New Relic、第9回「AI Breakthrough Awards」において、「AI Observability Platform of the Year」を受賞

New Relic株式会社

デジタルビジネスにオブザーバビリティ(可観測性)プラットフォームを提供するNew Relicは、このたび、今年で第9回目となる「AI Breakthrough Awards」において、「AI Observability Platform of the Year」を受賞しました。

「AI Breakthrough Awards」は、米国の調査機関であるTech Breakthrough社が主催する国際的なAI表彰プログラムで、2018年に第1回目の表彰が行われて以降、毎年AI分野の革新的な技術や製品、優れたサービスを提供した企業を表彰しています。第9回目となる2026年は、世界20カ国から5,000社以上がノミネートしました。

世界中の組織がAIに関する取り組みを拡大する中で、LLMの複雑さ、コスト、パフォーマンスを管理することは、ミッションクリティカルなビジネスにおいて対応すべき最優先課題となっています。New Relicでは、今回の受賞は、業界で最も堅牢でエンドツーエンドのAIオブザーバビリティソリューションを提供するという同社のコミットメントが評価されたものと受け止めています。

■本プレスリリースのURLはこちらです。

https://newrelic.com/jp/press-release/20260717

■New Relicのファクトシートやロゴ等は、以下からご確認いただけます。

https://newrelic.com/jp/about/media-assets

■New Relicについて

2008年に創業したNew Relicは、業界におけるリーダーとして、デジタルビジネスのあらゆる重要指標を観測可能にする「オブザーバビリティ(可観測性)プラットフォーム」を提供しています。デジタルビジネスを構成するアプリケーションやインフラストラクチャだけでなく、ユーザー側の顧客体験状況までをも観測可能にするため、企業はデジタルサービスの障害検知、顧客体験の低下検知、潜在的な問題やボトルネックを早期特定し解決するDevOpsチームを生み出します。これにより、企業は取り組むべきデジタル変革を、計測可能な戦略へと変化させることができます。New Relicの全世界顧客数は16,000以上、Fortune 100企業の過半数で採用されており、日本でも数百社を超えるお客様のデジタル変革を支援しています。New Relicが支持されている理由は、newrelic.com/jpをご覧ください。

■オブザーバビリティ(可観測性)プラットフォーム「New Relic」の特長

New Relicはオブザーバビリティのリーダーとして、優れたソフトウェアの計画、構築、デプロイ、実行に対するデータドリブンなアプローチでエンジニアを支援しています。New Relicは、エンジニアがあらゆるテレメトリー(メトリクス、イベント、ログ、トレース)を取得できる唯一の統合データプラットフォームを提供し、強力なフルスタック分析ツールとの組み合わせにより、エンジニアが意見ではなくデータを用いて最高の仕事をできるよう支援します。New Relicは、シンプルで透明性の高い価格体系を採用しています。開発サイクルタイムの計画、変更失敗率、リリース頻度、平均復旧時間(MTTR)の改善を支援することにより、エンジニアに高い費用対効果をもたらします。

※New Relicは、New Relic, Inc.の登録商標です。

※本文書内の製品名および会社名は全て、それらの登録名義人の商標である場合があります。

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会社概要

New Relic株式会社

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URL
https://newrelic.com/jp
業種
情報通信
本社所在地
東京都中央区八重洲2丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー7階
電話番号
03-4577-9065
代表者名
古舘正清
上場
未上場
資本金
-
設立
2018年08月