IoT専門メディア「IoT Biz」が新ドメイン「iotbiz.jp」へリニューアル
複数キーワード検索とレイアウト変更により記事へのアクセスがスムーズに

DXHUB株式会社(本社:京都府京都市下京区中堂寺、代表取締役社長:澤田賢二、以下「DXHUB」)は、運営するIoT専門メディア「IoT Biz」について、6月2日に旧ドメイン「https://iot.dxhub.co.jp」から新ドメイン「https://iotbiz.jp」への移行を行い、あわせてサイトリニューアルを実施しました。
今回のリニューアルでは、読者が必要な情報によりスムーズにアクセスできるよう、検索機能の追加や記事一覧ページの改善、レイアウト変更などを実施しています。IoT/M2M、SIM、通信、DX、AIなど、企業のデジタル活用に関する情報を、より探しやすく、読みやすい形で提供してまいります。
リニューアルの背景
「IoT Biz」は、IoT/M2M、法人向け通信、SIM、DX、AIなど、企業のデジタル活用に役立つ情報を発信するメディアです。
近年、防犯カメラやセンサーの遠隔通信、法人向けSIMの選定、業務のデジタル化など、企業が検討すべき「IoT・DX」のテーマは多様化・複雑化しています。
これに伴い、「自社の課題に合った情報にすばやくたどり着きたい」という読者ニーズに応えるため、メディア名とドメインの一体感を高めるとともに、目的の記事を見つけやすいサイト設計へと改善いたしました。
主なリニューアル内容
1. 新ドメイン「iotbiz.jp」への移行
今回のリニューアルにより、「IoT Biz」は新たに「https://iotbiz.jp」へ移行しました。メディア名とドメインの統一することで、読者にとって覚えやすく、アクセスしやすいメディアを目指します。
2. 一致検索機能の追加
フリーワードで記事を検索できる機能を追加しました。記事のタイトルだけでなく記事本文も含めて検索が可能です。後述のキーワードの絞り込み検索と併用できるため、高い精度で目的の記事を検索可能です。
3. 絞り込み検索機能の追加
IoT、SIM、AI、DX、カメラ、ニュースなど、あらかじめ用意されたキーワードから選択して記事を絞り込める機能を追加しました。IoTかつニュースといった複数のキーワードの組み合わせにより興味のある記事を簡単に見つけることができます。
4. スマホ・PCで見やすい快適なレイアウトへ刷新
記事一覧や各ページの表示を見直し、余白や配置を最適化。移動中のスマートフォンや、オフィスのPCからでもノンストレスで読めるデザインに調整しました。
【DXHUBについて】
DXHUBは「最新のデジタル技術と人・企業を繋ぐHUBとなりより良い未来を作る」を理念に在留外国人向け通信サービス(JP SMART SIM)、IoT / M2M 法人向けSIMサービス、ビジネスソリューション、外国人雇用管理システム(ビザマネ)等様々なサービスを提供しております。
主なサービス
多言語対応で日本に来たばかりの外国人の方でも安心してご利用いただける通信サービスです。
偽造在留カードや在留期限の管理漏れなどの外国人雇用に潜むリスクを未然に防ぐ外国人雇用管理サービスです。
1回線から始められる大容量や上り専用など4キャリア対応IoT/M2M向けSIMサービスです。
本プレスリリースに関するお問合せ
〒600-8815
本社 : 京都市下京区中堂寺粟田町93 京都リサーチパーク6号館213
お問い合わせ先 https://dxhub.co.jp/contact
すべての画像
- 種類
- その他
- ビジネスカテゴリ
- プロバイダ・回線接続
- ダウンロード
