生成AIにお願いするだけ!プログラミング知識ゼロでできる!『それ、AIで作れます。だれでもたった1日で役立つアプリが作れる本』7/23発売
ひろゆき氏注目!!「Geminiが使えれば中学生でもアプリが作れる時代です。」
株式会社幻冬舎(代表取締役社長:見城 徹/東京都渋谷区)は、2026年7月23日(木)に『それ、AIで作れます。だれでもたった1日で役立つアプリが作れる本』(著:安藤 昇)を刊行いたしました。

コードは1文字も書きません!アイデアがすぐアプリになる
生成AIでアプリが作れるのを知っていますか?
まずはGeminiを立ち上げ、「Canvas」モードにして「クイズゲームを作って」とアイデアを伝えてみてください。これだけで、あっという間にクイズゲームアプリの出来上がり!

少し前までは、アプリを作ることができるのは、プログラミングができる専門技能をもつ人だけでした。ところが、生成AIの登場で革命が起きました。
「あったらいいな」というアイデアを思いついたら、だれでも、その日のうちに「とりあえず作ってみる」ことができるようになったのです。
この本で作るのは、毎日の生活で使うような、自分にぴったり合うアプリ。たとえば、こんなことです。
●自分が苦手な漢字や英単語だけ集めて覚えられる暗記アプリ
●「あと何回遊びに行けるか」「バイトはいつ入れるべきか」まで見えるお小遣いアプリ
●電車の中にいる12分でちょうど終わる自分好みのパズルゲームアプリ
日常で困ったとき、アイデアを思いついたとき、AIを使って便利なアプリを作る方法を解説します。
コードは1文字も書きません。大切なのは、「どんなものを作りたいか」「どうなったらうれしいのか」「何に困っているのか」を、AIに言葉にして伝える力。
プログラミングの知識はまったく必要ないので、生成AIが使える中学生からはじめられます。
今注目の「バイブコーディング」が身につく超入門書
AIに相談しながらプログラミングをすることを「バイブコーディング」と呼びます。「バイブ=雰囲気、感じ、ノリ」でコーディングするという意味です。
この本ではまず、Geminiを使って「言葉で伝えてアプリを作る」体験をします。
感覚がつかめたら、本格的な開発環境である「GitHub」の使い方に慣れ、「GitHub Copilot CLI」と相談しながら役立つアプリに育てていく方法をマスターします。
この本の内容を一通り体験することで、どんなものでもとりあえず作ってみるバイブコーディングの基本を身につけることができます。


著者プロフィール
安藤 昇(あんどう・のぼる)
スタディサプリ情報Ⅰ/プログラミング講師。青山学院中等部・青山学院大学非常勤講師。生成AI活用の授業・講演を行い、全国の学校で生成AIパイロット校事業や学校現場でのAI活用を支援している。YouTubeチャンネル「GIGAch」は登録者数3万人超。Hulu番組「めざせ!プログラミングスター」にも講師として出演。
書誌情報
『それ、AIで作れます。だれでもたった1日で役立つアプリが作れる本』
著:安藤 昇
定価:本体1,800円+税
体裁:B5判/192ページ
対象:中学生から生成AIの使い方に興味のある大人まで
発売日:2026年7月23日(木)
ISBN:978-4-344-79304-0
発行:株式会社幻冬舎
詳細・ご購入:
https://www.gentosha-edu.co.jp/book/b678839.html
■リリースに関する問い合わせ
株式会社幻冬舎
エデュケーション局 担当:土舘(つちだて)
TEL 03-5411-6215 / FAX 03-5411-6217
E-mail: info@gentosha-edu.co.jp
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