株式会社Arentと協栄産業株式会社、建設DX展+(プラス)にて共同セミナーに登壇
2029年のBIMデータ審査を見据え、AIを活用したBIMマネジメントの未来を解説

株式会社Arent(本社:東京都港区、代表取締役社長:鴨林広軌、東証グロース:5254)は、2026年7月1日(水)から7月3日(金)まで、東京ビッグサイトにて開催される「建設DX展+(プラス)」最終日の7月3日(金)にて、協栄産業株式会社の森谷靖彦氏(国土交通省 建築BIM推進会議 第4部会 座長)と共同セミナーに登壇いたします。
本セミナーでは、「AIで進化するBIMと2029年のデータ審査」をテーマに、BIMマネジメントのプロセスがAIの進化により劇的に変わろうとしている現状を解説します。2026年のBIM図面審査、そして2029年のBIMデータ審査という国の政策ロードマップが本格化する中、これまで手作業に頼っていた「整える・確かめる・繋ぐ・回す」という4つのプロセスをAIがどのように変革していくのかを紹介します。データ審査を含めたBIMマネジメントの在り方そのものを再定義し、デジタルツイン社会に向けたAI活用の未来について紐解く対談形式の30分間です。
なお両社は、図面認識AIを用いた積算業務の自動化を目指して2025年11月より業務提携を行い、実証を進めており、本セミナーではこれらの知見も交えて解説いたします。
登壇概要
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タイトル: AIで進化するBIMと2029年のデータ審査
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日時: 2026年7月3日(金)14:30〜15:00
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会場: 東京ビッグサイト(建設DX展+ 内)セミナー会場
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登壇者:
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森谷 靖彦(協栄産業株式会社 建設事業部 技師長 / 国交省 建築BIM推進会議 第4部会 座長)
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茅根 哲朗(株式会社Arent シニアBIMコンサルタント)
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開催方式: 会場参加のみ
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参加費: 無料(事前申込制)
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定員:50名(先着順)
【セミナーへのご参加方法】
本セミナーへのご参加には、展示会の「来場登録」と「特別講演の申込」の両方のお手続きが必要です。来場登録をお済ませいただいたうえで、セミナーのお申込みへお進みください。
展示会概要
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イベント名: 建設DX展+(プラス)
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会期: 2026年7月1日(水)~3日(金) 各日10:00〜17:00
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会場: 東京ビッグサイト
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住所: 東京都江東区有明3-11-1
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アクセス:
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りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約5分
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ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約1分
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株式会社Arentについて
「暗黙知を民主化する」をミッションに、建設業界のDXを推進する企業です。クライアントと共に課題解決に取り組む「DX事業」と、自社SaaSを展開する「プロダクト事業」の両輪で、業界の構造的課題をテクノロジーで解決しています。
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会社名: 株式会社Arent
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所在地: 東京都港区浜松町2-7-19 KDX浜松町ビル3階
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代表者: 代表取締役社長 鴨林 広軌
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設立: 2012年7月2日
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Webサイト: https://arent.co.jp/
協栄産業株式会社について
建設業向けソフトウェアの開発・販売を行い、長年にわたり蓄積した業界知識とIT技術を融合させることで、現場から経営まで一貫した業務の効率化と高度化を実現し、企業ごとの課題に応じた最適なソリューションで建設業の生産性向上に幅広く貢献しています。
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会社名: 協栄産業株式会社
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所在地: 東京都品川区東品川4-12-6 品川シーサイドキャナルタワー18階
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代表者: 代表取締役社長 平澤 潤
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設立: 1947年10月
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Webサイト: https://www.kyoei.co.jp/
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社Arent 広報担当:info@arent3d.com
協栄産業株式会社 広報担当:fks@kyoei.co.jp
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