入国再開時期(水際対策緩和時期)を大胆予想。オミクロン株は感染力が強くても重症化しない傾向?ミャンマーからの入国に必要な手続き・日程は?「技能実習生入国再開セミナー」開催【12/9 15時無料生配信】

オミクロン株は本当に恐れるべきものなのか?重症化しないので過剰反応しすぎではないか?外国人入国禁止による悪影響が大きすぎないか?技能実習生はいつ、どのようにして入国できそうか?など最新情報を徹底解説

11月8日から外国人入国制限(水際対策)が緩和されたのもつかの間、オミクロン株の発生により岸田総理は外国人の入国禁止措置に踏み切りました。
入国を待っていた外国人の方々、学校関係者、受入企業、そして人材関連事業の方々はあまりのショックで途方に暮れていることとお察し申し上げます。
そこで今回、ミャンマーNo.1人材送り出し機関「ミャンマー・ユニティ」は、「技能実習生入国再開セミナー」を12月9日15時よりオンラインで無料にて開催し、日本政府が入国再開に踏み切る時期(水際対策緩和時期)を大胆に予想いたします。
すでにオミクロン株は重症化しないただの風邪である可能性も指摘されており、マスコミがオミクロン株についての恐怖を煽りすぎとの指摘も多数あるようです。
今回は、早くから11月入国再開を予想し、入国再開時期を言い当てたミャンマー・ユニティ最高顧問の北中が再度、大胆な入国再開時期の予想をお話するとともに、ミャンマー人技能実習生が具体的にはいつ頃入国ができるのか、入国のためのルールー、手順、準備しておくことなどをご説明いたします。

  • 入国再開時期(水際対策緩和時期)を大胆予想
11月8日から外国人入国制限(水際対策)が緩和されたのもつかの間、オミクロン株の発生により岸田総理は外国人の入国禁止措置に踏み切りました。
入国を待っていた外国人の方々、学校関係者、受入企業、そして人材関連事業の方々はあまりのショックで途方に暮れていることとお察し申し上げます。
そこで今回、ミャンマーNo.1人材送り出し機関「ミャンマー・ユニティ」は、「技能実習生入国再開セミナー」を12月9日15時よりオンラインで無料にて開催し、日本政府が入国再開に踏み切る時期(水際対策緩和時期)を大胆に予想いたします。
  • オミクロン株は感染力が強くても重症化しない傾向?
すでにオミクロン株は重症化しないただの風邪である可能性も指摘されており、マスコミがオミクロン株についての恐怖を煽りすぎとの指摘も多数あるようです。
今回は、早くから11月入国再開を予想し、入国再開時期を言い当てたミャンマー・ユニティ最高顧問の北中が再度、大胆な入国再開時期の予想をお話するとともに、ミャンマー・ユニティ 事業責任者の大澤がミャンマー人技能実習生が具体的にはいつ頃入国ができるのか、入国のためのルールー、手順、準備しておくことなどをご説明いたします。

今回は新型コロナウイルス感染予防対策として、ZOOMを使ったオンラインでの開催になります。
オンライン開催のため、今まで会場に来ることができなかった遠方の方々も、インターネット環境があれば全国どこからでもご参加いただけます。
今回も参加申込フォームに、ご質問・ご意見の入力欄をご用意しております。ぜひ皆様の声をお聞かせください。 事前にいただいたご質問・ご意見につきましては、すべてセミナーにて回答させていただこうと考えております。
是非、事前にご質問・ご意見を記入いただき、お申込みいただけますよう何卒よろしくお願いいたします。
 
  • セミナー概要
技能実習生入国再開セミナー
~入国再開時期(水際対策緩和時期)を大胆予想。オミクロン株は重症化しないただの風邪である可能性も。ミャンマーからの入国に必要な手続き・日程は?~
(旧副題)~クーデターの影響は?コロナ感染状況は?ワクチン接種はできるのか?~

【開催日時】
2021年12月9日(木)
15時開始
16時終了予定

【閲覧方法】
Zoom(YouTubeLive、clubhouseからも同時配信)
※お申込みいただいた方に後日、閲覧用のURLがメールで届きます。

【定員】500名(先着)
【参加費】無料
【対象】
◇監理団体、人材会社、登録支援機関、行政書士、社労士、コンサルタント、マスメディアなど
◇外国人の受入れを考えている企業・団体
※同業者様(送り出し機関、教育機関)からのお申し込みはお断りしております。


★新講演アジェンダ
1.なぜミャンマーなのか?<北中>
2.ミャンマー・ユニティの技能実習送り出し実績<北中>
3.ミャンマー・ユニティが選ばれる理由<北中>
4.入国再開時期大胆予想<北中>
5.ミャンマーからの技能実習生出国に向けた準備の状況<大澤>
 ~COE(在留資格認定証明書)がいつまでにおりた人は、日本が入国再開になってから、何日後くらいに出国できるか?など~
6.これから面接すると、いつ入国になるか<大澤>
7.ミャンマー人は普通に入国できるのか?<大澤>
8.今ミャンマー人を選ぶべき理由<大澤>
9.質疑応答

(旧講演アジェンダ)
1.なぜミャンマーなのか?<北中>
2.ミャンマー・ユニティの技能実習送り出し実績<北中>
3.ミャンマー・ユニティが選ばれる理由<北中>
4.ミャンマー、クーデターのその後の安定状況について<大澤>
5.ミャンマー・ユニティの状況について<大澤>
  人材募集、面接、教育、介護教育が順調
6.これから面接すると、いつ入国になるか(介護以外・介護)<大澤>
7.すでに面接内定済の技能実習生はいつ入国になるか(介護以外・介護)<大澤>
8.質疑応答
※ご質問、ご意見のある方は、申込時に事前に所定欄に記入をお願いいたします。


