ドコモデータとドコモ独自のAIエンジンを活用した広告ソリューション「購買・行動予兆セグメント」の実績資料を無料公開
株式会社 D2C(本社:東京都港区、代表取締役社長:岡 勇基、以下D2C)は、株式会社NTTドコモ(以下ドコモ)が保有するデータと、ドコモ独自のAIエンジン「docomo Sense®※1」を活用した広告ソリューション「購買・行動予兆セグメント」の実績資料を無料で公開いたします。
ユーザーのライフスタイルが多様化する現代において、従来のWeb閲覧履歴に基づくターゲティングだけでは購買や想起タイミングを十分に捉えきれず、アプローチの精度に限界が生じているのが現状です。
こうした課題に対し、ドコモが保有する国内最大級の会員基盤に基づく「オンオフ統合データ※2」を活用することで、多様化するユーザーのニーズに合わせた精緻なターゲティングが可能となります。
更に「生活者のリアルな動き」を反映したドコモデータ群とドコモ独自のAIエンジン「docomo Sense®」の高度な拡張機能を活用することで、各業種・商材に特化した「購買・行動予兆セグメント」を作成するなど、生活動線に根ざした独自のデータ活用により、ユーザーのアクションを予測し最適なタイミングでのアプローチを実現します。


◆「購買・行動予兆セグメント」の特徴◆
1. ニーズにあわせた予兆セグメントの生成:
位置情報や決済データ、アプリログなど多種多様な“ドコモデータ”を活用し、ライフイベント予兆や購買予兆、アプリインストール予兆等、ニーズに合わせた予兆セグメントの作成が可能
2. ドコモ独自のAIエンジン「docomo Sense®」:
ドコモの持つさまざまなオンオフ統合データの分析により、ユーザーを深く正確に理解しターゲティングの最適化が可能
3. 新しいアプローチ
デモグラや興味関心によるターゲティングだけでなく、より確度の高いユーザーの再現が可能
◆資料請求・お問い合わせ◆
本リリースの詳細をまとめた「購買・行動予兆セグメント 実績資料」を無料で公開しています。
【資料のポイント】
● 初公開》予兆セグメントの具体的な実績値を掲載
● 初心者でも分かる「ドコモ広告」の基礎知識
● 最新のマーケティング戦略への活用事例
【資料請求・媒体に関するお問い合わせはこちら】
https://canvas.d2cr.co.jp/whitepaperlist/docomosense_casestudies/
D2Cでは、今後もクライアント企業の様々な課題に対し、1億超※3のドコモ会員基盤データに基づく高精度なターゲティングを活かした商品開発に取り組み、広告主の多様なニーズに応えてまいります。
※1 dポイントクラブの約1億会員データを活用し、深く正確にユーザーを理解できるドコモ独自の顧客プロファイリングAIエンジンです。 詳細はこちら。(https://ssw.web.docomo.ne.jp/marketing/strengths/sense/)
「docomo Sense®」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。
※2 ドコモが保有するお客様の基本情報、利用情報、位置情報、購買履歴などのデータです。これらのデータには個人が特定されるデータは含まれていません。
※3 2025年12月末時点のdポイントクラブ会員数
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社D2C E-mail:nac3@d2c.co.jp
■ 株式会社D2Cについて
2000年6月1日、株式会社NTTドコモ、株式会社電通、株式会社NTTアドの3社合弁で設立。2026年1月より株式会社CARTA HOLDINGSの子会社となる。D2Cでは主にNTTドコモが保有するデータを起点とした広告マーケティングソリューションの企画開発事業を中心に、戦略立案からメディアプランニング、データ活用、クリエイティブ、CXなど、デジタル領域を中心に幅広いマーケティング支援を展開しています。
※株式会社D2Cは、2025年10月1日付で、株式会社D2C Rおよび株式会社D2C IDと合併いたしました。以下のサイトでは、D2Cの各事業領域に関する有益な情報を引き続き発信しております。
D2C マーケティングエージェンシー事業 : https://www.d2cr.co.jp/
└Webマーケティングメディア「CANVAS」 : https://canvas.d2cr.co.jp/
D2C マーケティング&クリエイティブ事業 : https://www.d2cid.co.jp/
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