モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」2月9日(火)から関西国際空港内の6箇所に設置決定

―国内外の新たな”空のインフラ”としてー
株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長:秋山 広宣、以下「INFORICH」)は、関西エアポート株式会社(本社:大阪府泉佐野市、代表取締役社長CEO:山谷 佳之、以下「関西エアポート」)が運営する関西国際空港の空港内6箇所に、2月9日(火)よりモバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」を設置することをお知らせします。

日本設置台数シェアNo.1※の「ChargeSPOT」はモバイルバッテリーを「どこでも借りられて、どこでも返せる」をコンセプトに2018年4月からサービスを開始し、全国の駅、空港、商業施設や飲食店、コンビニエンスストア、公共施設などを中心に現在約25,000スポットまで設置場所を拡大しています。
※INFORICH調べ

今回、関西国際空港の第1、第2ターミナルにて「ChargeSPOT」の提供を開始します。1時間未満で150円、その後48時間未満は300円でご利用いただける為、フライトまでの待ち時間や、目的地までの移動中にチャージしご返却いただくなど、空港をご利用の皆様が充電を気にせずにお過ごししていただけるよう、空港内のさらなる利便性の向上に努めてまいります。

第1ターミナルビル 4階 Gチェックインアイランド前第1ターミナルビル 4階 Gチェックインアイランド前

■設置概要
設置日時:2021年2月9日(火)
設置場所:
①第1ターミナル1F
②第1ターミナル2F
③第1ターミナル4F
④第2ターミナル国内線
⑤第2ターミナル国際線出発口
⑥第2ターミナル国際線到着口

■ ChargeSPOTのサービスについて
モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」。レンタル方法はアプリでバッテリースタンドのQRコードをスキャンするだけの簡単操作。2018年4月のローンチからわずか1年で日本全国47都道府県に広がり、グローバルでも香港、タイ、台湾とエリアを拡大中です。

外出時にスマホの充電が足りない・・・そんな時はチャージスポット。アプリから近くのバッテリースタンドを探してバッテリーを借り、別のバッテリースタンドに返却することができます。また「ChargeSPOT」の専用アプリに加え、LINE公式アカウント内(https://lin.ee/rH8So5i)からもサービスを利用することが可能になり、事前に専用アプリをダウンロードしていなかった場合もその場でサービスを利用できるようになりました。

■「ChargeSPOT」ご利用方法

(1)アプリをダウンロードし、アカウントの登録をします。
(2)アプリでバッテリースタンドの場所を検索し、ご利用になるバッテリースタンドへ向かいます。
(3)表示されているQRコードを読み取ります。バッテリースタンドのスロットから出てくるモバイルバッテリーを取り出し、対応するケーブルを接続すれば、移動中に様々なデバイスの充電をすることができます。
(4)アプリで最寄りのバッテリースタンドを検索し、空いているスロットにモバイルバッテリーを差し込むことで返却は完了です。

アプリ名称:ChargeSPOT チャージスポット
ダウンロードはこちら:https://go.onelink.me/GQjX/cc9f2407

■「ChargeSPOT」ご利用料金
1時間未満150円、その後48時間未満300円、そのあと最大7日間(168時間)まで1日(24時間)150円で利用できます。
※レンタル開始後168時間を超えた場合、合計2,280円(利用料、違約金1,230円を含む)の支払い義務が発生します。
※全て税抜価格

■ お問い合わせ
株式会社 INFORICH ChargeSPOT 広報部 PR担当 木村
Mail: press@inforichjapan.com
 
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