目元ケアサロンの開業支援モデル第2弾『視力改善アイケアサロン』のホームページを公開 加盟金0円・ロイヤリティなし
EMSマシン×ハンドの二刀流、月額サポート費のみで始める縛りの少ない開業支援モデル
店舗情報サービス株式会社(本社:東京都中央区日本橋小網町8-2、代表取締役:繁友健志)は、目元ケア専門サロンの開業支援モデル第2弾となる「視力改善アイケアサロン」のホームページを公開しました。
EMSマシンと手技を組み合わせた目元ケアメニューを軸に、加盟金0円・ロイヤリティなしの開業支援を行う。公開日は7月23日、情報ページURLはhttps://eyecare-salon.jp/opening-support/。働き方の変化によりPC作業やスマートフォンの利用時間は増加傾向にあり、目の疲れやドライアイなど目元の悩みを抱える人は多い。同社はこうした背景を踏まえ、目元ケアに特化したサロンの開業を志すオーナーを支援する。
■目元ケア市場に開業支援モデル第2弾、専門サロンの立ち上げを後押し
店舗情報サービス株式会社は、店舗開発・出店支援を手がける企業として、目元ケア専門サロンの開業を検討する事業者向けに開業支援モデルの第2弾を用意した。
これまで同社は店舗の賃貸借業務を1,000店舗以上手がけてきた実績をもとに、出店エリア選定や物件交渉のノウハウを開業支援に組み込んでいる。
■EMS×手技の二刀流、目元ケアに特化したメニュー設計
本モデルは、EMSマシンによる施術とハンドによる手技を組み合わせた目元ケアメニューを軸にしている。眼精疲労や目の疲れ、ドライアイ、老眼ケアなど目元の悩みに向き合うサロンづくりを目指す。
なお、施術はリラクゼーション目的の目元ケアであり、医療行為ではない。効果や実感には個人差があり、視力の回復や改善を保証するものではない。
単価を上げやすい回数券モデルを採用し、目的来店型の設計により価格競争に巻き込まれにくいサービス構成としている。
■加盟金0円・ロイヤリティなし、月額サポート費のみの開業支援
本モデルは加盟金0円、ロイヤリティなしを条件としている。開業後にオーナーが受け取る利益を優先する考え方に基づき、本部・コンサル・オーナー・スタッフで利益を分け合う一般的な多店舗展開の仕組みとは一線を画す。
月額のサポート費は[[金額はCEO最終確認待ち]]。初期費用や収支の見通しについても[[収支モデルはCEO確認後に記載]]とし、詳細は個別説明会で案内する。
契約形態は業務委託で、契約開始から3ヶ月間は解約不可、以降は解約可能。解約後はロゴやメニュー等のクリエイティブの使用はできない。
■専門パートナー各社による分業体制、店舗開発は代表の繁友健志が担当
本モデルは、マシン提供・手技研修・店舗開発を専門とする複数のパートナー企業による分業体制で運営する。各社の役割を分けることで、オーナーが専門外の業務に追われず開業準備を進められるようにしている。
店舗開発は、店舗の賃貸借業務を1,000店舗以上手がけ、宅地建物取引業免許(東京都知事(1)第107443号)を保有する店舗情報サービス株式会社 代表取締役 繁友健志が担当する。
■想定するオーナー像と個別説明会の申し込み方法
本モデルが想定するオーナー像は次の通り。
・30〜50代女性をメイン客層とするサロンを開業したい方
・既存サロンで1ベッドの増設・業態転換を検討している方
・価格競争に頼らない目的来店型のメニューを持ちたい方
・専門パートナーの支援を受けながら開業準備を進めたい方
情報ページの公開に合わせて、開業を検討している方向けの個別説明会を実施する。参加を希望する方は、下記のメールアドレスまたは申込フォームから申し込む。
申込フォーム:[[申込フォームURL未確定]] 問い合わせ先:info@tenpojs.co.jp
※本モデルの目元ケアはリラクゼーションを目的としたものであり、医療行為ではない。視力の回復・改善を保証するものではなく、効果や実感には個人差がある。
■会社概要
・会社名:店舗情報サービス株式会社
・代表者:代表取締役 繁友健志
・所在地:東京都中央区日本橋小網町8-2
・事業内容:店舗の出店支援・賃貸借業務代行、開業支援モデルの企画運営 等
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