ヒビヤ セントラル マーケットで8周年記念イベント開催

木彫り熊の市、限定カレー、アイウェア別注など。個性が交差するアニバーサリー、3月20日から3月29日の10日間、全8企画を開催

株式会社有隣堂

株式会社有隣堂 (本社:神奈川県横浜市 代表取締役 社長執行役員: 松信健太郎) が運営する「HIBIYA CENTRAL MARKET」(以下、ヒビヤ セントラル マーケット)は、2018年3月の東京ミッドタウン日比谷(事業者:三井不動産株式会社)開業にあわせてオープンし、この春に8周年を迎えます。これを記念して、2026年3月20日(金・祝)~29日(日)の10日間、日頃のご愛顧への感謝を込め、施設内の各ショップが趣向を凝らした「8つ」の特別企画をご用意しました。恒例の「ヒビヤクマ―ケット」や人気ブランドへの別注アイテム、さらにはこの期間だけの限定メニューや選書フェアなど、ヒビヤ セントラル マーケットらしい多角的なラインナップで皆様をお迎えいたします。

日程: 2026年3月20日(金・祝)~3月29日(日)
※一部、期間が異なる企画がございます。詳細は各トピックスをご確認ください。

会場:HIBIYA CENTRAL MARKET(東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷3階)

公式サイト:https://hibiya-central-market.jp/

8周年を彩る、「8つの特別企画」

CABINET OF CURIOSITIES(キャビネット オブ キュリオシティーズ)

世界中から洋服や雑貨、ビンテージ家具を集めた、国や時代を飛び越えたカオスで不思議な空間です。

企画①:第3回「ヒビヤクマ―ケット」開催

この時期の恒例となった木彫り熊の祭典が、3回目の開催を迎えます。お馴染みの作家(炎熊・りゅうじぃの熊・ギザ熊・オオイシマキ)に加え、新たに長野の「熊彫日和」、静岡の「suke」が初参加。総勢6名の作家による木彫りの熊たちが並び、作家ごとの木材の違いや背景にある手仕事の魅力を感じていただける機会です。

企画②:<BATONER>別注アイテム発売

山形県寒河江市発のニットウェアブランド<BATONER(バトナー)>に別注した特別アイテムを発売。定番のスムースニットを用いたボーダーデザインや、異素材を組み合わせたニットなど、ここでしか出会えない特別な一着をぜひ店頭でお試しください。

CONVEX

デッドストックのビンテージフレームを扱う眼鏡店です。

企画③:<guēpard>初コラボモデル発売 & 調光レンズキャンペーン

ブランド創設時から強い繋がりを築いてきた<guēpard(ギュパール)>との初コラボモデル『gp-32』が登場。ご購入の方にはオリジナル眼鏡拭きをプレゼントいたします。あわせて、3月20日~4月19日の期間、ZEISS調光レンズのオプション料金が無料(通常8,800円)になるキャンペーンも同時開催いたします。

理容ヒビヤ

日本最高レベルの衛生管理を誇る、「古き良き」を体現する日本品質の理容店です。

企画④:「男の耳洗い」サービス(期間限定)

期間中、フルコースをご利用のお客様へ、通常+1,100円のオプションメニュー「男の耳洗い」を無料でサービスいたします。カットやシェービングと共に、床屋ならではの贅沢な時間をお過ごしください。

一角

昼は定食屋、夜は居酒屋。肩の力を抜いてお食事やお酒を楽しんでいただけるスペースです。

企画⑤:2日間限定 8周年特別メニュー(3月28日・29日)

8周年を祝し、食欲をそそるスパイスカレーと、個性豊かな3種の自然派ワインをご用意いたしました。

スパイスカレー
  • スパイスカレー(税込990円)

    ヤマノ企画オリジナルブレンドのスパイスと、一角名物・唐揚げで使用している鶏肉を贅沢に使用した、食べ応えのある一皿。数量限定での提供です。

  • 自然派缶ワイン(各税込1,540円)

