サイバー・バズ、日本ギャル協会と共同で新メディア「日本ギャル協会」を開始。ギャル文化を世界へ発信し、インバウンドマーケティングを支援

株式会社サイバー・バズ

ソーシャルメディアマーケティング事業を展開する株式会社サイバー・バズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:髙村 彰典)は、日本ギャル協会と共同で、訪日外国人向けSNSメディア「日本ギャル協会」を開始したことをお知らせいたします。

本メディアは、「ギャルマインドで、日本の魅力を世界へ。」をコンセプトに、日本の文化・観光・グルメ・美容・ショッピングなどの魅力を、ギャル文化ならではのポジティブな発信力で世界へ届ける新しいSNSメディアです。TikTok、Instagram、YouTube Shortsを中心に展開し、日本への関心が高い海外Z世代をはじめとするグローバルユーザーに向けて、日本の最新トレンドや訪日体験の魅力を発信してまいります。

また、企業向けには訪日外国人の認知拡大や来店・購買促進を支援するタイアップメニューを提供し、インバウンドマーケティングを支援してまいります。

公式Instagram(@jga__official)https://www.instagram.com/jga__official/
公式TikTok(@jga__official)
https://www.tiktok.com/@jga__official

■メディア立ち上げの背景

2025年の訪日外国人旅行消費額は過去最高となる約9.5兆円を記録し、インバウンド市場はさらなる拡大が期待されています。さらに、観光庁の調査によると、訪日外国人旅行者が旅行前の情報収集で役立った情報源として、SNS(21.9%)や動画サイト(21.4%)が上位に挙げられており、SNSは旅行先の検討や購買行動に大きな影響を与える重要な接点となっています。
※出典:観光庁「インバウンド消費動向調査(2025年)」、観光庁「訪日外国人消費動向調査」

一方で、日本発の「ギャル文化」は、自由で前向きな価値観や独自のファッション・美容カルチャーとして海外からも注目を集めています。世界的なY2Kファッション市場の拡大を背景に、日本のギャル文化は単なるファッションスタイルにとどまらず、日本独自のカルチャーとして再評価されています。

こうした背景を受け、サイバー・バズは日本ギャル協会と共同で、ギャル文化が持つ圧倒的な発信力やトレンド創出力を活かし、日本の魅力を世界へ届ける新メディア「日本ギャル協会」を立ち上げました。

 

本メディアでは、日本文化や観光地、グルメ、コスメ、ショッピング体験など、訪日外国人の関心が高いコンテンツを発信するとともに、企業の商品・サービスと訪日需要をつなぐインバウンド向けマーケティングメディアとして展開してまいります。

 

公式Instagram(@jga__official)https://www.instagram.com/jga__official/
公式TikTok(@jga__official)https://www.tiktok.com/@jga__official

■「日本ギャル協会」の3つの特長

1. 言語の壁を超える圧倒的なビジュアル訴求力

ショート動画を中心に、日本の観光地や商品、体験の魅力を視覚的に分かりやすく発信。動画内では日本語字幕に加えて英語字幕を付けることで、海外ユーザーにも伝わりやすいコンテンツを制作します。

 

2. 世界に共感される“ギャルマインド”

ポジティブで自由、自分らしさを大切にするギャルマインドは、国境を越えて共感を生み出します。海外ユーザーが思わずシェアしたくなるコンテンツ制作を行います。

 

3. グローバルZ世代への拡散力

TikTokやInstagramを中心に、海外ユーザーとの接点を創出。日本文化や商品、サービスの認知拡大を支援します。

■訪日外国人との接点創出を支援する企業向けタイアップメニューを提供

新メディア「日本ギャル協会」では、訪日外国人への認知拡大や来店促進、購買促進を目的とした企業向けタイアップメニューを提供します。

特に、コンビニ商品やコスメ、ドラッグストア商材、食品・飲料、家電・ガジェットをはじめ、観光・宿泊・商業施設など、訪日外国人の購買・体験機会が見込まれる商品・サービスを展開する企業との親和性が高いメディアです。

SNS上で認知を獲得するだけでなく、「日本に行ったら買いたい」「現地で試してみたい」「旅行中に立ち寄りたい」といった旅行動機や購買意欲の醸成につなげるコンテンツ設計を強みとしています。

【提供メニュー例】
・ショート動画制作・タイアップ配信
・TikTok Shop連動施策
・ライブコマース施策
・訪日外国人向け体験型プロモーション
・SNSキャンペーン企画・運用

今後は、企業の商品・サービスの魅力をギャルならではの視点で発信し、日本への来訪前から購買意欲を高めるマーケティング支援を行ってまいります。

 

以下よりお気軽にお問い合わせください。
https://www.cyberbuzz.co.jp/contact/

■日本ギャル協会について

日本ギャル協会は、ギャル文化が持つポジティブなエネルギーやトレンド創出力を活かし、日本の魅力を国内外へ発信する団体です。

SNSを中心に、ファッション、美容、ライフスタイル、観光など幅広いテーマで情報を発信し、ギャル文化を通じた新たな価値創出に取り組んでいます。

 

URL:https://gyaruken-japan.com/

■日本ギャル協会 会長 うさたにパイセン コメント

「ギャルって昔から、「好きなものは全力で楽しむ」「これ良くない?って思ったものは、みんなにシェアする」そんな文化だと思っています。

日本には、世界に自慢できるコスメやお菓子、コンビニ商品、家電、観光地など、まだ海外の方に知られていない鬼アツい魅力がたくさんあります。

 

私たちは「日本ギャル協会」を通じて、ギャル文化を世界に発信するだけじゃなく、海外の方が日本を知って、

「これ欲しい!」「日本に行ってみたい!」「この場所に行ってみたい!」と思えるきっかけをつくっていきたいです。

企業の皆さまの商品やサービスも、ただの広告として紹介するのではなく、実際に使って感じた魅力を、ギャルならではのリアルな目線と言葉で届けたいと思っています。

 

ゥチらが本気で「良い!」と思ったものを発信することで、日本を訪れるきっかけや、実際に商品を手に取ってもらうことにつなげていきたいです。

ギャルの発信力とブチアゲパワーで、日本と世界をもっと近づける。

それが、日本ギャル協会の目指している未来です。」

 

うさたにパイセン TikTok:https://www.tiktok.com/@usatanipaisen

うさたにパイセン Instagram:https://www.instagram.com/usatanipaisen1215

■株式会社サイバー・バズ 会社概要

2006年に創業、2019年にマザーズ上場(現グロース市場)。現在「コミュニケーションを価値に変え、世の中を変える。」というミッションのもと、インフルエンサーを主軸としたソーシャルメディアマーケティング事業を展開。「インフルエンサーサービス」「SNSアカウント運用」「インターネット広告販売」などSNS周辺領域のソリューションを一気通貫で提供。

 

・事業内容:ソーシャルメディアマーケティング事業、ライブ配信プラットフォーム事業、HR事業、投資事業

・所在地:150-0031 東京都渋谷区桜丘町12−10 住友不動産渋谷インフォスアネックス4,5,6F

・東京証券取引所グロース市場 証券コード 7069

・URL:https://www.cyberbuzz.co.jp/

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会社概要

株式会社サイバー・バズ

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URL
-
業種
サービス業
本社所在地
東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー18階
電話番号
-
代表者名
髙村彰典
上場
マザーズ
資本金
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設立
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