*大道芸博 公式アプリ『HAKU』徹底解剖! 業界初⁈観客とパフォー マーを繋ぐポータルアプリ情報解禁‼︎
“観る”だけじゃない!探す・つながる・応援する・また観る!大道芸の新たな楽しみ方を提案 10月10日〜12日『AWP|受賞者たち』@東京・練馬城址公園で本格始動!

2024年に東京で初開催され、2025年には愛知・名古屋へ進出。2026年ゴールデンウィークには東京・練馬城址公園で第5回を開催するなど、国内外で活躍するパフォーマーが集結する大道芸イベント「大道芸博」。
回を重ねるごとに規模を拡大し、これまでイベントという“リアルな場所”を通じ、数多くのパフォーマーと観客が出会う場をつくってきた大道芸博が、いよいよ次のステージへ!
その大道芸博が、イベントを開催するだけではなく、ついに“アプリ”へ!
大道芸博開催組織委員会はこの度、観客とパフォーマーを直接つなぐ大道芸博公式アプリ『HAKU』を独自開発!2026年10月10日(土)〜12日(月・祝)に東京・練馬城址公園で開催される『AWP|受賞者たち Presented by 大道芸博2026』に合わせ、本格始動する!
前回発表した『AWP|受賞者たち』のプレスリリースでは、その存在のみを発表し、「次回配信のプレスリリースにて特集を予定」としていた公式アプリ『HAKU』。今回はいよいよ、その全貌を情報解禁‼︎

大道芸は、その日、その場所だけのもの?
街中やイベント会場で偶然出会ったパフォーマー。
「凄かった!」
「また観たい!」
「この人、誰なんだろう?」
「次はどこで観られる?」
「応援したい!」
そう思っても、その場を離れてしまえば、パフォーマーとの接点がなくなってしまうことも多い。
一方、パフォーマー側も、
「自分を観てくれた人と、その後もつながりたい」
「次の出演を知らせたい」
「もっと多くの人に自分の活動を知ってほしい」
「大道芸を継続的な活動・収益につなげたい」
という想いを抱えている。
ならば、その両者を直接つないでしまおう!
そんな発想から誕生したのが、大道芸博公式アプリ『HAKU』だ!
単なるイベント情報を見るためだけのアプリではない。
パフォーマーを「見つける」。
LIVEで「観る」。
気になった人を「フォローする」。
「また観る」。
そして「応援する」。
大道芸との“一瞬の出会い”を、その先へ。
リアルな大道芸とオンラインをつなぎ、観客とパフォーマーがイベント終了後もつながり続ける、新たな大道芸のポータルアプリを目指す。
『HAKU』徹底解剖!一体何ができる⁉︎

① パフォーマーを探す!
HAKUには、登録パフォーマーそれぞれの専用プロフィールページを用意。
写真・プロフィール・パフォーマンス内容・経歴・受賞歴・動画・出演情報などを集約し、「この人は誰?」と思ったその場からパフォーマーを知ることができる。
さらに各パフォーマーには専用QRコードも用意!
イベント会場でQRコードを読み込めば、そのままパフォーマーのHAKUプロフィールへ。
「さっき観たパフォーマー、名前なんだっけ?」
そんな大道芸ならではの“あるある”を解決し、リアルな大道芸からオンラインへ。
その出会いを、その場だけで終わらせない!
② 大道芸をLIVEで観る!
HAKUの大きな特徴の一つがLIVE配信!
大道芸は本来、“その時間・その場所”に行かなければ観ることができない。
しかしHAKUでは、その距離を越える。
イベント会場へ来られない人も、対応するLIVE配信を通じてパフォーマンスを楽しむことが可能に!
さらに『AWP|受賞者たち』開催期間中は、会場出演者だけではなく、過去に大道芸博へ出演した登録パフォーマーが、別の場所からLIVE配信を行うことも可能にする予定。
つまり、イベント開催地だけが会場ではない。
東京だけではない。
全国各地から大道芸がつながる!
そして、その先は世界へ…
世界中のどこからでもパフォーマンスを観る。
世界中のどこからでもパフォーマーを応援する。
そんな未来へ。
今後の展開にも期待が高まる‼︎
③ 気になるパフォーマーをフォロー!
「また観たい!」その気持ちを、その場だけで終わらせない。
HAKUでは、気になったパフォーマーをフォローすることができる。
一度観たパフォーマーを、もう一度観る。
今日初めて出会った観客が、次の出演にも来てくれる。
そして、“観客”から“ファン”へ。
これまで一度きりになることも多かった大道芸での出会いを、HAKUが次へとつなげていく!
④ 「次はいつ?どこ?」出演情報をチェック!
お気に入りのパフォーマーを見つけても、
「次はいつ出演するの?」「どこへ行けば観られるの?」そんな疑問が残ることも多い。
HAKUではパフォーマー自身が出演情報を発信。
観客はお気に入りのパフォーマーの次の出演情報を確認し、再び会いに行くことができる。
“偶然観た大道芸”から、“会いに行く大道芸”へ!
⑤ 「凄かった!」「応援したい!」をパフォーマーへ!
素晴らしい大道芸を観たときに生まれる、
「面白かった!」「凄かった!」「感動した!」「この人を応援したい!」という気持ち。
HAKUでは、その気持ちを観客からパフォーマーへオンライン上で「応援」として届けられる仕組みを展開。
目の前で観たパフォーマーへ。LIVEで観たパフォーマーへ。
場所を問わず、観客の“応援したい”を直接届ける。
さらに今後は、グッズ販売、自主公演などのチケット販売、ファンクラブなど、
パフォーマー自身の活動・収益につながる機能の拡充も予定している。
“観る”から“応援する”へ。
そして、その応援がパフォーマーの次の活動へつながっていく!
パフォーマー必見!『HAKU』に登録すると何が変わる⁉︎