★このような監理団体、登録支援機関、人材会社のご担当者様におすすめです
・日本政府はいつから技能実習生の入国を認めるのか知りたい
・クーデター発生後のミャンマーの実情を知りたい
・ミャンマーのコロナ感染状況を知りたい
・ミャンマーからいつ人材送り出しが再開するのか知りたい
・ミャンマー・ユニティの技能実習生教育の現状を知りたい
・ミャンマーではクーデター後も人材が集まるのか知りたい
・今依頼するといつ候補者と面接できるのか知りたい
・今依頼するといつ日本に入国できるのか知りたい
・どの職種が何人程度採用できるのか知りたい
・内定済の技能実習生がいつ日本に入国するのか知りたい

▼セミナー参加申し込みはこちら
https://www.myanmarunity.jp/pages/15777/

 

 


■登壇者

ミャンマー・ユニティ 最高顧問
北中 彰 

1960年生まれ。中央大学法学部法律学科卒。大学卒業後、コンピューターサービス株式会社(現SCSK株式会社)に入社。のち1990年12月に株式会社オフィックス(現株式会社スリーイーホールディングス)を創業し、代表取締役就任。トナーカートリッジにおける環境問題に着目し、リサイクルトナー事業のパイオニアとなる。
2012年よりミャンマーに進出。のち2013年5月ミャンマーに「ミャンマー・ユニティ」を設立し、最高顧問に就任。2019年12月にミャンマー国内での総送り出し人数No.1となり労働大臣より表彰を受ける。現在までに累計1381名の技能実習生を日本へ送り出している。現在では、ラスト・フロンティアと呼ばれるミャンマーで有数の日本企業最高顧問として、日本の少子高齢化による人材不足問題に着目し、全国で技能実習や特定技能など外国人雇用に関する講演会および情報発信を精力的に行っている。
そのほか、3E Global Co.,Ltd Chairman、3E Yangon Co.,Ltd Chairman、株式会社サップ代表取締役、オフィネット・ドットコム株式会社代表取締役。

 


ミャンマー・ユニティ 事業責任者
大澤 夕子

大学卒業後、2001年に株式会社スリーイーホールディングスに入社。入社3年後、香港にて現地子会社を立ち上げ、貿易等のビジネスに従事する。2011年にはじめてミャンマーを訪問し、当時のミャンマー人の素晴らしい人柄と勤勉な国民性に惹かれ、2012年からミャンマーで事業を展開。のち2013年5月ミャンマーに「ミャンマー・ユニティ」を設立し、事業責任者に就任。ミャンマーの発展と日本への貢献のため、様々なビジネスやサービスの展開に尽力。現在はミャンマー・ユニティはじめ、スリーイーグループの海外事業全般を統括している。


■セミナーご参加の注意事項
セミナーご参加の際には、事前のお申込みが必要です。
また、定員を超えた場合は先着とさせていただきます。
質問はZoomのQ&Aからお送りください。
なお、同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。
 
  • ミャンマー・ユニティについて


会社名:ミャンマー・ユニティ(Myanmar Unity Co.,Ltd)
所在地:Unity Tower, YS 3, Kandawgyi Yeik Mon, No.137, Upper Pansoedan Road, Mingalar Taungnyunt Township, Yangon, Myanmar
代表者:代表取締役 チョー・ミン・トン
ライセンス:ミャンマー国政府公認送出ライセンス License No.54/2016
設立:2013年5月
資本金:5,500,000円

【日本駐在営業部】
〒101-0032
東京都千代田区岩本町1-2-11渡東ビルディングアネックス303
MAIL:info@m-unity.com
TEL:03-5809-2216
FAX:050-5577-5664

会社HP:
https://www.myanmarunity.jp/


ミャンマー・ユニティは、今まで1381名(うち介護185名)の優秀な人材を日本企業へ送り出しており、ミャンマー政府より、2019年のミャンマーNo.1人材送り出し機関として表彰されました。ミャンマー・ユニティ運営の「UJLAC日本語学校」および「UKWTC介護学校」では、「1人ひとりを大切に」という教育ポリシーのもと、日本で働くために必要な“生きた日本語教育・日本の介護現場に通用する介護技術の習得”に力を入れた独自のカリキュラムを実施しています。これまで日本へ送り出した技能実習生の職種は、介護、建設、溶接、食品加工、金属加工など多岐にわたり、ミャンマー国民がひとつでも多くのことを学べる社会づくり、もっと多くのことを学びたいと思える環境づくりを創造していけるよう活動しています。


11月8日から外国人入国制限(水際対策)が緩和されたのもつかの間、オミクロン株の発生により岸田総理は外国人の入国禁止措置に踏み切りました。
入国を待っていた外国人の方々、学校関係者、受入企業、そして人材関連事業の方々はあまりのショックで途方に暮れていることとお察し申し上げます。
そこで今回、ミャンマーNo.1人材送り出し機関「ミャンマー・ユニティ」は、「技能実習生入国再開セミナー」を12月9日15時よりオンラインで無料にて開催し、日本政府が入国再開に踏み切る時期(水際対策緩和時期)を大胆に予想いたします。
すでに「オミクロン、重症化ない、ただの風邪」の可能性も指摘されており、マスコミがオミクロン株についての恐怖を煽りすぎとの指摘も多数あるようです。
今回は、早くから11月入国再開を予想し、入国再開時期を言い当てたミャンマー・ユニティ最高顧問の北中が再度、大胆な予想をお話するとともに、ミャンマー人技能実習生が具体的にはいつ頃入国ができるのか、入国のためのルールー、手順、準備しておくことなどをご説明いたします。
 

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