ジーンズブランドWrangler、写真家 操上和美によるFW2026ブランドルックを公開。
1947年に誕生したWrangler(ラングラー)は、世界初の"デザイナーによる"ジーンズブランド。
ワークウェアを超えてジーンズ文化を牽引し、今も世界中で愛されている。
カウボーイのリアルな声から生まれたそのジーンズは、タフさと機能性を兼ね備え、
自由を愛し、自分の道を貫く人々の背中を、静かに、そして力強く押し続けている。
2026年秋冬のブランドルックに写真家 操上和美を起用。
カウボーイをルーツに持つWranglerらしい世界観が現れた内容となっている。
ルックはブランド公式ホームページ及び公式インスタグラムにて公開中。
Wrangler Fall&Winter 2026
https://wrangler-jeans.jp/features/fall_winter_2026.html










操上和美(くりがみ かずみ)
1936年北海道生まれ。1961年東京綜合写真専門学校卒業。
1965年からフリーランスの写真家として活動を始め、ファッション、広告の分野を中心に、
コマーシャルフィルムも数多く手掛け、映像表現の世界でもっとも幅広い活動を繰り広げて現在にいたる。
1975年のラングラー(Wrangler)広告キャンペーン「ラングラーギャルズ」は、
第19回日本アートディレクターズクラブ(ADC)最高賞を受賞。
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