Swarovski、FIFAワールドカップ史上初のハーフタイムショーを彩るスターたちを輝かせる
Swarovskiは、FIFAワールドカップ決勝戦史上初となるハーフタイムショーに、そのシグネチャーである輝きをもたらしました。

アメリカ・ニュージャージー州ラザーフォードのメットライフ・スタジアムで開催されたFIFAワールドカップ、スペイン対アルゼンチンの決勝戦では、共同ヘッドライナーを務めたマドンナとシャキーラが、Swarovskiのカスタムクリエイションをまとい、ステージを華やかに彩りました。
マドンナは、鮮やかなフューシャカラーのフルカット・クリスタルをあしらったメゾンのアイコンジュエリーであるMilleniaを纏い、世界的アイコンとしての存在感を改めて印象づけました。そのパフォーマンスルックには幾重にも重なる光の輝きが添えられ、さらにSwarovski UNA AngelicストランデージとSwarovskiのカスタムイヤリングが装いを引き立てました。
また、バックダンサーたちもSwarovskiクリスタルをまとい、ステージの華やかさを一層高めました。
Swarovski クリエイティブディレクターのジョバンナ・エンゲルバートは次のようにコメントしています。
「Milleniaは大胆な自己表現を象徴するコレクションであり、その影響力によって世代を超えてカルチャーを形づくり続けるアーティスト、マドンナにふさわしいパワフルな存在です。今回、彼女とチームの皆さまとともにSwarovskiのカスタムピースを制作し、このビジョンを実現できたことを大変光栄に思います。」
魅惑的なパフォーマンスで知られるシャキーラは、大会公式アンセム「Dai Dai!」を披露するため、20万個以上のSwarovskiクリスタルを手作業で刺繍したRoberto Cavalliのカスタム衣装を着用しました。
ピンク、オレンジ、シトリンカラーの陽光あふれる色彩をまとったFlat Back Hotfixクリスタルとチャトンが、その印象的なデザインに生命を吹き込みました。2種類のクリスタルカットが織りなす輝きの相互作用によって、衣装には奥行きと比類ない煌めきがもたらされました。この特別なルックの完成には120時間を要しました。
さらに、ゴールドカラーのSwarovski Hyperbolaコレクションのアイウェアが、洗練された華やかさを添え、スタイルを完成させました。
Swarovskiは、卓越したクリスタルの芸術性とクラフツマンシップを通じて、世界最大級のステージでポップカルチャーに影響を与え続けています。特別なイベントやスタジアムを輝きで満たし、その存在感を発揮し続けています。
#Swarovski
Swarovskiについて
1895年から続く光の魔術師
Swarovskiは、完璧を追求したクオリティとクラフツマンシップに支えられた、美しく輝くクリエーションを生み出し、贅沢な喜びと自由な自己表現を称えるブランドです。
1895年にオーストリアで設立されたSwarovskiは、世界最高級のクリスタルやSwarovski Created Diamonds、ジルコニア、ジュエリー、アクセサリー、ホームデコレーション、自動車用のクリスタル・デコレーションのデザイン、製造、販売を行っています。
Swarovskiクリスタル・ビジネスは世界 140 以上の国と地域で展開し、2,200 のSwarovski ストアと厳選されたマルチブランド・パートナー、そして18,300 人の従業員を擁しています。Swarovskiクリスタル・ビジネスは、姉妹会社であるSwarovski Optik(光学機器)、Tyrolit(研磨剤)とともにSwarovskiグループを形成しています。人々と地球との責任ある関係に寄与することは、Swarovskiが継承してきた伝統です。今日、このレガシーはバリューチェーン全体にわたるサステナビリティ施策に根ざした循環型イノベーションに重点を置き、多様性、インクルージョン、自己表現を支持しています。Swarovski財団の慈善活動においては、環境と社会にプラスの影響をもたらす慈善団体を支援しています。
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