実践日本語コミュニケーション検定ブリッジ(PJC Bridge)のデジタル版問題集の販売を開始
試験本番と同じ形式で学習が可能です
株式会社サーティファイ(本社:東京都中央区、代表取締役:瀧澤茂)は、実践日本語コミュニケーション検定ブリッジ(以下「PJC Bridge」)のデジタル版問題集の販売を開始したことをお知らせいたします。
PJC Bridgeは、日本語を母語としない方を対象とした日本語能力試験で、CEFR A1~B1相当(JLPT N5~N3相当)の日本語能力を測定します。
本試験は、日本国内の日本語教育機関への留学時に求められるA1相当の日本語能力を証明する資格として、日本の出入国在留管理庁に認められており、15か国の日本語教育機関などで採用されています。
(日本語教育機関への入学をお考えのみなさまへ)
デジタル版問題集は、試験本番と同じWebテスト形式で学習でき、試験前の実力確認として活用できます。また、自動採点機能により、解答後すぐに結果を確認できるため、紙の問題集と比べて効率的に検定対策を進められます。


デジタル問題集の販売開始により、より多くの方々に日本語学習の機会を提供してまいります。
【会社概要】
社名 :株式会社サーティファイ
事業概要 :ビジネス能力・技能に関する認定試験の開発・主催、
実施主催試験に対応した対策問題集の開発・販売、
オンライン試験サービス「スマート入試®」の開発・提供
設立 :2001年6月
所在地 :東京都中央区日本橋茅場町2-11-8 茅場町駅前ビル
代表者 :代表取締役 瀧澤 茂
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