ここが重要!
HAKUは観客のためだけのアプリではない。
むしろ、パフォーマー自身にとって「活動の拠点」となることを目指して開発されている。
◎ 自分専用のパフォーマーページが持てる!
プロフィール・写真・動画・経歴・受賞歴・出演情報など、自分のパフォーマーとしての情報を一か所に集約。SNSとは違う、“パフォーマーとしての自分”を発信する専用ページとして活用できる。
◎ 専用QRコードで、その場の観客をファンへ!
パフォーマンス終了後、「SNSは○○で検索してください!」ではなく、
自分専用のQRコードからHAKUへ。
観客がその場ですぐプロフィールへアクセスし、そのままフォロー。
目の前にいる観客との出会いを、その日だけで終わらせない!
◎ LIVE配信で活動場所を越える!
今いる場所からLIVE配信。
イベントに出演している時だけではなく、自らの活動を遠く離れたファンへ届けられる世界を目指す。
自分が活動する場所そのものが、HAKUを通じて新たな“ステージ”になる!
◎ “一度観てくれた人”と、その後もつながる!
大道芸最大の財産の一つは、その場で自分を観てくれた観客。
しかしこれまでは、パフォーマンスが終われば、その接点も終わってしまうことが少なくなかった。
HAKUではフォローを通じて、その出会いを蓄積。
今日の観客が、次回の観客へ。そしてファンへ。
◎ 応援を活動・収益へ!
LIVE・応援に加え、今後はグッズ販売、自主公演などのチケット販売、ファンクラブなど、パフォーマー自身が活動を収益につなげる機能も順次展開予定。
パフォーマンスをする。観てもらう。応援してもらう。
その応援が次の活動につながり、さらに新しいパフォーマンスを生む。
大道芸を続けていくための、新たな循環へ!
◎ 活動実績を“見える化”へ!
出演実績、受賞歴、フォロー、LIVEなど、パフォーマーとして積み重ねてきた活動をHAKUに集約。
今後は「どれだけの人に観られてきたか」なども含め、パフォーマーの活動価値を可視化していくことを目指す。
そして将来的には、その実績をイベント主催者や企業などが確認し、
「このパフォーマーに出演してほしい!」という新たな仕事・出演オファーにつながる仕組みへ。
出演する
↓
観てもらう
↓
フォローされる
↓
ファンが増える
↓
応援される
↓
実績になる
↓
次の出演・仕事へ!
今日のパフォーマンスが、今日だけで消えない。今日出会った観客が、次のファンになる。
そのファンからの応援が、次のステージにつながる。HAKUが目指すのは、この循環だ!
では、お客様が『HAKU』に登録すると何ができる⁉︎

もちろんHAKUは、パフォーマーだけのものではない!
観客が参加して初めて、この仕組みは完成する。
観客も無料で登録可能!
ユーザー登録することで、大道芸の楽しみ方はさらに広がる!
◎ 好きなパフォーマーをフォロー!
「今日観たあの人、もう一度観たい!」そんなパフォーマーを、その場でフォロー。
気になるパフォーマーを自分のHAKUに残しておくことができる。
名前を忘れてしまった。SNSが見つからない。もう一度観たかったけど、どこにいるのか分からない。
そんな“もう一度観たかった”をなくしていく。
◎ 次の出演を探せる!
「次はいつ?」「どこで観られる?」
パフォーマーの出演情報をHAKUから確認。一度の出会いを、次の“再会”へ。
◎ 会場へ行けなくてもLIVEで観られる!
遠くに住んでいても。予定があってイベントへ行けなくても。
対応するパフォーマンスならHAKUからLIVEで楽しめる!
“今いる場所”から、大道芸へ。
◎ 好きなパフォーマーを直接応援!
「今日のパフォーマンス最高だった!」その気持ちをパフォーマーへ。
観客一人ひとりの応援が、パフォーマーの次の活動につながっていく。
今まで名前すら分からなかった街角のパフォーマーが、お気に入りの一人になる。
そして次の出演を知り、また会いに行く。“偶然観た”から、“会いに行く”へ!
HAKUによって、大道芸の新たな楽しみ方が始まる。
そして……
今回の『AWP|受賞者たち』では、さらに面白い仕掛けが!
『HAKU』解禁と同時にイベントも開催決定‼︎

