SAKURA MUSIC FES.2026 テーマソング『春はすぐそこ』ミュージックビデオ公開
参加アーティスト:Ryo’LEFTY’Miyata、ASH、吉田山田、上野大樹、友希
2026年3月に開催されたアコースティックライブイベント「SAKURA MUSIC FES.2026」のテーマソング『春はすぐこそ』のミュージックビデオ(MV)を、公式YouTubeチャンネルにて公開いたしました。
『春はすぐこそ』は、音楽プロデューサーRyo’LEFTY’Miyataが作詞・作曲を手掛け、「SAKURA MUSIC FES.2026」に出演したASH(ASH DA HERO)、吉田山田、上野大樹、友希の全4組のアーティストが歌唱に参加したコラボレーション楽曲です。昨年リリースした、Tani Yuukiが歌唱を担当した「桜のあと」に続く、SAKURA MUSIC FESとの連携企画第2弾となります。
本ミュージックビデオは、レコーディングの様子および「SAKURA MUSIC FES.2026」当日のライブ映像で構成されています。出演アーティスト全員が参加し、楽曲の制作過程とステージパフォーマンスを収めた作品です。
『春はすぐそこ』は、今後Apple Music、Spotify、LINE MUSICをはじめとする各種ストリーミングサービスにて順次配信いたします。
参加アーティスト

Ryo'LEFTY'Miyata
音楽プロデューサー / OIKOS MUSIC共同創業者
音楽プロデューサー、編曲家、作詞家、作曲家、ベーシスト、キーボーディスト、ギタリスト、マニピュレーターなど多岐にわたる音楽活動を実施。様々なジャンルをクロスオーバーさせたアレンジメントを得意とし、timelesz、official髭男dism、Tani Yuuki、sumika、Superfly、eill、MISIA、BE:FIRSTなど、数多くのアーティストへ楽曲提供やプロデュース、編曲を手掛ける。また、ユーティリティープレイヤーとしてofficial髭男dism、sumika、BE:FIRSTなど、数多くのアーティストのライブサポートも行う。フロアの熱量を上げるアジテートと、演出も含めた ライブプロデュース能力が高く評価されている。
2018年よりスウェーデンに渡り海外作家とのco-writing活動を開始、グローバルな音楽活動を展開。2022年若いアーティストを支援する「OIKOS MUSIC」を共同創業。2024年にアーティストプロジェクト「cross-dominance by Ryo’LEFTY’Miyata」発足。
X(Twitter):@LeftyMonsterP
OIKOS MUSIC:https://www.oikosmusic.tokyo

友希(Yuki)
岐阜県出身のシンガーソングライター
友希としてライブ活動や楽曲制作をする一方、若井友希として声優ユニット「i☆Ris」のメンバーとしても活動中。自身の所属するユニットや他アーティストに楽曲提供も行っている。2025年9月からは8都市を回る全国ツアーを実施し、ツアーファイナルではKT Zepp Yokohamaで公演を行い成功を収める。10月29日には初のフルアルバム「Main Dish」をリリース。

ASH(ASH DA HERO)
ロックバンド ASH DA HEROのVo.
ASH DA HERO 2021年9月結成。ROCK , PUNK , HIP HOP をルーツとした楽曲や変幻自在なスタイルで表現する圧倒的ボーカルASHに加えSato(Ba.) , WANI(Dr.) , Dhalsim(DJ)の個性や存在感から放たれるLIVEパフォーマンスは必見。4人の才能やルーツが奇跡的に交わった唯一無二のミクスチャーバンド。国内外でライブ実績を重ね2025年にはワールドツアーを実施した。

吉田山田
吉田結威(Gt/Vo) 、山田義孝(Vo) からなる二人組アーティスト
2009年10月に「ガムシャランナー」でメジャーデビュー。
2013年12月に放送を開始したNHK みんなのうた「日々」が“泣ける歌” と話題になり、5度の再放送と共に一躍その名を拡げ、YouTube の再生回数は2,000万回を突破。2022年にはTikTokで「もやし」が話題となり、多くのユーザーコンテンツが投稿されている。
毎年精力的にライブ公演を行っており、2016年、2019年には47都道府県ツアーを開催。
音楽活動以外にも、吉田はゲーム配信やeスポーツイベントへの出場を果たし、山田はグッズやMUSIC VIDEOのイラストを手掛け、ライオン株式会社と制作した子ども向け歯みがきのうた「イ〜ハ〜」キャラクターデザインも担当。
港区政70周年記念事業の一環として、イメージソングの「MYHOME TOWN」を制作し、2019年からは『港区観光大使』に就任している。
2024年10月21日にデビュー15周年を迎え、その集大成とも言える6曲を詰め込んだデジタルEP『家族写真』をリリース。2025年4月1日に事務所を独立し、新体制をスタートさせた。2026年4月から、「家族」をテーマに全国21ヶ所22公演を廻る「吉田山田ツアー2026~SUPER FAMILY CONCERT~」を行う。

上野大樹 (ウエノ ダイキ)
1996年9月21日生まれ、山口県宇部市出身のシンガーソングライター
2020年に発表した楽曲「ラブソング」が口コミで広がり、ストリーミングやSNSを中心に話題となる。
2023年4月5日、cutting edgeよりメジャーデビュー。
2024年に、カンテレ・フジテレビ系 月10ドラマ「アンメット ある脳外科医の日記」オープニング曲に新曲「縫い目」が起用され注目を集める。さらに同年、フジテレビ系列「Mr.サンデー」のエンディングテーマも担当。
2025年には、NHK総合 夜ドラ「あおぞらビール」主題歌として「あおぞら」を書き下ろし。
同年12月、地元・山口県のエフエム山口開局40周年アニバーサリーソングとして「you you」を提供。
また、東方神起、SANTA、伴都美子(Do As Infinity)などへの楽曲提供も行い、活動の幅を広げている。
自分らしくいられる音楽を描き続け、その等身大の表現が多くの支持を集めている。
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