの転職はもちろん、「paizaラーニング」で学んだ後に「スキルを可視化」して転職、就職する例も多数生まれています。(URL:https://paiza.jp

■会社概要
・社名:       paiza株式会社
・代表者:        代表取締役社長 片山 良平(かたやま りょうへい)
・資本金:      350,603千円(資本剰余金含む)
・設立:           2012年2月13日
・許認可:        有料職業紹介事業許可13-ユ-305439
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