「10分でまるごと理解!職場コミュニケーション 21の改善策」についての資料を無料公開!|株式会社LDcube

研修のスタイルにとらわれない企業向け人材育成サービスを提供する株式会社LDcube(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:新井澄人、以下「当社」)は、「10分でまるごと理解!職場コミュニケーション 21の改善策」を無料公開しましたので、お知らせします。
当社のWebサイトや展示会を通じて、エンゲージメントの高い職場づくりをしたい、職場の生産性を高めたい、定着率を向上させたい、というご相談を多数いただいております。
コロナ禍を経て、リモートワークオンラインミーティングの普及から職場のコミュニケーションのあり方も変わってきています。対策せずに放置するとコミュニケーション不全に陥ってしまうことも懸念されます。そのようなコミュニケーション不全による離職率や生産性低下に課題感のある方、社員のエンゲージメント向上や職場環境改善を目指す人事・人材育成担当の方へ貢献すべく、「10分でまるごと理解!職場コミュニケーション 21の改善策」を無料公開いたしました。
◆「10分でまるごと理解!職場コミュニケーション 21の改善策」概要
職場コミュニケーションの問題点と、それを改善するために、部門間で11個、上司と部下間で4個、教育施策で6個、合計21の改善策を詳しく解説した資料です。
<この資料でわかること>
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職場コミュニケーション不全が起こす問題
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職場コミュニケーション施策
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社内トレーナーが職場でコミュニケーション研修を展開している事例
<こんな方におすすめ>
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離職率に課題感のある方
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職場のコミュニケーションを改善したい方
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社員のエンゲージメントを向上させたい人事・人材育成担当者
◆「10分でまるごと理解!職場コミュニケーション 21の改善策」目次
1章 職場コミュニケーション不全が起こす問題
2章 職場コミュニケーションが阻害される原因
3章 職場コミュニケーション施策(1)部門間
4章 職場コミュニケーション施策(2)上司と部下/チーム
5章 職場コミュニケーション施策(3)教育
6章 社内トレーナーが職場でコミュケーション研修を展開している事例
◆本資料で紹介しているプログラム「LIFO(Life Orientations)」について

LIFO®プログラムは、『LIFO®サーベイ』という自己診断を中核とした、人の強みに焦点を当て、強みを生かすための方法論(プログラム)です。また、強みを使いすぎてしまうと弱みになってしまうという考え方が特徴です。
1967年にアメリカ人のスチュアート・アトキンズ博士とアラン・キャッチャー博士により、行動科学、精神分析、カウンセリング理論をベースに開発されました。LIFO®(ライフォ)という名称は、Life Orientations からとっています。
LIFO®は、 自己理解と他者理解を深め、 個人の行動変化やタテ・ヨコ・ナナメのコミュニケーションや良好な人間関係づくりをポジティブに促進します。
その適用範囲は広く、マネジャー育成や営業社員研修、コーチング、キャリア研修など、企業内人材育成のシーンから、就活中の学生が自分の強みを確認するような場面まで、あらゆる領域で活用されています。
2023年4月以降、日本国内でのLIFOプログラムのマーケティングやマネジメントは株式会社LDcubeが展開しています。
◆株式会社LDcubeからのメッセージ

LDcubeは、お客さまの成長のため、時代に合わせて多様なツールを活用しながら、
人材開発・組織開発の課題解決をサポートするプロフェッショナル集団です。
60年以上、支援してきた知見を生かして、末永く伴走します。
LDcubeは、人材育成のために効果的な学習環境を構築するため、多岐にわたる支援を行っております。外部講師が実施する研修プログラムを、社内トレーナーが担当できるようなサポートやプラットフォームを活用した企業内大学の運用支援なども行っています。
人材育成施策は実施して終わりではなく、研修受講者の「行動変容」を経由して会社の業績向上につなげることが大切です。そのためにはフォローアップが欠かせません。社内トレーナーというリソースやプラットフォームなどのツールを効果的に活用することで細かなフォローアップを実現することが可能です。
LDcubeは、研修スタイルなどの方法論にこだわらず、お客さまと伴走し、お客さま組織の人材育成に貢献していきたいと考えています。
今回のテーマである職場コミュニケーションの活性化は、一朝一夕には実現できません。地道な取り組みの積み重ねが求められます。組織として継続的な施策を打ち、良質なコミュニケーションの土壌を育んでいきましょう。
LDcubeでは自己診断ツールLIFO(Life Orientations)を活用した職場メンバーの行動の傾向を理解し、メンバー同士の相互理解を促進し、コミュニケーションを促進し、摩擦を減少させるワークショップなどを展開しています。また、心理的安全性を高めるために、心理的安全性の提唱者であるエイミー・C・エドモンドソン博士が登壇するマイクロラーニングの提供も行っています。組織内の多くの方が心理的安全性について学び、共通認識を持つことで、職場内でのコミュニケーションが円滑になり、自由な意見交換が促進されます。
LDcubeが提供するサービスを活用することで、職場コミュニケーションの質を向上させ、生産的で協力的な職場環境を作り出すことが可能です。LIFOプログラムの無料体験会やマイクロラーニングのデモIDの提供も行っています。お気軽にご相談ください。
会 社 名 :株式会社LDcube
所 在 地 :〒101-0029 東京都千代田区神田相生町1番地 秋葉原センタープレイスビル
代 表 :代表取締役社長 新井 澄人
設 立 :2023年4月3日
株 主 :株式会社ビジネスコンサルタント
資 本 金 :3,000万円
事業 内容 :組織の活性化、人材育成ならびに営業強化のための各プロダクト並びに関連サービスの販売・提供
WEBサイト:https://ldcube.jp/
本件に関する問い合わせ先 株式会社LDcube WEBサイト関連担当
電話:03-3525-7002
電子メール:info@ldcube.co.jp
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