【ドリームインキュベータ】執行役員・野邊 義博がストックマーク社・ウェビナーに登壇、資料を一般公開

~ DIのアフターコロナ関連活動の第2弾 ~

株式会社ドリームインキュベータ(東京都千代田区、代表取締役CEO 原田 哲郎、以下DI)は、同社執行役員の野邊 義博が登壇したストックマーク株式会社(東京都港区:代表取締役CEO 林 達、以下ストックマーク)主催ウェビナー「アフターコロナの変化の読み解き方と新規事業の創出」の資料を一般公開します。

   ▼  こちらのURLから、レポート(PDF形式)がダウンロードできます:「アフターコロナの変化の読み解き方と新規事業の創出」https://bit.ly/3cRbWPJ 


2020年9月29日に、ストックマーク主催によるウェビナー「アフターコロナの変化の読み解き方と新規事業の創出」が開催され、当社執行役員の野邊 義博が登壇いたしました。
おかげさまで大変多くの方にご参加いただき、本テーマへの関心の高さを実感しましたが、他方、当日ご参加いただけなかった方も含め、より多くの企業の皆様がアフターコロナの変化を捉え、ニューノーマルを先導し、自社の変革・成長を成し遂げていただきたいという思いから、ウェビナーで使用した資料を広く公開することにいたしました。
本レポートが、アフターコロナにおける事業創造の検討や取り組みを進める上での一助となれば幸いです。

なお、新型コロナウィルス感染症の社会的インパクトを鑑み、当社社内に「アフターコロナ調査・分析チーム」を特設。クライアント企業や投資先企業とこれまで複数にわたりディスカッション実施し、2020年5月にはDIレポート第1弾として、「アフターコロナにおける成長・事業創造について」を一般公開しております。

 ▼2020年5月20日公開:  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000111.000010437.html

 

 
● 登壇ウェビナー詳細:
・タイトル:ドリームインキュベータと考える-アフターコロナの変化の読み解き方と新規事業の創出
・日 時 :2020年9月29日(火) 11:00-12:00
・開催方法:オンライン(Zoom)
・主 催 :ストックマーク株式会社

 

 
  • 執行役員/ビジネスプロデュース担当  野邊 義博


東京工業大学工学部経営システム工学科卒業、同大学院経営工学専攻修了(経営工学修士)後、新卒でDIに参加

消費財、電機、自動車・自動車部品、素材・化学、総合商社、電力、石油等の、様々な大手企業を担当主に、新規の事業創造支援(事業企画~参入戦略策定~組織作り~業務設計~システム開発~立ち上げ支援~投資先探索・評価・投資実行支援等)を手掛ける
また、全社の中期経営計画策定や、主力事業の再成長戦略の策定、技術の事業性評価や投資判断評価、営業組織改革、経営幹部候補育成等、オーソドックスなコンサルティングPJも幅広く担当
最近は、DIの新サービス開発や技術開発、デジタライゼーション等にも取り組む
 
最先端の自然言語処理技術を用いて、企業のDXを支援する3つのAI SaaSを提供しています。
ニュース及びナレッジ共有プラットフォーム「Anews」、世界中のニュースを分析/可視化し迅速で柔軟な打ち手創出をサポートする「Astrategy」、クラウド上の資料を文章と画像解析することで1枚単位で検索できる「Asales」を提供しています。
 
戦略コンサルティングスキルという、ビジネスにおける最も普遍的で有益な根源的スキルと、インキュベーションで培われる”リアル”かつ”当事者”的な経営力を融合することにより、そのスキルを顧客企業へのサービス展開だけでなく、社会のあり方を変え日本経済を元気にする“ビジネスプロデュース”に取り組んでいます。
 
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