【オンラインセミナー】機械学習を味方につけて成果を2倍にしたP-MAXの事例紹介/8月26日(水)開催
株式会社ベクトル(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:西江 肇司、東証プライム:6058)の子会社である株式会社キーワードマーケティング(本社:東京都港区、代表取締役社長:瀧沢 貴浩、以降「当社」)は、無料オンラインセミナー「閑散期のデータ不足を解消し購入数2倍を実現した事例も紹介 機械学習を味方につけるP-MAXキャンペーンの設計」を8月26日(水)15時より開催いたします。

セミナー内容
Google広告の「P-MAX(パフォーマンス最大化)」は、配信面や入札を機械学習に委ねることで成果の最大化を目指すキャンペーンです。一方で、自動化されているからこそ、機械学習に与える学習データの「量と質」が成果を大きく左右します。運用者が何を成果として教えるかによって、同じ予算でも結果は変わってきます。
しかし実際には、「BtoB商材でコンバージョン数が少なく、機械学習がうまく回らない」「閑散期などコンバージョン数が減る時期に、一気にパフォーマンスが落ちる」といった課題に直面しがちです。また、「長らく安定していたのに、急に成果が悪化してきた」という原因の特定に悩む声もよく耳にします。
そのようなお悩みの解消の一手として、本セミナーでは『機械学習を味方につけるP-MAXキャンペーンの設計術』と題し、機械学習が正しく機能していない状態の見極め方から、学習データの「量」を担保する成果地点の追加と、「質」を伝える重みづけという2つのアプローチを事例を用いて具体的に解説します。あわせて、セミナー後すぐに管理画面で確認できる見直しのポイントもご紹介しますので、ぜひご参加ください。
このような方におすすめです
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P-MAXを運用しているが、成果が安定せず改善の糸口がわからない方
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コンバージョン数が少なく、機械学習がうまく回っていないと感じている方
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閑散期にパフォーマンスが大きく落ち込む課題を抱えている方
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媒体側の最適化に委ねるだけでなく、運用者側でコントロールできる打ち手を知りたい方
登壇者プロフィール

株式会社キーワードマーケティング 広告事業部 鹿志村 綾
2023年入社。これまで10種類以上の広告媒体を運用。toB、toC問わず、広告運用の新規提案から実装、改善施策の提案まで一気通貫で従事。クリエイティブディレクターとして、運用と制作の両面から成果改善にも取り組んでいる。趣味は野鳥観察で、撮影した野鳥の写真がバズってYahoo!ニュースに掲載されたこともある。
セミナー概要
日時:2026年8月26日(水)15 : 00 – 16 : 00
開催方法:オンライン(Zoom)
参加費用:無料
定員:限定100名様
参加方法:自動返信で参加URLをお送りしますので、直前までお申し込み可能です。
条件:本セミナーは法人/事業会社様限定です。
※同業と判断される企業所属の方のお申し込みはご遠慮いただいております。
キーワードマーケティングについて

キーワードマーケティングは2004年創業、1500社以上の支援実績のある運用型広告に特化した広告代理店です。2022年12月に、アジアを代表するPR会社ベクトルグループに参画。PRと運用型広告の知見をかけ合わせた「検索創出型マーケティング(SCM)」で、運用型広告だけでは難しかった低予算での認知拡大施策にも取り組み、お客様の事業拡大に貢献しています。
【会社概要】
社名:株式会社キーワードマーケティング
代表者:瀧沢 貴浩
所在地:東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ13F
事業内容:運用型広告の運用代行、検索エンジンマーケティングの研究・教育事業
【主要サービス】
・運用型広告の運用代行
Google広告やLINEヤフー広告といったリスティング広告を主軸として、SNS広告、動画広告、データフィード広告など、お客様の商品・サービスに合った広告メニューを用いた施策を立案し、実行・運用をおこないます。
▶お問い合わせはこちら:https://www.kwm.co.jp/contact/
・運用型広告のコンサルティング
運用型広告を自社で運用されている企業様向けに、広告運用のコンサルティングをおこないます。高度な広告戦略の設計、クリエイティブ方針の設定、LP改善提案、分析・レポートの作成等でご支援いたします。
▶お問い合わせはこちら:https://www.kwm.co.jp/contact/
・検索創出型マーケティング(SCM)
検索行動を創出し指名検索数を増加させる、広告とPRの連動施策を提供しています。頭打ちになりやすい「顕在層」に対して、意図的に検索行動(検索ボリューム)を創出させ、コンバージョン数をアップできる新しいマーケティング手法です。
▶ご相談はこちら:https://www.kwm.co.jp/contact/
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