集中時は「濃いめ」が主流に?年間1,300万杯*1飲まれているコーヒーのリニューアルを機に2,000人調査を実施!快活CLUBでシーン別に選ぶ、こだわりのコーヒー飲用実態データを大公開!
株式会社快活フロンティア(代表取締役社長:竹島 文明)が運営するシェアリングスペース「快活CLUB」では、全国の快活CLUB*2のドリンクバーで提供しているコーヒーを刷新し、3段階の「濃さ選択」を導入しました。コーヒーのリニューアルを機に、2,000人のお客様を対象としたアンケートでは、60%の方から「美味しくなった」との回答をいただきました。また、″快活CLUBならでは″のシーン別の飲用実績データも紹介します。
*1 2025年度年間仕入れ量より算出
*2 一部対象外店舗がございます。

■「【快活CLUB】コーヒーのリニューアルに関するアンケート」調査概要
・調査対象:6月29日までに新コーヒーへの切替が完了した快活CLUB231店舗をご利用のお客様
・調査方法:快活CLUB店舗内ブース設置パソコンからのWEBアンケート調査
・実施主体:自社調査
・調査期間:2026年6月29日(月)~2026年7月5日(日)
・有効回答数:2,034人(男性1,666人/女性310人/未回答 58人)
■「美味しくなった」と回答した方が60%
アンケートでは60%が「美味しくなった」と回答しました。また、「美味しくなった」と回答した方のうち、半数が『香りが向上した』『コクや深みが増した』と回答。さらに快活CLUBのドリンクバーについて、62%が「良い印象に変わった」と回答しており、味や品質の向上を実感いただいていることが明らかになりました。



■集中時には「濃いめ」、リラックス時は「ふつう・軽め」が主流に
アンケートの結果、お客様がシーンに合わせてコーヒーの濃さを柔軟に選んでいることが分かりました。「集中したい時(作業・勉強)」や「ソフトクリームのお供」「深夜早朝」には「濃いめ」の選択が増え、「リラックスしたい時(漫画・動画)」には約7割が「ふつう・軽め」を選択しています。
用途や気分に合わせた一杯を選択可能になったことで、24時間営業のシェアリングスペースとしての快活CLUBで過ごす時間の価値を、より高めることに貢献できるようになりました。


快活CLUBはこれからも、オンタイム・オフタイムを問わず、お客様の様々な過ごし方に寄り添い、店舗で過ごす時間の質や価値を高めるサービス展開に取り組んでまいります
【新コーヒー「キリマンジャロブレンド」について】
キリマンジャロを30%以上配合したブレンド豆を使用し、コーヒー鑑定士プロデュース*3の深煎りに仕上げました。さらに、豆の量を従来比の28.6%増量*4することで深いコクを追求。長時間のながら利用でも美味しさが持続します。また、利用シーンや気分に合わせて選べる3段階(濃いめ・ふつう・軽め)の「濃さ選択」を導入しました。
*3 一部対象外店舗がございます。
*4 自社比較

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