2026年10月10日(土)〜12日(月・祝)に東京・練馬城址公園で開催される
『AWP|受賞者たち Presented by 大道芸博2026』
国内外で受賞歴のある大道芸人が集結する、観覧無料の3日間!
そして今回のAWPでは、HAKUを活用した“観客参加型”の仕掛けを実施する!
あなたの一票で、その夜の出演者が決まる⁉︎

デイタイム公演でパフォーマンスを観た観客が、
HAKUを使ってパフォーマーを評価・投票!
そして……
その日の投票結果によって、
上位3組が「SPECIAL NIGHT」へ出演‼︎
昼間に観て、
「凄かった!」「もう一度観たい!」と思ったパフォーマーへ投票。
観客自身の一票が、その日の夜のステージをつくる。
ただ観るだけではない。観る。選ぶ。そして、もう一度観る!
観客自身がイベントに参加し、その日のステージをつくっていく。
HAKUだからこそ実現できる、新たな大道芸体験にも注目だ!
パフォーマーと観客、双方にメリットがある場所へ
パフォーマーがHAKUに登録する。
↓
観客がHAKUでパフォーマーを知る。
↓
パフォーマンスを観る。
↓
気になったパフォーマーをフォローする。
↓
次の出演でもう一度観る。
↓
LIVEでも観る。
↓
応援する。
↓
その応援や実績がパフォーマーの次の活動につながる。
↓
さらに新たなパフォーマンスが生まれる。
これまで、その日・その場所で完結することの多かった大道芸。
その“一瞬”を蓄積し、次へつなげていく。
パフォーマーにとっては、
「ファン・発信・収益・実績・次の仕事」につながる場所へ。
観客にとっては、
「発見・LIVE・フォロー・応援・再会」を楽しめる場所へ。
パフォーマーが増えれば、観客が出会えるパフォーマンスが増える。
観客が増えれば、パフォーマーへ届く応援が増える。
その応援が、また次のパフォーマンスを生む。
大道芸博はイベントを開催するだけではなく、パフォーマーと観客が継続的につながる新たな仕組みをHAKUでつくっていく。
大道芸を「観て終わる」から「つながり続ける」へ。
街角で出会った一人のパフォーマー。
その数十分のパフォーマンスが、HAKUを開けばその先にもつながっている。
フォローする。
LIVEを観る。
次の出演を知る。
また会いに行く。
応援する。
その応援が、パフォーマーの次のステージを生む。
観客とパフォーマーをつなぐ。リアルとオンラインをつなぐ。
今日のパフォーマンスを、次のステージへつなぐ。
“応援が、次の舞台をつくる。”
大道芸博公式アプリ『HAKU』。
まずは、2026年10月10日(土)〜12日(月・祝)開催の『AWP|受賞者たち』から本格始動!
今後の展開にも乞うご期待‼︎
HAKU登録
【一般ユーザー登録はこちら!】
→ https://daidougei-haku-app.vercel.app/
【パフォーマー登録はこちら!】
→ https://daidougei-haku-app.vercel.app/live/register
※大道芸博 関連イベントに出場済みで尚且つ、運営側の審査通過者のみ、登録承認となります
開催概要
国内外で受賞歴のある大道芸人が集結!
同時開催:Statue Carnival / スタチュー&回遊
名称
AWP|Award Winning Performers
『受賞者たち』Present by 大道芸博2026
入場
入場無料・観覧自由
日時
2026年10月10日(土)・11日(日)・12日(月・祝)
・デイタイム公演:10:00〜16:00
・SPECIAL NIGHTステージ:16:30〜19:00
※入場無料・観覧自由 ※予定
会場
東京・練馬城址公園 エントランスゾーン (西武豊島線豊島園駅改札口出てすぐ)
主催
大道芸博開催組織委員会/AWP別班
企画制作・運営管理
Event Banking
制作協力
イトーノリヒサOFFICE
開催組織委員長
小川けいこ
エグゼクティブプロデューサー
シマダシュンタ
プロデューサー
ミナミノリョウスケ
製作総指揮
イトーノリヒサ
アクセス
東京都立・練馬城址公園
住所
東京都練馬区向山三丁目 エントランスゾーン
電車・バス
西武豊島線/都営大江戸線「豊島園」徒歩2分
都営大江戸線/西武池袋線/西武豊島線/西武有楽町線「練馬駅」北口から西武バス成増駅南口行き「豊島園」下車徒歩3分
お問合せ・サイト・SNS
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