    ルイボスとハニーブッシュ由来のタンニンを使用した自然派ワイン。

    ・メルロー(赤)

    煮込んだプラムをイメージさせ、繊細な土の香りと大胆なタンニンが特徴。


    ・シュナンブラン

    パイナップルやライチを感じる味わいに、柑橘系の爽やかさが印象的。


    ・ロゼ

    ハイビスカスやベリーのフルーティーな香りに、黒胡椒のニュアンス。豊かな口当たり。

CREEK

船が航海の途中で入り江(CREEK)に停泊するように束の間の休息の場所として、お立ち寄りいただけるコーヒーショップです。

企画⑥:2日間限定 「osmo market」(3月20日・21日)&<THE NODOKA>POP UP (3月28日〜4月5日)

  • osmo market in HIBIYA CENTRAL MARKET(3月20日・21日)

東京を拠点に活動する流しのコーヒーロースター「osmo coffee roaster」が、多様なジャンルの出店者を招聘する2日間限定のマーケットを開催。コーヒー、サンドイッチ、クラフトなど、これまでに出会ってきた多彩な才能がヒビヤに集結します。東京を拠点に活動する流しのコーヒーロースター「osmo coffee roaster」が、多様なジャンルの出店者を招聘する2日間限定のマーケットを開催。コーヒー、サンドイッチ、クラフトなど、これまでに出会ってきた多彩な才能がヒビヤに集結します。

【出店者一覧】

osmo coffee roaster/STEEP GRADE SHARP CURVES(3月20日のみ)/りゅうじぃの熊/L&B sandwiches(3月20日のみ)/KODMUM/紋 - MON/fumi uchikura/mic/atelier haku(3月21日のみ)

  • THE NODOKA POP UP(3月28日〜4月5日)

    ニューヨーク・ブルックリン創設のオーガニック日本茶パウダー専門ブランド。国内でわずか3%しか認められていない希少な有機認証茶葉を使用し、現代の感覚で日本茶の新しい魅力と楽しみ方を提案します。

本棚

施設を象徴する、店内中央に並んだ10本の大きな本棚。

企画⑦:選書フェア『Eighth Wonder』 (3月17日〜4月23日)

8周年にちなみ、「世界の七不思議」に続く、非常に素晴らしいものや注目すべき建造物、自然現象、人物に関連した書籍を独自の視点でセレクトしました。

ヒビヤセントラルマーケット全体

企画⑧:アニバーサリー空間装飾

マーケット全体が祝祭感に包まれる特別な10日間を演出します。和花を取り扱う「八重」が入口の装花・装飾を担当。8周年を華やかに盛り上げます。


「HIBIYA CENTRAL MARKET」について

HIBIYA CENTRAL MARKET(ヒビヤ セントラル マーケット)は、小さな街のような複合型店舗。食事や酒、本や衣服などが揃えられ、誰もが郷愁や親近感を抱き、居場所を見つけられる場所。見知らぬ土地の市場や路地裏、幼いころの商店街、目に映るものすべてにワクワクできるそんな空間を表現しています。

  • 所在地: 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷 3階

  • 公式サイト:https://hibiya-central-market.jp/

  • 営業時間: 11:00〜20:00(CREEK L.O. 19:00)

  • 一角(居酒屋・食堂)のみ:

    ・平日:11:00−15:00(L.O. 14:00)/ 17:00−22:30(L.O. 22:00)

    ・金曜・土曜:11:00−15:00(L.O. 14:00)/ 17:00−23:00(L.O. 22:00)

    ・土曜・日曜・祝日:終日営業(11:00−23:00 ※日曜・祝日は22:30まで)

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会社概要

株式会社有隣堂

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URL
https://www.yurindo.co.jp
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
横浜市中区伊勢佐木町1丁目4番地1
電話番号
045-825-5551
代表者名
松信健太郎
上場
未上場
資本金
5000万円
設立
1909年12月