元プロ野球選手・斎藤佑樹氏とパートナーシップ契約を締結
スポーツの力で、環境・ウェルネス・社会貢献への取組みを加速

岩崎電気は、元プロ野球選手・斎藤佑樹氏(株式会社斎藤佑樹 代表取締役)とパートナーシップ契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。
斎藤佑樹氏は、2006年夏の甲子園において早稲田実業学校高等部のエースとして同校を悲願の全国制覇へ導き、日本中を熱狂させました。
大学野球を経てプロ野球で11年間プレーし、現役引退後は「野球未来づくり」を掲げ、次世代育成や社会貢献活動に精力的に取り組まれています。
そのスポーツを通じた社会への貢献という姿勢が、当社が長年推進してきた高品質なスポーツ照明環境の創造・環境への配慮・省エネ・社会貢献活動との方向性と深く共鳴したことから、今回のパートナーシップ締結に至りました。
本パートナーシップにおいて、斎藤氏には当社の広報・PR活動をはじめとするプロモーション業務にご協力いただくとともに、社内オリエンテーションへの参加を通じて、社員の意識向上やウェルネスへの取組みを支援していただきます。
岩崎電気は、光を追求し続ける企業として、斎藤佑樹氏とともに環境・ウェルネス・社会貢献を軸とした企業活動をさらに推進し、持続可能な社会の実現に向けて取り組んでまいります。
詳細は岩崎電気ウェブサイトよりご確認ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちら
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
