【Earth hacks×ハロー!プロジェクト】“デカボ×ビートで地球の未来を変える”共創プロジェクト未来を担うハロプロ次世代メンバーによる特別ユニット「DECA!BEAT(デカビート)」結成
コラボ楽曲を通じて、みんなの「デカボ」(脱炭素)を楽しく応援!
生活者の声をもとに、脱炭素関連商品・サービスや事業の開発を目指す生活者共創型プラットフォームを展開するEarth hacks株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:関根澄人、以下「Earth hacks」)は、ハロー!プロジェクトとコラボレーションし、ハロー!プロジェクトの7つのグループから未来の地球を担う次世代メンバーが1名ずつ集結した特別ユニット「DECA!BEAT(デカビート)」を結成いたしました。
3月10日(火)に解禁予定のコラボ楽曲を通じて、日常の中で「無理なく楽しく」脱炭素へ貢献できるデカボ(脱炭素)な取り組みを、ともに発信・応援していきます。

今後の情報は特設サイト、Earth hacks公式X、Instagram、TikTokにて発信してまいります。
特設サイト: https://co.earth-hacks.jp/decabeat
公式X:https://x.com/Earthhacks2023
公式Instagram:https://www.instagram.com/earthhacks.jp/?hl=ja
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@decarbo46
■みんなの「デカボ」を応援する、特別ユニット 「DECA!BEAT(デカビート)」
「DECA!BEAT」メンバー
・米村姫良々(OCHA NORMA)<リーダー>・岡村美波(BEYOOOOONDS)
・江端妃咲(Juice=Juice)・豫風瑠乃(つばきファクトリー)・後藤花(アンジュルム)
・弓桁朱琴(モーニング娘。’26)・上村麗菜(ロージークロニクル)
日本は2050年のカーボンニュートラル実現を掲げていますが、まだまだ生活者にとって脱炭素は「我慢」や「難しさ」が伴うものとして捉えられがちです。環境貢献意識は高いものの、行動には起こせない。そのような意識を変えるために、Earth hacksでは脱炭素(デカーボナイゼーション)を親しみやすく「デカボ」と表現し、日常で無理なく実践できる環境配慮行動「デカボアクション」の啓発や、商品やサービスにおけるCO2排出量*の削減率をスコア化した「デカボスコア」の開発など、生活者が環境貢献を自分ごととして捉えやすい仕掛けづくりを行ってまいりました。
* CO2排出量とはCO2e(温室効果ガス相当量)を指します。
「日本の里山・里海地域の維持又は再生や、地球温暖化などの環境問題を考えるきっかけを届けたい。」 この思いのもと、2013年から続く主催プロジェクト「SATOYAMA & SATOUMI movement」を通じて、「カーボンニュートラルを考える」をテーマにしたイベントを開催しているアップフロントグループと共創し、ハロー!プロジェクトの7つのグループから未来を担う次世代メンバーが集結した特別ユニット「DECA!BEAT(デカビート)」を結成いたしました。7人がアイドル界、そして社会全体に「デカボ」ムーブメントを巻き起こしていく本プロジェクトの今後に、ぜひご注目ください!
■ DECA!BEAT リーダー 米村姫良々 コメント

ハロー!プロジェクトの各グループから、グループの垣根を超えて集まった7人で活動させていただけること、とても嬉しく思っています!
楽しみながら「デカボ」のことを知ってもらえる、明るくてキャッチーな楽曲なので、私達の活動をきっかけに「デカボ」という言葉や想いが、もっとたくさんの方に届いたら嬉しいです!そして、その広がりが少しでも未来の地球を照らす力になるように、デカビート、全力で届けていきます!
■Earth hacks株式会社 代表取締役社長 CEO 関根澄人 コメント

2050年のカーボンニュートラル。残り25年で大きな目標を達成するために今一番必要なのは、脱炭素を理念で終わらせない、生活者一人ひとりの行動喚起です。Earth hacksではこれまで脱炭素を『我慢』ではなく、『思わず選びたくなる選択肢』に変える仕組みづくりに取り組んできました。しかし、今後より生活者へ浸透させていくためには大きなパワーが必要です。
そこで、長年にわたり『SATOYAMA & SATOUMI movement』を通じて環境問題や地域創生に真摯に向き合ってこられたアップフロントグループ様、そして圧倒的なエネルギーで愛と平和、そして地球の未来への想いを歌い続けてきたハロー!プロジェクトの皆様とタッグを組むことになりました。
『DECA!BEAT』の歌とダンスには、誰もが楽しめる「デカボ」の輪を広げる力があると確信しています。2050年の地球がワクワクする場所であるために、ファンの皆様、企業の皆様と一緒に、新しいムーブメントを起こしていきましょう。
■共創型プラットフォーム「Earth hacks」について
「Earth hacks」は、Z世代をはじめとする生活者と企業・自治体をつなぎ、脱炭素社会の実現に向けた共創型プラットフォームを運営しています。CO2排出量を従来品と比較し削減率(%)を表示する独自の「デカボスコア」を企業・団体に提供し、環境価値の高い商品の可視化と普及を推進。生活者が楽しみながら脱炭素に貢献できる仕組みを提供しています。また、企業と学生が実際のビジネス課題を通じて共創する「デカボチャレンジ」や、行政・自治体向けソリューション「Earth hacks for Local」など、多角的に脱炭素を加速する取り組みを展開しています。
ウェブサイト:https://co.earth-hacks.jp/
公式X:https://x.com/Earthhacks2023
公式Instagram:https://www.instagram.com/earthhacks.jp/
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@decarbo46
<本件に関する報道関係からの問い合わせ先>
DECA!BEAT PR事務局(アンティル内):村岡・丸屋・高橋
TEL:03-6825-6081 FAX:03-4335-8385 E-mail:decabeat_pr@vectorinc.co.jp
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